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上手くできねぇの。
2004年08月29日(日)
恋愛下手とはちょっと違う。 友達以上にするにはドーシタラいいのか、 上手くできねぇの。
女友達にはわがまま言ってみたり 駄々こねてみたり できるのだけれどもー…。
上手くできる自信がない。 自信なんて無くて当然といえば当然だけども。
何を、どう表現したら良いものか…。
依存でなくて。 依存でなくて。 依存でなくて。
って、 やっぱ根本原因はソコかぁ…。
書けない理由
2004年08月28日(土)
日記の間がやけにあいたりするのは 口を開けば…もとい、 キーボードを打てば、 格好悪い言葉がほとばしるであろうからで、 後から見て馬鹿らしい気持ちになるのが トテツモナク嫌なので それなら書かないほうが…と思い 間があくわけです。
どうしても愚痴りたいときは 書きまくっているわけですけれども。
言いたい言葉は 『格好悪い』にかき消されていくょ。 るるるるるる。
もう居ない人のために ドーシテ格好よくする必要があるのか。
コノ人はアノ人ではないのに ドーシテ信用できないのか。
頭に行動が伴っていないだけのこと。
邪魔なのはこの頭だ
2004年08月25日(水)
『邪魔なのはこの頭だ』、と思った。
余計なことを言ってしまう。 それで墓穴を掘ってみたり 誰かを傷付けてみたり。
何も言わずに 何も求めなければ それなりにはなるのだろうけれど。
求めてしまった結果が『今』で、 どの道を選ぶにも 傷付ける結果が待っていて
優しいことが分かっているから尚更。
友人と昼食食べて献血ルーム行って カラオケ行って夕食食べて帰宅。 色々と嬉しいことはあったけど 左胸の切り傷は増えていく。 カッターの刃は短くなっていく。
帰宅したときに母に 「ちょっと腕見せて」といわれた。 以前の切り傷の大きな痕のことかと 冷汗をかいた。
中学生のときに自傷がバレたとき、 父は怒鳴った。母は泣いた。 自傷をした理由など、 嘘の理由で十分だった。
両親とも、何も気付いていない。
私にとって両親とは、 守ってくれる存在などではない。 姉が狡猾であり、両親が鈍感であるから、 私にとっての両親とは、 余計な言葉を吐くものでしかない。
何かあると「とりあえず怒る」父。 姉とつるむ母。 世間的には平和で良い家庭。
腐っているのは私だけだろうか。 膿は排出してしまえば良いだろうか。
胸はもうザクザクに切れていて、 こんな身体は誰にも見せられない。
自殺系レポォト�◆ �
2004年08月22日(日)
今日も今日とてせっせとチャット通い。 昨日の中学生、20歳の社会人、30歳男性。 その他数人。
20歳社会人の方が、 昨日の中学生に「それは思春期だから!」と 言ってました。4回ほど。 それも多少はあるだろうけど、 そうなのかなぁぁと思ってみたり…。 その人には、気を紛れさせるという 思惑があったのかもしれませんが。
また、すぐに居なくなったのですが、 「一度も死にたいと思ったことがない」 という方もいらっしゃいました。 それはそれで珍しいです、ね。
その方が 「ちなみに皆さんは死にたいと思ったことありますか」 と聞いてきたので、もちろんなどと答えてみたり。 「どういうときに思いますか」 と聞いてきたので、何となくと答えてみたり。 初めのころは虐待から逃れるため云々と言ってみたり。
色々思い出してきてアーハハハハって気分になり 他の人のことに話を逸らせたりしました。
死にたいが、家族や友達のことを考えて どうしたら良いだろうか悩んでいる人やら。 (私はそんなこと考えないダメ子) どうして死ねなかったんだろうと 過去の未遂を思い出している人やら (私は死ぬつもりなかったから未遂でOK) 首吊り、服薬、跳び降り、手首切り 色々やったが全て未遂の人やら (逆にスゴイと思います)
明るいものではないですが 様々な人生を見ることができます。 しかし、中学生でいろいろな未遂をやってる人には 自分がバイトしている塾の生徒と同世代であることを思い 多少感慨深いところがあったりしましたが、 私の中学生時代も 普通に自殺を考えたりしていたので そんな人も居るってことヨネ、と自己完結。
いや私は小学生から考えていたような。
あの頃は4階からでも跳び降りれば 死ねると思っていた。 学校から家に帰らなくてはならない時間がくると 4階の窓から下を眺めた。 自転車で学校の側を通った時は 窓から投げ出される自分の姿を想像していた。
なんだ、そんな頃から 私の頭はブッ壊れていたのか。
自殺系の掲示板には様々な思いが書き込まれている。 実年齢ではないのかもしれないが 小中学生の書き込みも多い。 自分を棚に上げて言うことになるけれど 何となく嘆かわしいものがあるような気もする。
