夢中夜
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***この間は夢***ほかは現実です、たぶん。
*** 海沿いを走っている。 電車は伊豆に向かっていた。 窓の外に綱渡りしている人が見えた。 ハラハラしていたら目が覚めた。 *** 有楽町まで行く約束があったのに、ちょっと遅刻する。 なんで下っていたんだろう。上り電車に乗らないといけないのに。
「人体の不思議」展に行くと、作品に触れるなという断り書きがあった。 これって「ヒトの死体」じゃなくて「誰かの作品」なの? そのヒト…じゃない、「作品」には、タイトルがついていた。 "弓を引く人"や、"跳躍する人"は、彫刻的なポーズをつけて立たされていた。 夢みたいな、現実。
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きみの星はやみの夜に輝いている
(Carl Hilty)
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