夢日記
DiaryINDEX|past|will


2003年01月29日(水) 恩師がいるけど避けて通る

高校時代の音楽の先生がレッスンしてるのだが、すごいしゃがれ声になっている
自分も本当だったら挨拶に行くべきと思うが、どうも行く気にならず、
他の部屋でCDでオペラを聞いているのだが、そのCDは実は父親のCDで
返さないとと思っていると、父が入ってきて、渡そうとすると、なぜか
中味がびっしょり濡れていて気まずい。


2003年01月28日(火) 崖でさかな釣り

崖のようなところから船を出して魚をとろうとしている。
波が高くて私が乗った小船は、岸に打ち上げられんばかりの勢いなのだが、
波間をアップダウンを繰り返しているが、なかなか魚は取れなくて
諦めて岸に上がる。


2003年01月27日(月) リバーサイド合唱団

  川の近くを通ると、アカペラで、社会人らしい人達が合唱しているので、
  知ってる曲だったので、一緒に歌っている。何時の間にかそのサークルに
  登録されている。



2 旦那が新しいCDを出そうとか言って、旦那のレーベルのH君に相談しないと
  とか言ってH君を呼び出している。私と旦那ともう一人誰かと話し合って
  いる。

  旦那の次のCDで旦那が歌いたいと言っているのだが、さあ、それはどうかと
  みんなで言っているのだが、

  と、H君がドアを開けて入ってきて、旦那のボーカルはどう思うか聞くと、
  うーん、どうなんだろうねえ(だめだろう)みたいな感じで苦笑している。

 あと、内容は忘れたが、Mちゃんが出てきた。
 年賀状の返事出してないから心が痛んでるらしい。すんません。


2003年01月26日(日) 16年留年した人が卒業する。

私は高校生ぐらいになっている。
担任は男の先生で、クラスは50人くらいいるにぎやかなクラス。

どうみてもおっさんだろうと思われる人とかが何人かいて、不思議な学級。

で、授業中に前の席の人の机の中をなぜか私があさっていると、いつの
間にか授業が終わって、机をドンドン後ろへ寄せている。

で、先生が小さな紙を配っている。


●●さんへ というのがあって、あと2行くらい書くことがある。

聞くと●●さんという人(現実には全然知らない人)が学校を卒業することに
なったと言う。

書けといわれても2行じゃ、何も書けない。文句を言ってると、誰かが
沢山書けといわれたら却って難しいだろうという先生の配慮だと言っている。


で、「がんばってください。」みたいな無難なことを書いて本人に渡しに行こうと
本人の前にくる。クラスでふざけてる男の子と思っていたら、良く見たらすごい
おっさんで、どう見ても30歳くらいに見える。

ボクは16年留年してきたけど、やっと卒業することが出来て、担任に感謝してると
涙目で語っている。

16年もいたら、同じ事を何回もやってるから、物足りないこととかなかったですか?と、尋ねると、授業中ざわざわしたり、ふざけてるのを見ると、ちょっと腹がたったという。ふざけてたのはお前じゃねえのかと、内心思っている。


2003年01月25日(土) ベーアンのプラグを抜いてしまってえらいことになる。

なんか高級フリーマーケットというか、有名人の人が持ってる骨董品かなんかを
売っているような場所にいる。それでうろうろしてたら、楽器屋コーナーみたいの
があったので、見ていて、ベースアンプをいじってたら、プラグが抜けてスゲーで買い音が一瞬出て(出そうになって?)早くプラグを刺し込むか電源を抜きたい
ので、かかりの人を必死で探している。


2003年01月21日(火) 昔好きだった人のうちまで会いに行く

どう言う理由だかわからないが、昔好きだった人のうちまで会いに行く。
その人は留守なのだが、
そこのうちのお母さんにカスピ海ヨーグルトを薦めている。


2003年01月19日(日) 電車にとびのる

季節がなんとなく桜の咲くようなうっとおしい季節。

京成スカイライナーみたいな電車に旦那と一緒に載っていて、
なぜか私が途中下車して、ウロウロしているのだが、途中で待ち合わせして、
その電車に乗ることになっている。ホームまで来たけど、発車時間ギリギリで
一番後ろの車輌乗ろうとすると、なぜかその列車はジェットコースターのような、
屋根がぽっかりない感じで、手前のお客が邪魔で、なかなかのりこめない。

