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2003年04月24日(木) 可愛いものの考察

春で、何だかぼーっとするので、
ますます「ボーッとした感」を味わうために、
「可愛いもの」考察をして見ることにした。

ドワーフハムスターは本当に可愛い生き物だ。

あんなに小さいのにまろやかで、
もそもそと動き回る姿は、近い例えで他の鼠などとは
同じ哺乳動物とは思えない。
いや、この世の生き物とは、到底思えない!!
きっと宇宙生物なのだろう。

毛も体も柔らかくて、手の匂いを嗅ぎに来た時の
腹の毛のふわふわ加減といったら・・・・

うまい物を口にしたら「うまー」と言いたげに
にっこり目を細め、「ちょうだい!」と前足を出す
様子は、ネズミというより妖精・・・・・

あの足は、ふかふかとした、何か手袋と靴下を
履いているようだ。
たぶん、ちんまい宇宙船に乗ったハム星のちんまい仲間が、
時々人間に見つからないようこっそりと回収し、
クリーニングした替えを置いて行くに違いない。
寿命が2〜4年と短いのは、死ぬんじゃなくて、
そっとハム星に帰って行くのです。

だからハムたちは、時々耳をそばだてて
中空を見つめて、「今月のクリ−ニングまだかなあ」
「そろそろ帰る時だなあ」と、待っているのですよ。

夫に話したら

「ふっ」

と笑われた。

あんたも同じようなものなのに。

さて仕事は、と言うと今日は時間配分が偏った日でしたん。
介護保険の改正によるケアプラン表1、2の追加
・・・ひたすら面倒なんだよ!!!!








2003年04月20日(日) 大量!お買い物デー

今日はワタクシ一人で休みなので、買い物を仰せつかった。
で、買いました買いました!
何でこんなに買う物があったのかと
思うくらい、忙しかったよう。

まず出かける前、洗濯中にターミナルの利用者さんから
呼び出しがあって、訪問。
その足で図書館に本を返す。
利用者さん宅に物品が不足していたので、
次の訪問時に置けるよう職場から車に積み込む。

次に大型スーパーで母の日に送るリネン類を買う。
ボックスシーツ、ボックスシーツ、と。

んで、ドラッグストアで塩素(泡)スプレーのレフィルと、
家事用手袋100枚入りと、ここでしか見当んない
匂いもとる資生堂のハンドソープ(ピンクのパッケージのやつ!)
のレフィルと、トイレ洗剤、小林製薬のトイレの匂い消し、
クレンザー、ちょっと待て、何でこんなにいっぺんに
うちはストック物が切れるのよう。

 次はプロ用食材ショップで、出張時の使い捨て弁当用
パッケージ100枚入りと、オーブン用クッキングシート20m入り、
干し椎茸徳用、レモン汁徳用、ここでしか見当んない豆類、
ガルバンゾーとかレンズ豆とか、、、、、、

あっ、ディスポ手袋発見。
しかも・・・ここの方が安かった・・・。
歯噛みしつつここでも結局買う。
・・・・すみません、ワタクシ、買い物下手です。
うちの人の方がよっぽど上手です。
素人エコノミストですから・・・。

 何となく今日は負けの気分。ぷん。

 最後は生協によって無洗米5�圓鯒磴Α�
うちは無洗米。今晩の食料も買う。ミートソース!
ひき肉、タマネギ、トマト缶。
自分の時だけちゃんと作るって・・・・
ワタクシは、はい、ひどい妻です。

