母が、
「24日、ちょうど日曜日だし、アプランティにランチの予約入れといたから、2人で行ってくれば?」
と言ってくれました。
なので、クリスマスイブはひっさしぶりに2人きりでデートです。
「何着て行こうかな〜。」
という私の言葉に、オットも、
「オレは何着ていこう?」
・・・知らないよーそんなの(笑)
たまにはスーツでも着たら?
でも、そんなかっこうして行ったら、
「今日はどうしちゃったのかしら?みえぞうさん達(-m-)ぷぷっ。」
とか思われちゃうだろうな。
さて、私は私で先日娘たちへのクリスマスプレゼントを買いにおもちゃやさんへ行ってきました。
うちは親からのクリスマスプレゼントはないので、つまり「サンタさん代理業務」を果たしてきたわけですが。
娘たちは、サンタさんへのプレゼントのお願いをする前に、いち早くばあばから、
「何が欲しいの〜?」
と聞かれたもんで、つい(?)その時一番欲しかったものをそれぞれお願いしてしまったのです。
だから、その後に私が、
「サンタさんに何お願いするの?」
と聞いても、
「う〜ん。」
と言ったきり、思い浮かばないようです(笑)
普段から、アレが欲しいこれが欲しいと言っている割には、いざ聞かれると出てこない。
・・・そんなところまで私にソックリですな(笑)
なので母サンタは、娘たちの喜びそうなもので、お手ごろ価格なもので、場所をあまりとらないという、私の基準に沿ってプレゼントを選びましたとさ(笑)
嬉しいような寂しいような、フクザツな気持ちでしたが、おかげで信じられないような値段で調達できたのでした。
去る12月2日、無事保育園のおゆうぎ会を終えました。
こちらにも書いたとおり、さんざ先生方に
「ゆうみちゃ〜ん、おゆうぎ会休まないでね〜。」
とおどされて(?)いたわけですが、実際ゆうみたちきいろ組さんの出し物を見て、私の率直な意見。
「なにも、そんなにゆうみが仕切っているわけじゃないじゃないの〜〜〜!」
でした(笑)
みんなしっかり動いていたし、ゆうみがいなくたって大丈夫なんじゃ・・・?
ただ、ゆうみの声がバカでかくて、2階席最後部まで響き渡っていました(笑)
当然マイクなんて使っていないのですが、
「ゆうみだけピンマイクつけてんじゃ・・・?!」
と思えるほどのバカでかさ。 ε-(;ーωーA
あとで聞いた話では、
「誰か一人でもおっきな声で言ってくれると、みんなつられて声を出すんで、ゆうみちゃんを頼りにしていたんですよ〜。」
と先生。
そ、そうかな〜ぁ。
そう言ってもらえると嬉しいですが、でも、恥ずかしかったよ〜(*ノωノ)
恥ずかしいと言えば、11月入園のこえりもいきなりおゆうぎ会に参加したわけなんですが、なんと、あかちゃん組はお母さんも一緒に舞台に上がって踊らされました�堯�; ̄□ ̄A
曲はなつかしの「ほっぺにチュ」でした。
あんよはできなくても、せめてたっちだけでもしてくれたらやりやすいのですが、そんなの全然まだまだなこえりでしょう?
前向き抱っこしてリズムに合わせてゆらゆらするのが精一杯。
曲がやたらと長く感じられましたよ(; ̄ー ̄A
ビデオには私の引きつった笑顔がしっかり撮られているし。
あかちゃん組でも毎年お母さんが舞台に上がるわけではないのに、今年は見事「ハズレ」(?)だったのね〜。
そうそう、ゆうみたちきいろ組さんの演目が終わって、引き取りに行った時の事。
お菓子のおみやげももらって、さて帰りましょうかねぇという時に、
「あの〜、すいません。」
一人のお母さんに呼び止められました。
それは、ゆうみと同じきいろ組さんのお母さんだったのですが、最近入ったばかりの子であまり面識はなかったのですが、
だって!
ちょっと、ちょっとちょっと!(アレ?誰かの持ちネタみたい?)
ゆうみちゃんてば〜〜〜〜芸能人みたいじゃない〜〜〜〜(笑)
万年ハナタレ小娘のゆうみ、急いで鼻を拭こうとしたのですがティッシュが別のバッグに入っていたため、仕方なくお気に入りの私のハンカチで拭きましたよ!
せっかくのお申し出、ハナタレてたらヤダもんね〜〜〜。
てゆーかさ、家に帰って、
「ホラ、この子があのバカでっかい声出してた女の子だよ。」
なんて話されてたらどうしよう(笑)
来年はゆうみは年少さんになって午後までみっちり出番があるし、こえりも少しは動けるようになってると思うし、今から楽しみだなぁ〜。 (気が早い)
・・・おべんと作らなきゃいけないのは気が重いケド。
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