旦那が一番うしろの車輌まで走って来て、手を貸してくれて、ようやく乗り込める。

ホントウに旦那は私を、私は旦那を好きなんだなと思って幸せな気持ち。



2

マンションのようなところに住んでいる。
なんか世界が死に絶えたような印象がして、家に帰ってくると、子供がいるはず
なのだが、誰もいない。寝ようと思っていると、誰かが入ってくるのだが、
その人はこの世のものではないような気がする。

漠然と、窓の外を見下ろしている。


2003年01月18日(土) 初恋の人に借金を返す

小学校の時に好きだった男の子に借金を返せと催促されていて、財布を開けて
いるのだが、最初四万円かえさなきゃと思ってるのだが、聞き返すと、八万円ということになっている。

プレハブのトイレのような場所へ入って札を数えているのだが、その子が部屋へ入ってきて、その部屋は脱いだ服とかが山積みになって散乱してて恥ずかしいと心の隅で思っている。


2003年01月17日(金) ずさんにしていて息子を見殺しにする。

息子が塀の向こう側の糸が何本も広い間隔で張り巡らされている所へ登って
遊んでいる。

塀の高さは私が背伸びして向こう側の息子と手をつなげるくらいで、
私は息子と手をつないでやっているのだが、向こう側には行かない。
こちらがわには私の親がその様子を見ていて心配しているのだが、大丈夫大丈夫
とか私が言っているのに、息子がその糸から塀に辿りついてこちら側に
来ようとしたとき、足を滑らせてしまう。繋いでた手の息子の腕のところが塀に
当たって、ボッキリ折れて、とれて、こちら側の高さは130�僂�らいだが、向こう側
の高さはなぜかもっと高いことになっていて息子は死んだと思っている。

死んでしまって、親に責められているが、私はどこかせいせいしていると
息子のむっちりとしたちぎれた両足だけが私の腰の周りに巻きついて、
呪われて苦しい。


2
Yさんと、武道館に爆風スランプを見に言っている。席は私が取るのだが、どことなく、そのチケットが使えるかどうか不安がある。人が一杯やってきて、なぜか
番号は早かったので、行こうとして、建物の中へ入る。

しかし、夢の中の武道館は、ナゼかコンクリートのローマのコロシアムのような感じで、(ある意味コロシアムであることは本当だが>武道館)
私達の席は1階だったと喜んでいるとYさんがクールに、でも、1階席って
案外壁とかあって見づらいってこともあるんですよねとか言ってたら、本当に
柱の蔭で見え辛そうでヤバイなと思っている。

Yさんと一緒に来てるはずなのに、息子はAちゃんと一緒に手をつないで仲良く
館内を歩いている。


2003年01月16日(木) I先生がCDを出す夢

息子の新しい学校の殊級のI先生が、CDを出したとか行って、なんか狭いプレハブっぽいブースで聞いている夢を見た。


2003年01月15日(水) 殺してしまったおじいちゃんが生きていた。

何かのキッカケで殺してしまった私の祖父を人に見つからないように死体を隠さないとと思って焦っているのだが、父が祖父は生きてるかもしれないと言うので、
安心していると、ドアの外から、多少ケガをして頭当たりから血を流しているが、生きている祖父が戻ってくる。なんとなくゾンビじゃないかとも思っているのだが、自分の犯罪がなかったことになってよかったと感じている。


2
大学の文化祭みたいなところにいる。道なりに、お料理のコーナーというか、パイ皮でいろんなものを細工したりしたテーブルがおいてあり、そこで女のコばっかり
呼び込みをしているので、ひきよせられる。

最初はパイ皮に釣られてそこに立ち止まって、パイを1つ買おうと思ってるのだが、
おまけにウルトラマンのソフビをつけてくれるという。それと、怪獣と、ウルトラ7・・と言うので、最初話しを会わせていて、7は要らないといっているのだが
違和感があって、私はウルトラ7が好きだったのになんで断わってるのかと良く見ると、その人形はウルトラマンタロウだった。

まぁ、結局全部もらって帰ってきて、学生時代か、OL時代に住んでたのとごっちゃになってる、一人暮しのアパートにぽっと座っている。
自分はもう家族がいるはずだが、ナゼだかでかけていて、今日1日は時間があるので
なんだか淋しいなあと思う。