助言も慰めもできない。 ただ、『見る』のみ。
自殺系レポォト
2004年08月21日(土)
今日も今日とて 自殺系チャットなど行ってみました。 今日の話し相手は中学生。
はじめ、私が会話に参加していないときに 「血が好き」だの言ってたので 似た感じかと思って話してみました。
詩を書くとのことだったので 一篇詠んでもらったところ 「赤い林檎は僕の首、その隣に君の腕」 という詩(?)に対して 私が聖書よろしく 「『君の腕』の誘惑で、アダムとイヴは 『僕の首』を食べた」 などと意味付けしてみたところ 「う、首食べちゃった…」との反応。
私のほうがより変質的だった…。
さて。 そんな感じで絶好調頭ブチ壊れ気味です。 縫い針を手に刺したい衝動ががががが。 ぐし縫いよろしく刺したいよぅな。 微妙にキモチワルイような。
穴あけたい。
精神的自虐
2004年08月20日(金)
以前自殺系チャットに行った私は そちらの常連ぽい人から誤解されて トンデモな暴言を吐かれました。
(−− ←の顔文字が 「無視」って意味だと思ったとかで さんざ言われました。 「さっさと死ね」 ソンナ場所でソンナ言葉を吐ける 常連な人に驚きました。
それが以前の話。
そして今日、性懲りもなく 今度は別の自殺系チャットへ。
精神的に自分虐めるぜ的な気持ちが 多少なりともあったことは 否定しません。自虐っ子ですから。 でも「別の」ってところがちょっと弱い。
二箇所行ってみました。
一箇所目はなんだか普通に話しました。 最初は荒らしだった人とも 途中から普通に話してました。 同じ県内の人でした。 OD後の人も居ました。 60錠飲んだとかで、 吐くために何度も退席してました。
二箇所目は自殺系っぽい話をしました。 昨日未遂をしたという人と話しました。 ハルシオンとサイレースを100錠飲んだとか。 飲むのがダルかったのと、 胃洗浄が最悪だったとかで、 「薬はもうやめとく、でも懲りてない」 と言ってました。 私も首treeで未遂したぜ〜と言って 薬と首treeの情報交換。 もちろん私も懲りてない。 生の情報がダイレクトに入りまくって Wao!です。
どちらのチャットでも 助長する気も止める気もない私。
ただ、掲示板に書かれた最期の言葉に対して 「今までお疲れ様でした。」という返信に ちょっとばかりジーンとしたり、 「大人の一人として悔しく思います。 来世では私の娘に生まれてきてください。」 といった返信にまたジーンとしてみたり。 "interesting"な場所ですね。
痛い目みるまでは もしくは飽きるまでは しばらくそこで遊んでるかも。
でももしも私が自殺するときには 自殺系サイトの掲示板に書き込みなんてしない。
ここの日記にほんのり書いて、 Tちゃんにメール送って オシマイ。
頭オカシイ?
2004年08月19日(木)
昨夜の話。
ネット友とメッセをしながら 実況中継カッティング。 相手はカメラ付きだから 動画で切ってる様子ばっちりで。
相手が切るのを止めようとしない 私は頭オカシイかな? それどころかGOサイン出してた 私は頭オカシイかな?
そんな常識的なことも頭に浮かぶけど 「まぁいいや」って考えが それを押しのけて台頭しております。
自分が「やめろ」って言われるのイヤだし。 頭オカシくて十分。 そうじゃないともう死んでるってーの。 しかも「苦悩」して。
個人的な考えですけれども、 苦悩してギリギリいっぱいいっぱいで 自殺するのだけはゴメンなのです。
ソレに至る経緯は「苦悩」だとしても 死ぬなら死ぬ瞬間は サッパリした気分で逝きたいのです。 だから、頭オカシくて十分。
かくて昨日も胸は血まみれ。
デザイン変えてみた
2004年08月18日(水)
デザイン変えてみました。 ちょっと「青」から浮気。 オレンジと黒の組み合わせ好き。 電柱ラヴ。 もともとの写真は 背景が夕焼け空だったのだけれど サイズが重くなりすぎるので 白黒で断念。 18kだのでISDNでもセーフです。
最近日記がドンヨリしてますが 体調的には何ら問題無いので やっぱり自分強ぇーと思います。
胸切るのは趣味。
いつまで。
2004年08月17日(火)
ドンヨリ要素というのは たたみかけるようにやってきました。 次は、親。
『どうしても嫌』じゃなければ 公務員試験を受けてほしい と言ったのは親。 私は受けるつもりはないと言った。 『どうしても』じゃないから受けるけれど。
「○○も募集してたぞ」 …私は一体いくつ受けるのだろう…。 …私の就職活動はいつ終わるのだろう…。
自分の進んできた道筋をレールとして その上を進ませようと …している気がする…。
そういうことができる人間ってのは 自分の人生が成功だったと そう思ってるのではないだろうか。
確かに親は成功したのかもしれない。 家庭内の、私を除いて。
ここで私が 死んでみたり殺してみたりしたら どうするだろう?
