ハロウィン。

今日はハロウィン。
友人がバーに誘ってくれた。
仮装していくとメニューが10%割引になるらしい。
ほんで仮装だと言ってたのに
何故かヲタな友達はコスプレ衣装を用意してくれた。
おお!でもやるからには私は頑張るよ。

会社にはぬいぐるみのジャックランタンを持っていって
飾っていました。
壁紙もハロウィン仕様。
もっと早くにしてたらもっと楽しかったかなあ。
もったいない。


ほんで帰り。
うちは制服に着替えるので一応更衣室があります。
そこで衣装に着替えていざバーへ!!
こっぱずかしかったけどなかなか楽しかったです。

バーではそんなヲタな格好をした人はいてなかったけど
外国人の方もようけ来てて、
バイキングの格好してたりとか
「バットマン」の悪役の人や、ドラえもん気ぐるみの人がいたりとかで
ウキウキムードでした。
店員さんもキャットウーマンやったり、
サッカー選手やったり工場の作業員、女子プロレスラー・・・
見てるのも楽しかったです。

来年はハロウィンっぽい格好して行きたいなあ。
友達よ、アリガトン。
2008年10月31日(金)

できない。

どんぐりネックレスいつものようにチェーンが切れたので
修理に出す為にお店へ。
しかし定休日だった。

折角この界隈に来たので
友達の行きたがっていたビルディングに寄る。
私も好きでたまに寄るところ。
友達ははじめてなので楽しそう。
レトロな建物でいい感じなのだ。
雑貨屋さんなどを見る。
本来お店周りというのは楽しいものなのだが、
私はいろいろ見てるとよくガスが溜まる。
何故だかしんないけど溜まる。
だから折角の楽しいウィンドウショッピングも
全然集中できない。
再認識してちょっとイヤんなった。
だからいつも買い物は一人が多い。
あー。
もったいない。
2008年10月29日(水)

パコと魔法の絵本。

恐らく泣くであろうことを覚悟していたので
ちゃんと一人で行きました。
笑いもかなり盛り沢山なはずなのに
見ながらほとんど泣いてましたわん。

みんなそれぞれ辛い境遇があるので
それが自分に重なったりでなあ。
でもやはしアベサダさんが一番おもしろくてよかったわあ。
もうグループ魂のコントやったわ、一人だけ。
歌も歌ってたけど上手かったわ。
さすが破壊さん。
最近ほんまにアベサダさんのファンだわね。
加瀬さんより夢中で見てしまった。

先生が上川さんやってんけど
あまりのおふざけぶりにはじめ気づかんかった。
しかも気づいても役者さんの名前がずっと出てこんくて
「一豊様!一豊様!」って思ってた。
ジャージで頭ボッサでメガネでお医者さん、
ぼへ〜んとしてて実は優しくてしっかりもの。
すごい好みでしたわ。

不良看護婦のアンナちゃん。
やっぱりツンデレやらせたら最高やね。
アンナちゃんの人柄が出るのかしら、
どんな役しても
ほんまはええ人っていうのが出てきてる気がする。
室町くんのことを
ほんまは大切に心配に思っているところに
かなり涙しました。

パコちゃんもとてもかわいくて
声もかわいくてよかったのですが、
私は他の個性派俳優さんの方に夢中でした。
でも将来楽しみな娘さんです。
北欧系の綺麗な女性になって欲しいな。

オカマの人もよかったなあ。
化粧がうまくてルミ子のようだった。
私はほとんど女の人のつもりで見てたけど
娘の結婚式にこの格好で行けないとか悩みが
やはりオカマならではの悩みでせつなかった。
オカマになっても娘は大事やもんなあ。


みんなでガマ王子の劇をするところがとても楽しくてよかったです。
役者さん達もまたも一つ楽しんでる感じで。
私もあんなんに参加してみたいなあ。
小池栄子さんが怖くてよかったわあ(笑)
あの人は個性があってええ役すると思うわあ。

ガマ王子の絵本の話も
結構ホロリときてしまいました。
絵本って結構深いよなあ。


かなり当たりな映画でした。
パンフも買おうかと思ったのですが
ちょっと好みじゃなかったのでやめました。
ごちゃついた絵本タッチのパンフやったかな。
最後に落してすまん。


●「パコと魔法の絵本」→http://www.paco-magic.com/index.html
2008年10月28日(火)

放浪息子�─�

いつも言ってるマッサージ。
そんなに体調悪くないと思って行ったのに
何故かX脚になりさしと言われてしもた。
なんじゃそりゃ?
ものすごく心当たりがない。
どうして?


