だからなに。
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| 2005年10月06日(木) |
そうやってわくわくしているとだねぇ |
娘が熱を出し始めるんだってば(涙 にゃろー たまに夜遊びできるというのに熱出すなっ 明日の夜までに下がる予定だからね。 あたしだけじゃなく、キミらもお友達のところにお泊りできなくなっちゃうぞ。 夜じゃなくて明日の朝には元気になっているといいと思う。 学校いっといで。ママはお仕事に行きたいの。 それもだけどあたしまで風邪もらってしまわないようにしなくちゃだ。 お休みしたくないです。
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今日はちょっと興奮しました。 いつものようにみんなと帰る時、 たばこ部屋に行ったら下の階のおにーさんがいたので そっちが見える席に座って みんなもいるのに疲れてぼえーっとしながらじーっと観察してました。 おにーさんの背中側テーブルだったので気兼ねなく背後から観察。
しばらくしておにーさんはカバンを持って灰皿を片付けて そのまま退室するのかと思ったら、また元のところに戻って 立ったままツレのおねーさんらと話しています。 座らないのかなぁとずっと見てましたが、ずっと立ってました。
たばこも吸ったし寝てしまいそうだから帰ろうかね、と やっとみんな立ち上がって出て行こうとしていたら おにーさんたちもやっと帰るらしく 上の階・下の階の人たちが同じエレベーターに乗ることに。おおお。 いい感じで満員になったのですが あたしの目の前にはおにーさんですよ。すげー。至近だ。 あんなに近寄ったの初めてよ。 背どのくらいかな、って、真後ろなのにチラ見したりして。 ほのかにいい匂いがしてほっとしてしまいました。
実は言ってしまいたくてしょうがないくせに、 いつもの仲良しリーダーさんたちにもまだ話してなくて もしかしたらひとりくらいは名前を知っているかもしれないのにねえ。 で、下に着いてエレベーターを降りて そのまま後ろに並ぶ感じで外まで出て、 おにーさんはそのツレのおねーさんとふたりで帰るようでしたが Sチームが追い抜いてからしばらく後ろにいたと思うんだけど 気づいたらいつの間にふたりともいなくなってました。 ああいう子が好きなのかなぁ とツレのおねーさんを思い返して んー どうせならもうちっとキレイっぽい子にしてほしいなあと 余計なお世話なことも考えてました。 きっとキレイなおねえさんが似合うと思う。というか希望。
後姿をずっと見ていて、 あの肩幅がたまらない、って思ってました。 男らしさを感じる部分のひとつに肩幅も入っているのですよ。 あのおにーさんはサーフィンやってそうな感じがする。 脱いだらきっとスリムだが鍛えてある体してそうな。 おにーさんを観察するようになって、最近、 誰かに似てるなと思うようになってきましたよ。誰なんだろ。 わかりやすい男前では決してないんだと思う。甘いツラでもない。 さっきサーファーなんていったら ウエットスーツがすっごい似合いそう、 そんで海が似合う。日焼けしてて爪が白く見えるの。 かぁっこいいー
それはそれはいろーんなことを日々妄想しているわけです。 そうするとこの色気なし子のエロ分泌に役立つというわけです。 たまにはそういうのも分泌してくれないと楽しくないよ。
自分のフロアにも肩幅美人くんがいます。 その子のことは昨日「犬っぽいな ブルテリアかな」と思いました。 暇だったのでおえかきして遊んでいたのですが。 今日も睡眠不足だったのでモノは二重に見えるしくたびれてしまい エレベーターを待ってる間にその子も交ざって話していたら はーもう抱きついてしまいたいと思って なんかもう酔っ払いの人みたいだと思えてならなかったです。 スーパーしらふなのに。
ま、最近はずっとそんな感じだな。 なかなかの欲求不満、なのだがそのいろんな欲求にまで手は回らず。
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