森岡万貴 徒然記 (黒いブログ)
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2/7教会コンサートでやってみようと思って、ある方の曲をアレンジしているんですが、煮詰まって脳が空焚き状態になってきたので、気分を変えて日記を書こう!
と思いまして。
こんばんは☆かなりオカシなテンションの森岡万貴です。 今は夜中の3時です。うー。 皆様如何お過ごしですか?(寝てるって)
森岡万貴はちゃんと勉強した事がないので、これが出てきたらもう、ただもう手当たり次第に色々試してはやり直し、またやり直し、、、
体位法。
・・・えっ!?!?
あ、違った 対位法。
え〜なになに、音楽事典によると、
『2つ以上の独立した前立腺を同時に組み合わせる技術。』
・・・えっ!?☆!?☆!?☆
あ、違った 『2つ以上の独立した‘旋律線’を複音楽的に同時に組み合わせる作曲技術。』
2つ“以上の”って言う所がミソですね。 ・・・すいません☆かなりオカシなテンションの森岡万貴です。
うー。 そんなこと言われてもー。 だって理論が全然分かんないので、完全感覚器官に変身しちゃうんですよねぇ。 全身耳だけって感じ。 コードに関してはやってくうちに随分わかってきたんだけど、これはいくらやってもさっぱりコツがわからん。 だから果てしなく時間がかかって。。。あーもう4時だ!朝になっちゃう!
誰か得意な方、分かり易く教えてください。
体位法。。。(違うって)
さて、ある方とは。 音楽の父ですね。221年前にお亡くなりになった。 シラドシさんです。
これになんと、勝手に歌詞を付けちゃうチャレンジャーな森岡万貴。 (そんなことしていいのか!?) 誰も止めないでください。 だってメロディーがなんとも切なくて綺麗なんだもん。
“歌詞を付けて歌いたくなる”って、名旋律に送る讃辞の言葉の一つなんですよね。 シラドシさんが何を想ってこの旋律を書いたかは分かりませんが、約250年後の今を生きる一人の女性の視点で、森岡万貴ワールドの歌詞を乗せてみました。 世紀を経たコラボレート!!
、、ね、おもしろそうでしょ?
さぁさぁ、2/7の予約をしましょう!! まだ入れます。(多分)
シラドシさんが誰だか気になって眠れない方も、是非お越し下さい。
さてと、もうひとがんばりするかぁ、体位・・・
(;_:)/~~~ホー
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