小説が読みたいが
何がおもしろいか選ぶのが面倒だったので
とりあえず歴史で私はおもしろかったことがある
司馬遼太郎の「竜馬がゆく」を借りて読んでいる。
なかなかよいです。
読みやすくて竜馬が魅力的。
でもやっぱし言葉がむつかしいので
調べながら読まなくちゃいかん。
返却日までに読めるのか〜?
しかも数巻あるねんよな〜。


「放浪息子」をフラゲ。
いつもならじわじわ読み進めるんやけど
今回は展開早くてつい全部読んぢまったぜ、もったいない。

土居くんがなんか怖いぜ。
でもリアルでいたら多分ヴィジュアル的には私の好みだ。

安那ちゃんはほんまできた娘やな〜。
これが年上の女というやつか?
芸能人というやつか?

高槻くんがふっきれて男前になってきた。
にとりんの天然ジゴロがちょっとムカついてきはじめた。
私自身がコンプレックスあるからいかんのな〜。
マンガにムカついてはいかんか。
気持はマコちゃってところか。
兼田先生みたいなテキトーな人は好きです。

さおりんは気持ちがすぐ表に出ちゃって
性格悪いような素直なような(笑)
そんなところがかわいくて女の子にはモテモテよな〜(笑)
なにげに皆仲良しな気がする。




2008年10月24日(金)

掲示板。

友人に教えてもらった
鍛えられたヲタク達が集まる掲示板が
最近好きだ。

ヲタ話やから友人・恋愛・アニメの話まで様々。
皆多分若くなくてゆるゆるした性格だからか
読んでで楽しいねんなあ。
悩みもなんか共感できたりなあ。
下ネタも多いし。

自分と近い価値観の人はなんか安心するなあ。
2008年10月17日(金)

ヲタ再発。

友人を会社に潜り込ませて(?)早なん月・・・。
楽しいぜ。
少しは抜けてたヲタ臭。
再び注入されております。
貸してもらったマンガや同人誌を読んでニタついてます。

ヲタクな掲示板も教えてもらったのですが
楽しいわ〜。
やっぱり根がヲタクなんだわ〜。
やっぱり似た人とおるとラクだわ〜。

それとは関係なく「ガンダム00」も楽しんでしまってます。
「ギアス」が終わってしまうのが残念で
「00」もっと後でええから「ギアス」やってよ!!
ぐらいの気持ちやったのですが
いざ見たらこれが意外とおもしろくて
日曜が待ち遠しくなってしまいました!!
わからんもんね。


いい年になってしまったので
色のついた世界への憧れが
諦めに変わりそうで変わらなそうな
そんな感じです。

2008年10月14日(火)

秋祭り。

「よつばと」の8巻(やっけ?)に出てきた
祭りのモデルと思われる祭りに行ってきました。
天狗が着いてきて
巫女の女の子が「よや〜さ〜」っていうやつ。

はじめは私はそんなに興味がなかったんです。
でも友人が私の家の近所の祭りに
「天狗ついてくる?」って聞いてきたことから話ははじまりまして。
私の町の秋祭りの神輿にもまあ天狗はついてくるんですけどね。

「よつばと」の作者あずまきよひこは
私の住んでる市の隣の市の出身なのです。
ほんでおかんのバイト先の市なので
いろいろ聞いてもらったらモデルの神社はあそこじゃないかと!!
それで友達と休みもおんなしやったので見に行ったわけです。


そしたら!!
もうほんまにそのままでした。
神輿の形やはっぴの感じとか掛け声とか
ちゃんと「よや〜さ〜」なのですよ。
きよひこ出身地丸出しです(笑)
もうマンガそのままなところと
祭りのエキサイティングぶりにテンションがあがってしまって
もう写真撮りまくり!!
丈夫達の神輿を運ぶ様よりも
巫女の衣装を着て舞う女の子達を写真に撮りまくり。
まだちっちゃいからうつむいててちょっと照れ気味。
それを追いかけて撮りまくる私達のやましさったらッッ!!!!
まだまだカメラ小僧にはなれません。

途中からは神輿を担ぐ男達にも興味が湧いてき見物。
町?ごとに神輿のデザインや男衆のやる気も違うのですが、
おっさんになりさしの若者グループが一番いい!!
やる気もほんまの若者よりは確実にあるし
かといって体力が落ちてきているおっさん達よりは力がある。
バランスとれてます。


いやあ、近所でこんな祭りがあったなんて
ずっと住んでたなんて知らんかったわあ。
めっちゃもったいないことしてたなあ。
播州は祭りの地域と今更知ったわあ。
2008年10月10日(金)

くだらない話になってきた。 / りんす。

My追加