だからなに。
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帰ったらオムライスができあがっていた。 引っ越して以来、調味料関係が最低限以下なのと 作り方を伝授したわけではないのとで 炒めケチャップごはんに薄めのたまごやきを乗せたオムライスだったけど お皿にぴったりサイズで完成した薄たまごには 「ママ」ってケチャップで書いてあった。 すごーい♪ ありがとおお^^ って言いながらもりもり平らげた。 後片付けはままんに任せとけ。 でもあのたまごやき乗せスタイルはあたしが作っても同じ。 よく見てるのね。 ちゃんとしたオムライスが作れなくてごめんなさい。
そのあとV6を見ていて おやじ坂本を造形美の観点で眺めていたところ やっぱり男の人っていいなぁと思い 来世は絶対男で過ごしたいと久々にものすごく思った。
鏡に映る自分の肩筋とか鎖骨まわりが 丸みを帯びてくる日はいつなんだろうとふと思った。 丸みを諦めるとすれば、微マッチョを目指すのがいいかもだ。 胸も筋肉に変えてしまえ。 乳房なのか胸板なのか、転換前なのか っていえば 同じフロアの遠くのほうにいる彼女は こないだまでは彼で、彼女になる途中だけど まだちょんぎってないから戸籍は男だって言ってたけど それはやっぱり見た目というか、 何を境い目に男だ女だって決められるのだ? それがあるために例えば銭湯で女湯には入れないだとか でも胸はふっくらしてるし中身が女だから男湯にも入れないだとか そういう場合はどうするんだろ。 最近きれいになったように思う。しょっちゅう近くで見てないけど。
蝉の声が秋の虫の声に変わってきて 秋になるんだなぁって日々感じているけども、 昨日気づいてしまった これからめきめきと人肌が恋しくなる時期なんだなーと。 毎年この時期ってそう思ってたよなぁと気づいてしまって 今朝は電車で座って寝ている若者らしき男子の半袖から伸びている腕を 寝てて下向いてるのをいいことにずーっと眺めてた。 どうして人ってみんなカタチがこんなに違うんだろうなぁと思った。 みんな同じだと気味悪いけど。 それにしても男の人の手とか腕は 自分のタイプであればあるほど、見ているのが気持ちいい。 ずっと見ててもいいよって言われたら どんだけの時間見ていられるのかなぁ。
ちょっと前、乗換の時に見かけて降りるまでずーっと見てたおねえさん またいるといいのにな。
最近、寝る前に浮かぶ色んなものの中から、 「これから眠って夢で見たいものをより分ける」というのを実践中。 そういう時になぜか思い出す嫌いな人とかは振り払って もっと楽しそうな、幸せ感のあるものに置き換えて いざ睡眠。 でもあんまり夢を覚えていないらしい。 むはは。
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