次は妹を自分と同じレールで 進ませて行こうとするだろうか? 懲りて、くれるだろうか?
社会的にみれば健全な家庭。 でも。内面はぐちゃぐちゃに腐ってる。 家族の誰かの死を願っていたり。 それは私一人じゃない。
腐っている。
成功した、アナタの家庭は。
その成功は あと3年と少しかもしれないけれど。
望んでいた苦悩?
2004年08月16日(月)
願ったことが翌日に叶うとか。 はい。恋人関係で絶好調苦悩中です。
「好き」ってナニ。 ドーユーコト。
「一緒に居たい」とか 「会えないと淋しい」とか 依存と何が違うんだ???
もーいつぞやのようなことは あんなアフォな自分は 二度とゴメンなので。
「どう思ってる」なんて訊かれても 混乱するだけで全然分からない…。
返答によってはそれでオシマイだし 何言ったらいいのか考えたけど ???がぐるぐるぐる。
無くしたくないのかどうなのかも 全く分からない…。 適当な言葉を並べてもイイんだけど 馬鹿みたいでできないし。
好きってどういうことだぁー!
よく分からない返信をしてみたところ 彼氏君は何だか優しめ返事。 色々聞きたいこととか言いたいこととか あるんだろうけど我慢したんだろうなと思うと、
そんなことが積み重なって またそのうち爆発するんだろうなぁと思ったり。
そんなとき私は生ゴミ。
逃げ道がなくて 開放的な場所へ 飛び出したくなったりしますが。
やっぱり嘲笑する自分も居たりして 結局は左胸の傷が増えるだけ〜。 傷を増やしたところで 殻が厚くなるだけなのだけれども。
以前某方からいただいたメールにあった 「私」のこと。
追わないで、逃げるから。 掴まれたら噛んででももがいて離れようとする。 …それでも本当は、噛まれても暴れても、 抱き締めていて欲しい。
貴方の真実を見せて欲しい。
…それで貴方が去ってしまっても、私は追わないよ。
これは数年前の私の詩から 某方が感じ取った私の心情だそうなのですが 実際…ココから成長できていないのかも。 それどころか、 頑なさは増したような気がしなくもない。
独りで居たい気持ちとのせめぎあい。
…望んでいた苦悩。
自分の中の…に気付く
2004年08月15日(日)
大したことではないけれど ふと気付いてしまったこと。
私基本はサドっ子なのですけれど 「相手」がすごくタイプの人だと マゾっ子になるよぅです。
そんな発見。
もう一つ。 自分で自分を苦しめることが好きな 自虐っ子なのだから いっそのこと今彼にベッタリして それでまたポイされたりして 自分を精神的に追い詰めるとか アリかなーなんて。
考えてみたり。
「何してるの?」 「自分いじめて楽しい?」 なんて言われたところで 楽しいっていうか いいザマでーす。
そんなとこが変質的。
過去回想
2004年08月13日(金)
一番最初に私が作ったHPは 消さず放置してたら 未だに残っていました。 プロフィールを見たらば、 まだ十代の私。 作る詩は…大して変わらないけど。
一番最初に掲載した詩を 戯れに載せてみよう。
------------------------------ 『沈黙の廃墟』
ここはわたしが居た場所 今のわたしを形作った 源
そこには 光が満ちていたのか それとも その光すら作られた まがいものだったのか
灰色のコンクリートの壁のひび割れから 伸びる草の芽 水道に絡まる 蔦
季節の花のように 時が過ぎてしまえば 全てに等しくおとずれる
終焉
錆びた鉄の塊に沿って伸びた雑草が 風に吹かれ 金属に幽かな音を与える
終わりのない沈黙に包まれたその場所では かつて 音が溢れていた
今ではもう 文明の死骸と化した廃墟は やわらかな光に包まれ
わたしは
朽ちて行く自分を 想った
------------------------------
シュールですね。 確かこの情景は、 中学生のときに模試で出題された 国語の問題にあったものだったと思う。
問題文を読みながら、 壁の割れ目を這う蔦を想像しては 眩暈を起こしそうな気分になっていた。
中学生の時に 手の甲を切っていたことが親にバレて 親にさんざ怒られて でも「痛いコト」したくて 確かこの問題文を読んだ頃は 分厚い鉄でできた非常扉を殴っては 拳を腫れ上がらせていた。
夜になると 二段ベッドの上の段を睨みながら眠りにつき、 毎日「必死で」投身自殺する夢を見た。
『死ななければならない』という 恐ろしいほどの衝動が 夢の中の私を、 上へ上へと登らせた。
制止を振り切り、 柵を越え、 空に身を投げ出すと とてつもない安心感を覚えた。 「ああ、良かった。」と。
壊れた頭は未だ健在。 なぜなら。 これまで生きてきた時間の 8割以上は 「壊れた生活」だったのだから。
Dreaming2
2004年08月12日(木)
見捨てられるーとかいう気持ちがあること 誰かに言えるかってのバカ! 格好悪いし恥ずかしいって!!
