森岡万貴 徒然記 (黒いブログ)
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2003年01月27日(月) シラドシさん

2/7教会コンサートでやってみようと思って、ある方の曲をアレンジしているんですが、煮詰まって脳が空焚き状態になってきたので、気分を変えて日記を書こう!

と思いまして。

こんばんは☆かなりオカシなテンションの森岡万貴です。
今は夜中の3時です。うー。
皆様如何お過ごしですか?(寝てるって)

森岡万貴はちゃんと勉強した事がないので、これが出てきたらもう、ただもう手当たり次第に色々試してはやり直し、またやり直し、、、

体位法。


・・・えっ!?!?

あ、違った
対位法。

え〜なになに、音楽事典によると、

『2つ以上の独立した前立腺を同時に組み合わせる技術。』


・・・えっ!?☆!?☆!?☆

あ、違った
『2つ以上の独立した‘旋律線’を複音楽的に同時に組み合わせる作曲技術。』

2つ“以上の”って言う所がミソですね。
・・・すいません☆かなりオカシなテンションの森岡万貴です。


うー。
そんなこと言われてもー。
だって理論が全然分かんないので、完全感覚器官に変身しちゃうんですよねぇ。
全身耳だけって感じ。
コードに関してはやってくうちに随分わかってきたんだけど、これはいくらやってもさっぱりコツがわからん。
だから果てしなく時間がかかって。。。あーもう4時だ!朝になっちゃう!

誰か得意な方、分かり易く教えてください。

体位法。。。(違うって)

さて、ある方とは。
音楽の父ですね。221年前にお亡くなりになった。
シラドシさんです。

これになんと、勝手に歌詞を付けちゃうチャレンジャーな森岡万貴。
(そんなことしていいのか!?)
誰も止めないでください。
だってメロディーがなんとも切なくて綺麗なんだもん。

“歌詞を付けて歌いたくなる”って、名旋律に送る讃辞の言葉の一つなんですよね。
シラドシさんが何を想ってこの旋律を書いたかは分かりませんが、約250年後の今を生きる一人の女性の視点で、森岡万貴ワールドの歌詞を乗せてみました。
世紀を経たコラボレート!!

、、ね、おもしろそうでしょ?

さぁさぁ、2/7の予約をしましょう!!
まだ入れます。(多分)

シラドシさんが誰だか気になって眠れない方も、是非お越し下さい。

さてと、もうひとがんばりするかぁ、体位・・・

(;_:)/~~~ホー


maki morioka |HomePage

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