結局車と部屋を3往復して荷物を運びました。
午後はのんびりします。

でも・・・・・ひょっとして、また、朝の利用者さん、
呼んでくれないかなあ(笑)なんて。

も1回訪問あれば今月ちょっと足しになるんだけどな(笑)
ちょいとお財布が寂しい午後でしたん。


2003年04月18日(金) 本日の相性

本日の相性・・・

    利用者さん・・○
    ドクター・・・◎
    ケアマネ・・・△
    同僚・・・・・○

でしたん。

夕方、耳鼻科の開業医の先生から電話。
「往診していた人なんだけど、要介護認定受けるのに・・・
いやあ、自分しか入ってなくて・・・どこか内科往診医知りません?」

結構あって、困りますよねえ、こういうケース。
それまで医者嫌いだったり、特に必要なくて
医療にかかってなかったり。

で、耳鼻科とか、皮膚科とかの先生が、たった一人の
医療・福祉従事者としてかかわってたりすると、困るんだあ。
介護認定してもらうのには、主治医の意見書が必要なのですが、
全身状態について書くにはちょっと・・・・いや、耳鼻も皮膚も
医師は医師でいらっしゃるんですけどねえ。
やっぱ困るわけですよ。

加えて、夕方。うちが訪問看護に入ってる利用者さんのことで、
ケアマネ(他の機関)P氏から電話。
「入院中のMさん、退院後の医療処置や、体制どうなりますか?」とのこと。
どうでもいいけど、利用者専用の携帯に電話かけてこないで欲しい。
これは緊急の時に鳴るもんですから、非常に心臓に悪いですわん。

 き(わたしのことと思いねえ)「はいはい、うちの体制は大丈夫ですよ」

 P氏「入院病棟のドクターが心配してたので、きゃれるさんの方から
 先生に電話してあげてください!あと連休中の往診の方はどうなるか!」

は・・・?待て待て、Pさんよう。
往診医の方の予定なんて、うちじゃまだ把握しとりませんがな。
て、言いますか、

 そ れ は わ た し が 確 認 す る こ と で す か ? 

 P氏「あと、物品のこともご家族心配してたんですよ、
 お金がかかるんじゃないかって。入院病院と往診医とどちらが
 出すかとか・・・」

あー。物品の出し方はケースバイケースなんだよね。それは病院同士で
話合ってもらわなければ、うちらでは決められない。

 き「Pさん、色々関係者間で心配があるなら、こうやって電話で
 やりとりするより、30分でいいから時間をとって
 カンファレンスしませんか?」

 P氏「医療的なことはわたしわかりませんから、カンファレンスも、
  入院病棟の先生の方に声かけてもらえませんか」

・・・・待て待て。
医療的なこととカンファの召集とに何の関係があるのだ・
て、言いますか、

 そ れ は わ た し が や る こ と で す か ?
 
困ったッスね。
あー。

 き「あのう、カンファの召集はケアマネの仕事なので、うちは、
  特に他の機関でケアマネさんがいらっしゃる時は、ぜひ先頭に
  立って指揮していただけるようお願いしてるんですよ」

 P氏「いやあ、このように医療的な部分が強い利用者さんの場合は・・・」

もうダメだ。これでもずいぶん譲歩した言い方をしていた
つもりなのだが・・・この人はいつもケアマネとしての自分の仕事を、
サービス事業者であるうちの施設に押し付けようとする。

 しょうがない、切り札を出す。

 「すみません、1回そのようなことをして、大変、『上』に
 怒られたことがあるんです。ケアマネの仕事をするな、と」

・・・・・・・どうだ???

 P氏「・・・・・」

・・・・・・どうなのよ???

  P氏「じゃあ、カンファのこととか入院病棟の先生に言っておいてください」
  ガチャリンコ。


ぐはああああああああああああああああああああああああああ、
あっちのが上手だったあああああああああああああああああああああ。
やられたあああああああああああああああああああああああああああ。

恐るべし、オババパワー。
ふん、今日は、負けといてやる!!

