藤峰的戯言

2002年09月15日(日) どうでもいい戯言

こんばんは。GLAYのラジオ聞いてTVでは美しい世界遺産が映し出され・・・「音」に溢れた部屋におります藤峰です。(なんだそりゃ)
彼らのアルバム、楽しみです♪ヒサの曲がすげぇ楽しみ♪機械じみてて壊れた世界観っつーのに憧れてます。
えっと、本当脳みそ腐ってきたます・・・だれか「身体的栄養」と「精神的鎮痛剤」を下さいませ。水なしで一気に飲み干しますので。
自分が望んだ世界というのはもう、見る事は許されないのでしょうかね?
では、いつまで「夢」が「夢」で有り続けていたのでしょうか?
そのボーダーラインっていうのは、どこで引かれているのか。
誰かに解り易く説明してほしいです。
でも、それを受け入れる「容量」が自分にあるとは思いませんが。

あぁ、本当にどうでもいいことばっかりだ。

とにかくもうやだって事で(馬鹿)

自分が望んだ「道」ってのはどこまでが「自分」が設定した道なんだろう。
少なくとも、全て自分自身で決めて生きている人って心から尊敬します。
レールだらけの道をただ歩く毎日ってこんなにも辛いなんて、「あの時」は考えもしませんでした。本当なら、今すぐにでも抜け出したい。
でもそうする事によって少なくとも哀しい思いをする「だろう」人間がいる。世間体ってマジ見えない鎖だなってつくづく思います。
それに今ほっぽりだしたとしても、生きていける自信ないし。好きな事続けられる保証もないし。
人間って「泡」みたいに消えないから苦しいナァ

ラジオもそろそろ終了。酒でも飲んで寝たいのは山々なんですが(明日休みだし)やっぱり今夜も徹夜になりそう。
いい加減、朝日を浴びながらベット「下」で仮眠するのは疲れた・・・(溜息大)


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