かくして来るもの拒み、 去るもの追わず。 「そして僕はひとり」
本当は、左胸に刻みたいのは たくさんのカッター傷じゃなくて、 刺青。
『地を這ってでも 何度刻まれても 大切なものを持って』
てことで、 十字架背負ったトカゲがいいなと。 黒トカゲ。 まぁ、無理な話ですけど。
自傷防止にもなるのだろうけどなー。 あ、辞めようと思ってないから 意味ないか。
いつか思う存分切れたらな。 『将来の夢』とかいう題名の作文に そんなこと書いてみたら大変だろうな。
いつか自分で自分を殺すなら その前になら心置きなく できるんじゃないだろーか。
ジャンル戻しで
2004年08月11日(水)
「苦悩/心」にジャンル戻したので せっかくだから目一杯苦悩シマスカ? …とも思ってたのだけれども ネット友にここの日記教えたので 恥かしくてアマリ黒々書けね! まぁいいか。
さっき本棚の奥にて タロットカードを見つけたので(貰い物) 暇だったので本を見つつ占い。 オカルトも神秘もよく分からないけども。 微妙に信用してないし。
けども。 その結果がなんだか大笑いだった。 「あああ私の将来どうなるんだ???」 って感じの内容を占うべく じゃかじゃかやったのだけれドモ。
現在の私は「力」の逆位置 無気力てことかな 現在の私を押さえてるのは「世界」 差し迫る現実デスカ 私の目的(やりたいこと?)「ハングマン」 罰されたい?いや、『吊りたい』とか 現在の原因となる過去「塔」 衝撃的な出来事とか…『飛びたい』系 近い将来「愚者」 無職!? …
などなど、愉快な結果が目白押しで。 とりあえず無職は勘弁してほしい。 最終結果は…忘れた…。 なるようになりますね。
「苦悩/心」にジャンルを戻したことで 我慢しなきゃならない気分も ちょっと捨ててもいいかなとか思ったり 久々に左胸をいじめようかと。 カミソリよりもカッターが好き。
また前のように刻み付けよう。
Dreaming
2004年08月10日(火)
不完全な心は 不完全な愛しか持てない
夢のような夢を見て
私も もう目覚めなくて良いと 強く願って眠ろう。
------------------------------ 最近暗々でアレな内容だので 「苦悩/心」に移してみたり。 苦悩っていうか、心っていうか 単に欠陥品で変質的なだけ…。 自己満日記だし 見てる人も居ないだろーし 文句も言われないだろうから どうでもいいや。。笑。
2004年08月04日(水)
今日はバイトのために家を出たのが7:45。 バイトが終わって家に帰ったのが21:20。 そんなに疲れていないのは 今のバイトが楽しいからだ。
明日は高校時代の友人と春以来の再会。 別にそんな会いたい人でもないけど 断わる理由もないので雑談しにGO。 基本的に男の子はうざったい。 たぶん話してる途中で冷めるだろう。
夢見がちな理想 前向きなものを音楽に乗せて 垂れ流す音楽好き君。 アナタの歌は私には響いてこないんだ。 それきっと分かってない。
誰も彼もがどうしてこんなに嫌なのか 考えてみると阿呆くさい理由。 信じたいという思いはあるのだけれども やっぱり信じられないから なんだか分からなくなってもう全部嫌だと。
捕まえておいてくれる と 安心させて
…ほしぃ…?
自分に価値が無いなどと 馬鹿な事は考えたくないけど 自分の「価値」を否定されたように感じると そう、考えそうになって。 でもそんな無様なのは嫌で。 頑張れ。頑張れ。頑張れ。自分。
頑張れ。頑張れ。頑張れ。頑張れ。 頑張れ。頑張れ。頑張れ。頑張れ。 頑張れ。頑張れ。頑張れ。頑張れ。
まだイケるでしョ。
そうだよ私元気だし。 だってまだ体は動く。
何だか分からなくなっても まだ息ができる。
絶対嫌。
2004年08月02日(月)
誰かにもたれかかるなんて冗談じゃない。
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