その後、約束どおり、入院病棟のNドクターにうちの体制については、
電話をした。ケアマネが動いてくれなくて・・・とちょっと愚痴ったら、
心が和んだ。
ありがとうです、N先生。わかってくださってありがと。

ふん!!!どうだPケアマネ、ざまみろ。
Nドクター、ちょっと可愛いんだからね!!!
と、何だか他人にはわからない密かな優越感を持って
今日一日のお仕事生活が終わる。




  



  
    


2003年04月17日(木) 「明るい人」非難

どうでもよろしいんですけど、
春なのかなあ。

どうも仕事していて、スタッフにより気分にむらが・・・。
何となく落ち着いていて幸せそうな人と、
落ち着いているふりをしていて、
何だか他人にねちっこくからむ人がいる。

・・・あんた、生理ですか??

やりたいことはやりっ放して、言いたいことは
言い放つんじゃあ子どもと同じです。
一応言いたいことを言ったら、話を変えていたようだったけど、
その効果はどうも今イチでした。

多分自称「社交的」な彼女は、本当は興味など持っていないだろう
相手一人一人に、何かしら話題を見つけて話し掛ける。
しかしそれも、随分ご苦労なことだと思う。
その相手の方はみんなわかってますからね。

本人が見せたい、そう振舞いたい人間像と、
他人には見えてしまうその人像とのギャップには、充分。

・・・・なのに、どうしていつまでもそういう振る舞いを
止めようとしないのだろう???

明るいことが是とされてきた、今の風潮にも原因があるさ。
明るく、積極的で、社交的。
字面だけ見れば素晴らしい人間のようじゃないですか。
でも、自称明るく積極的な人というのは、
大概意地悪で、子どもっぽくて、利己的。
人との衝突を恐れないのじゃなく、人が傷つくことよりも
自分の意見や正当性を押し通すことに爽快感を感じる
感覚鈍磨な人間性の持ち主だと思う。


明るいことよりも、人の心を損なわない静かな人間でいたい。

今自分がそうだ、って言ってないじゃん。
そういたい、って希望してるじゃないよう。








2003年04月15日(火) セルフ・エスティーム

選挙も終わった
春の日に寂しさを感じるのは・・・

セルフ・エスティームが足りないのかと思う。

普段、甘えることを考えないようにしている自分、
一体今は何か楽しいのか、一つ一つ自問してみる。

あれか?
これか?

何も面白くないし、楽しくなんか無い。

でも生きてる。

何もしたくない。

でも生きてる。

笑顔を与えることと切り離しながら、
そんなことを考える、そんな季節です。


・・・あ〜あ、運動でも????
甘えて、甘えて、甘えさせられて、それでも期待した嬉しさは
二度と大人の自分の中には起こらない。
大人になった(勝手になった)のかも・・・・

じゃあ、子どもに戻りたいかも・・・・

子どもに戻りたいとき、みなさんは
何をしますか????
知りたいわあ。



2003年04月14日(月) ヒトクチ映画日記:デアデビルの巻

見ましたよ、「デアデビル」。

最近の映画はCGが良くて〜、良くて〜。
すごいですね。絵が良くなりましたね。
今(リメイクでない)スターウォーズとか見ると、
何だか笑っちゃう感じもあるくらいですね。

予告で見ていたシーン(雨で主人公が「視る」映像
←意味不明な人は、ぜひ観に行きなされ)が良くて、
あら〜いいわ、これは観に行かねば!と思っていたのですが、
映画本編も期待を裏切らない出来でした。

主人公は盲人で、表の顔は弁護士として働くのですが、
序盤、お札を点字のケースから出して、自分で判るように
札の種類別にたたみ方を買えて札入れにしまう辺りは、
ほ〜と感心。

しかし、チラシのあらすじで確か主人公は、
「少年時代に視力を失い、苛酷なトレーニングに励み超感覚を見に付けた」
とあったような気がするんですが。
が、映画本編では、視力喪失して病室で意識が戻ると、
いきなり!超感覚が目覚めちゃってます。
産廃による副産物ということなんでしょうか。
いいんでしょうかその設定は。どうなんでしょうか。
後でちょっと主人公の少年が運動してるシーンもありますが、
そんなにトレーニングしてる感じがしません。
パパの方がよっぽど強そうでしたが、まあいいや。

