29日は父の月命日。 そして今日は今年最後の月命日。
大掃除できなくても気にならないが、一年の最後にお参り出来なかったら淋しい。 ここ三年は足が痛くて行けなかったし、今でも電車に乗って一人で出かけるのは怖い。 でも今日から正月休みの弟が連れて行ってくれた。 お寺はけっこうな人出で、みんな先祖を大事に思っているのだと改めて感じた。 帰りに喫茶店の珈琲も飲んでいい1日だった。 お陰で気持ちがすっきりした。
先週の今年最後の診察日。 主治医が「足はまだ痛むし、耳も聞こえがいま一つのようだけど、まぁ何とか年を越せそうですね」と言った。
これは有難いことなのだと思う。
| 2019年12月07日(土) |
ある高齢者の本音 �� |
私が毎日思ってること。
この先、寝たきりや認知症になって子供に迷惑かけるならいっそのこと自死したほうがいいのでは。。。
誰も病気や認知症になどなりたくはないが、もし・・・そうなれば先の見えない介護でものすごい迷惑をかけることになるから、はっきりした遺書を残した自死のほうがいくら警察の介入があるとしてもその時だけの迷惑で済む。ひとりで棺桶に入れないし、子どもがいるという現実でどうしても厄介がかかるのなら死後の手続きだけにしたほうがいいのでは。。。
ただ・・・どう死ねば。。。 もし・・・失敗して重い後遺症が残った場合病気じゃないから健康保険が使えないで自己負担になると聞いたことがある。 それは困る・・・保険が使えるとしても困る。。。
安楽死が認められればなぁ・・・と思うけれど。。。
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