2025年03月29日(土) |
上の孫の高校合格祝い |
上の孫の高校合格のお祝いで息子の家族と食事した
主人は60歳で自分の干支と同じな孫を本当に可愛いがった 生きてたらどんなにか喜んだことだろう
今 家の雪柳が満開で その前で孫と写真撮影したけれど、まぁ、見事な私の老いっぷりに思わず逃げ出したくなった 毛染めをしていないせいもあるのだろうけれど カメラは正直だ しみ、しわ、たるみ〜〜もうどうしようもないわ!!
転院するにあたって病院から大部屋が満員で個室しか空いてませんが、何日くらいでしたら大丈夫ですか?と聞かれた 一人部屋は一日11,000円、二人部屋は5,500円です 私は2カ月くらいなら大丈夫ですと答えて転院が決まった
そして転院して教えられた病室は000室(病院のパンフレットをみたら確かにその部屋番号は個室だった)ですと
二日後、洗濯物の交換に行って名前と部屋番号を言ったら、そんな方おられませんとの対応 「ええっ〜〜、そんなはずは・・・」ともう一度問い合わせたら 大部屋に移っていますよ、と言う 聞いてません、家族に連絡も無い
コロナ渦でなければ 嫌な言い方だけれど入院費用を払う限りどんな部屋なのか、付き添いの家族は確認出来たはず
これが緊急搬送された病院から、運転免許のない私が様子を見にいきやすい地元の病院に転院したことの事実 他にもこの病院にたいしての恨み辛みはいくつもある
折にふれて 悔やまれてならないことを書いていく
きょうもダラダラ過ごした
喪失感を常にまといながら 自分と会話する日々
もう一度
髪をなで、顔を 手を 背中を 足を さすってあげたかった
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