ヒーローものの設定は、その強さの派手さ地味さの
さじ加減が魅力のポイントだと思うのですが、
今回デアデビルは良くできてます。
超感覚はまあSFコミック的設定としてOKです。ただ
肉体的に超強いかと言うと、きっと超人的ではないという
感じだと思います。加えて、盲人で、感覚が鋭い故の
弱点もちゃんとあります。

突っ込みどころは、昼は弁護士、夜は必殺仕事人よろしく
デアデビルをやってるわけなのですが、
なんとこのヒト、レイプ被害の被害者を弁護した事件で、
思うような判決が下りないと、
加害者をやってしまっています。
いいのでしょうか。殺すこたあないだろう。

じゃあ、犯罪容疑者の弁護を請け負って、もし検察に
勝てなかったらその時は検察官をやってしまうのでしょうかねえ。

正義と悪のハザマで苦しむ・・・と雑誌にあって、
きっと悪をやっつける時ももっと悩んだり、必殺シリーズのように
シニカルに世の矛盾を噛み締めているのだろうと思ったら、
いやあ、それほど苦しんでません。
例えるならドラマの必殺シリーズと言うより
平松伸二の漫画さながらバンバンやってしまってます。
懺悔された神父も、それほど諌めてません。
いいのでしょうか。

一応ラストまでで主人公の心情が変化する下りは
あるんだけど、何だかぱっとしませんなあ。
どうして今まで「悪は殺す」としていたのが
「殺さない」に変わったのか、原作にはなかったのかも
知れないが、そこがもっとちゃんと描いてあると
良かった。

余談ですが、この映画を観る直前に
ジャッキー・チェンの「タキシード」を
観ていたので、ヒロインとの格闘もどきシーンは
逆パロディのようでちょっと笑ってしまいました。

以上でしたん。



2003年04月05日(土) ヒトクチ映画日記:シカゴの巻

シカゴ、見ました。

良かったですよーーーー!
ミュージカル仕立てなのですね、この映画。
美男美女が多く目で愉しめます。

ところで、リチャード・ギアって歌唄えたのね。
歌の部分も字幕つけて欲しかったよーん、

まちこせんせーーーーい。


2003年04月04日(金) 看護職は愛を求める

たまに見る人シリーズ。
ああ、いますねえこういう人。ていう人を勝手にシリーズ化して見ました。
主に同業者になるかと思うけど、たまに気づいたら書いて見ることにします。

さて、日ごろ訪問してたり病院や行政など、他の機関の看護職の人を
見たりしてると、こういう人がいる。
利用者(患者)さんやご家族に対して、大変愛情を抱く人。
愛情を抱くっつうとちょっと語弊があるのですが、ちょっと看護っぽく
書くと(?)親密性が高い人という感じで読んでください。

ワタクシたちのような仕事には、まあ、人と接するのが嫌で嫌で
しょうがないなんて言う人はあまり就かないわけで。
少なくとも、プロとして看護サービスを提供する上で、そのサービスの
一つとして、またサービスがスムーズに行くために相手に感じ良く
思ってもらえる対応・接遇をするのは一応、基本となっているわけです。
(まあ、たまにはどうしようもなく対応の悪い機関もありますが、
それは我々の仕事の基本として、論外です。そういうのは今回は
忘れてください。)

そこで、「温かい対応」や「心使い」というのは、あくまで
看護職のわたしたちが、お客さまである利用者さん、患者さんに
提供するものだと思うのです。ところが、日々の仕事の中で、
たまには利用者さんや患者さん、あるいはご家族から、わたしたちに
何かしら心使い(これは物品の戴き物ではなく文字通りの気遣いと
いう意味です)を下さることもあるわけです。

