無料ホームページ  林 檎 で あ  (すっぴんタイプ)

ヤプログに切り替えてみました写真附ミニ日記―** 
奇特な方はドウゾ。隱し前略プロフィルにて生々しい,珠恵の生態が知れます。
当方は,Myエンピツは,非通知設定です。
残念ながら,追加してもらった人の日記は,更新される毎に読んでいます(照)探さないでください★



りんごでぃあ

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│←砂糖をたっぷり振りかけて。→│

@さぁ、召しあがれ。



食欲が止まらない。


プレーンヨーグルトを500�帖△△燭靴牢錣卜�し込む。
添え付けの低温でも溶ける砂糖を全て、一点へ振りかける。
でも、
まだ足りない。
キッチンからグラニュー糖を持ってきて、たっぷり振り掛ける。
この砂糖の量、半端じゃない。
そんなことは百も承知YO。




さぁて、   いただきます

















 ぱくり













♪じゃりじゃりじゃりィ
















甘い。。美味。








この感覚と、とてつもなく甘いお味が、癖になる。
あたしはまた、他のものに依存する生活を続ける。



しかしながら、この500�弔稜麓�みたいに甘いヨーグルトは、ほんのデザート。
これで終わるはずが無かった。


これを食べ終わるとすぐに、また食べ始めた。




うどんをどんぶり二杯。
スパゲッチィ。
菓子パン2つ。
アイスクリィム2つ。
ゼリー1つ。
コロッケ2つ。
カレー。


こ、これはあたしのほんの、朝ごはんです。
ちょっと、食べ過ぎたかな。
あたしがどのような体系か、皆さん気になられた方が居られるでしょうか?
なんだか嬉しい(てへてへっ。

でも、いつもなら、吐く。
吐くために、食べる。というか、短時間で胃の中へ押し込む。押し込む。
今日は、吐かなかった!!!
吐きたくなかった理由は、
単に、パソをやってたら、吐くことを忘れちゃってた。。


やばい、デブになる。


そんなあたしのおドジな一日が始まる。





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狭いビンの中で、手を繋ぐ君たちへ。



あたしのこの汚い身体から出たかったのでしょう?

もうこれ以上、汚されたくないと言って。

だから君たちを、この体内ではなく、ビンの中や紙の上や、

冷たくて安っぽくって、寂しい孤独の居場所へ、移してあげたのよ。

幸せに思いなさい。

あたしも其れを望むから。



さよなら、明日は燃えないごみの日よ。








そうして、時間が経ち、ぽっと赤黒い顔をして、不気味な格好で、君たちは、光っている。





一昨日、保健の先生に仮縫いしてもらった手術用の傷テープも、血が湧出てきて剥がれ落ちた。

そして、先生が優しく消毒してくれた傷も、だんだん痒くなってきた。



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みなさん、ごめんなさい。
初めに、謝らせていただきたく思います。
お許しください。
いつも、いつも、読んでくださってくれるあなたが居て、あたしは勇気を与えられます。




「文字でしか自分を表現できない人間に、碌な人間なんかおらへん。」

父親の言葉。

ネットで文章を公開している全ての人を侮辱する言葉で、同時にあたしも、遠まわしに、否定された。

両親に、リスカがばれた。

ネットが断たれた。父親によって。

それじゃぁ、



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そういうわけで、あたしは此処に帰ってくることが出来ました。

両親が、怖くて怖くて、「もうしません。」しか言えなかったけれど

自分を全否定されても、もう慣れてしまった感が一部だけどあって、

あたしは文字を書くことでだけ安心できるのかなあ

なぁんて、この世の人間にとっては、実に寂しい事を、独り、暗闇の中でしんみり思っていました。







「誰へのあてつけのつもり?何が楽しい???少しはまともな事したら??」

其れはね、自分へのあてつけ。

ハハハ、こんなこと一言でも言ったら、あたし、二人に蹴られて蹴られて
息できてたかわかんないや。アハハ

アタシは普通だからね。まともだもの。そう、すんごく。



リスカを注意されたところで、ネットを断たれたところで、あたしの言葉は止まるわけではないし、どれだけ酷く侮辱されても、あたしは自分を傷つけ続けるのだ。どうして、そうしていつからこの「癖」を身につけたのかは解らないが、「癖」が続いているからこそ、あたしの精神は安定で健康そのもので居られるわけで。

この癖を直す方法は唯一つ。あたしを殺してください。



他の、本当に苦しんでいる人たちから見たら、あたしは、恵まれているし、そうとう裕福なのかも知れない。

その人たちに比べたら、あたしは幸せになれる要素を、何倍も持ち得ている。

しかしながら、何故自分は、自ら幸せになろうとしないのか。

それが、ここ数ヶ月の疑問です。

でも、其の疑問を片時も忘れず繰り返したところで、何の解決にもならないし、全くの無意味な時間になってしまいます。



あたしはつくづく、駄目な人間だと思う。

そう思わずにはいられないのです。

自分がとても情けない。

でも。リスカに依存する生活は、暫く続きそう。

カッタァを没収されたって、あたしは何処かで切り続けるのだわ。

嗚呼、なんて醜い、一度きりの人生なんでしょう。




散々あたしを罵った後で、母は、また暗闇に、あたしを、閉じ込めました。

§2002年05月04日(土)§

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