│←砂糖をたっぷり振りかけて。→│
@さぁ、召しあがれ。
食欲が止まらない。
プレーンヨーグルトを500�帖△△燭靴牢錣卜�し込む。 添え付けの低温でも溶ける砂糖を全て、一点へ振りかける。 でも、 まだ足りない。 キッチンからグラニュー糖を持ってきて、たっぷり振り掛ける。 この砂糖の量、半端じゃない。 そんなことは百も承知YO。
さぁて、 いただきます
ぱくり
♪じゃりじゃりじゃりィ
甘い。。美味。
この感覚と、とてつもなく甘いお味が、癖になる。 あたしはまた、他のものに依存する生活を続ける。
しかしながら、この500�弔稜麓�みたいに甘いヨーグルトは、ほんのデザート。 これで終わるはずが無かった。
これを食べ終わるとすぐに、また食べ始めた。
うどんをどんぶり二杯。 スパゲッチィ。 菓子パン2つ。 アイスクリィム2つ。 ゼリー1つ。 コロッケ2つ。 カレー。
こ、これはあたしのほんの、朝ごはんです。 ちょっと、食べ過ぎたかな。 あたしがどのような体系か、皆さん気になられた方が居られるでしょうか? なんだか嬉しい(てへてへっ。
でも、いつもなら、吐く。 吐くために、食べる。というか、短時間で胃の中へ押し込む。押し込む。 今日は、吐かなかった!!! 吐きたくなかった理由は、 単に、パソをやってたら、吐くことを忘れちゃってた。。
やばい、デブになる。
そんなあたしのおドジな一日が始まる。
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