それは、我々の仕事に対するお礼やねぎらいの言葉であったり、
親密に声をかけてくださる態度であったりします。
 その背景としては、まさに我々がある程度サービスを提供し続けて
それなりの成果が出た場合、それに対するねぎらいや素直な
喜びの表現であることも多いし、また、さして成果が出なくとも、
その利用者さんの他人に対する優しい性格や品のある接し方によって、
社交辞令でも何かしらこちらが温かい気持ちになることがある。

そういうことだと思うのです。

 こちらだって血の通った人間だから、いくら相手がお客様だからと
言って、あまりに非人間的な扱いを受ければ傷つくこともあるし、
逆もまたしかり、だと思います。
 訪問先の利用者さんやご家族が、看護師にとって、仕事を別にしても
個人的感情的に非常に気持ちの良い方たちであった場合は、
プラスアルファの要素として、訪問するのがちょっと楽しみに
なったりもします。それは確かです。
 何も誰も、サービス業だからって人間的に嫌〜な人の所へは、本心は、
出向きたくないのが当たり前だと思います。

 でも。
 でもでも。

 それを、メインに求めるようになっていたら、看護職は自分の心に
警告を発するべきだと思うのです。

 わたしたちって、何のために訪問をしてるの???
 それって・・・・・誰のため?????

 気持ちいい訪問を提供する立場にいながら、いつの間にかそれを
無意識に利用者さんに求めるようになっていては、いけないと思います。
そうでないと、訪問する自分の中で、利用者さんのおかしな格付けが
できてしまいます。「ここは訪問していて楽しい家」「ここは嫌な家」
・・・・・何か変だと思いませんか。

「無意識に」求めるのはいけない、と書きましたが、利用者さんに
個人的な思いで入れ込んで、挙句に(勝手に!)燃え尽きてしまう人の
パターンには、そのような人が多いように思うからです。

 そういう人は傍目からちょっと見ると、実に熱心にサービスを提供
しているように見えますし(実際に熱心なのでしょう。仕事というには
あまりに情熱的ですらあります)、
 発言を聞いていると、実に人間的で、利用者さんやご家族に対して
情緒的な表現が目立ちます。同情的で、庇護的、かつ献身的です。
 そして、当の利用者さんにも好評です。

 しかしよくその人の他の仕事も広く見渡して見ると、実際には熱心に
かかわる利用者さんと、そうでないお宅とがあることに気がつきます。
 ケアそのものは差をつけることもなく行っているでしょう。

 しかし、発言を注意深く聞いていると、「お気に入り」でない
利用者さんに対する発言には、普段の愛情深く情緒的なその人の口から
出たとは信じられないような言葉が見られます。
「ああ、あそこのお宅なら、〇〇でもいいよね」「勝手にやってもらおう」
 実に適当で、ぞんざいです。当の利用者さんが聞いたら、
絶対気を悪くすると思うのですが。

 そのような看護師にとっては、ケアがうまく運ぶお宅とそうでない
お宅との差は、看護師としての「仕事上の悩み」ではなく、
すなわち個人的関係としての「人間関係上の悩み」になってしまいます。
 それは仕事でのかかわりでも、無意識に必要以上に親密性を相手に
求めてしまうその人の習癖に他ならないと思うのですが、当の本人は、
何かうまく運ばないことがある度に、どうしてそのように深く悩んで
しまうのか、自分ではわかっていないような気がします。

 そういう看護師が、ビジネスでも個人的な愛情を乞うてしまうのには、
きっとそれまでの生育歴や、何か心理的な背景があるのでしょう。
 私生活で満たされない思いがそうさせるのか、どうかはわかりません。
 
 オチはつけられませんが、ただ一つ言いたいのは、

  利用者さんに愛されたいというのは本末転倒だと思います。
 無意識に愛情乞食をやってないか、寂しくて、人の愛が欲しくて
 看護職を選んだような人は、気をつけた方が良いと思います。

 以上でしたん。






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