そう言えば、Sさんとこはライブが終わって、打ち上げでもやってたら、遊びにいくかと思って電話するのだが、もう、今日は打ち上げやらなかったと、不機嫌な声で言われて、悪かったなと思っているのだが、ナゼか電話を、TさんとOさんと変わられて挨拶している。みんな後片付け等の仕事をしているようだ。

他の人にも声かけてみようかと思うが、なんかどうしようか途方に暮れている。


2003年01月14日(火) 爺だけ、新宿に別居している。

私の実の父が、和歌山から離れて、独り新宿の老人ばっかり住んでるアパートに別居していると言う話になっている。

新宿か何処か実際にはわからないが、映画で出ていそうな町中の裏通りに
父を尋ねて行くと、古いビルがあって、何時の間にか中に入っている。

で、父に会うのだが、父はなんか楽しそうにやっている。

しかし、その建物の中の老人たちは皆管理されていて、一つ一つの部屋に
盗聴機械と、スピーカーがついていて、秘密の放送室のようなところで黒服・サングラスの男がそこから音声を出したり取ったりして老人の行動などを全部
把握している。

どうもその黒服・サングラスの男は暴力団と繋がっているのではないだろうかと
私は思っている。

そのうち、私達は何時の間にか建物の外に出ている。
外側から見ると、ガラスの自動ドアがある。

ガラスの両側に開くタイプの自動ドアには、マンションのマークと、
なんかようこそ○○○へというような文字が書いてあるのだが、
普通外向きに見えるようになっていると思うが、それは表からは逆の文字になって
いて、中から外へ出る人にちゃんと見えるようになっている。

そのことが、その老人マンションをひどく閉鎖的な空間のような印象に見えて、
このマンションが本当は、暴力団の資金源のためのものであり、老人の幸せなど
全然考えていないことの象徴のような気持ちになっている。


2003年01月13日(月) 何時の間にかハムスターが。

ハムスターを運んでいるかなんかしている。

一匹しか入ってなかったはずなのに、他の人のハムスターがもぐりこんで、
オスばっかりだったはずなのに、子供が2匹生まれてて、あと死んだハムスターが
3匹くらい転がっていて、生きてるハムスターが隙間から逃げようとしてるので
急いで止めようとして素手でつかもうとして一瞬噛まれると思って躊躇
するのだが、つかむ。


2003年01月12日(日) まだ正月前

まだ正月前で、実家にいる。
今日は大晦日なのかというと、まだ30日だと母に笑われる。
30日って晦日って言うんだっけとか言いながら、近くの海まで散歩に行く。

そこは実際の実家の近所の海とは少し違っていて、浅い砂浜に船着場が
ある。そこに行ってみると、船着場はなんだかゴムで出来ているように足元が
ぐにゃぐにゃして、湾には若者たちがボートで5台くらいぐるぐると
湾内を乗りまわしている。

海面を見ると船着場と海面の境目くらいに、死んで黒い汚水にまみれた魚や鳥が
波打ち際にたまっている。ボートのせいだと思っている。

振り向くと、廃棄タイヤの山があって、そこに死んだ動物の毛皮の山が築かれて
いる。



2003年01月11日(土) 店員に楽器を壊される

なんか私がマクドナルドらしいところで一人で御飯を食べてると、旦那と息子が血相変えて入ってきて、他の店で同じ言葉の教室に通ってる4年生の男の子がいるEさんが、待っているのに。と言われて、その店にいると、Eさん親子が座っている。

喫茶店みたいな狭い机の上で何か注文するのだが、息子がキーボードを出してきて、鳴らし始めてうるさいので、注意していると、店員がキーボードを持ち上げて
床に落としてしまう。すると、キーボードはこなごなに砕け散ってしまう。

新品のキーボードだったので、いくら息子が悪いにしても、これはあんまりじゃ
ないだろうかと思って、怒って店員に抗議している。


2003年01月10日(金) 誰に対しても不満ばかりの夢

旦那が公共料金をなんか勤め先というか、知り合いの人に頼んで上手くひきおとしてくれたのだが、なんか気に入らなくてめちゃめちゃ罵ってお互い大喧嘩になっている。


2
友達が遊びにくる。
ビニールのある程度大きさのある手提げを持ってくるのだが、そのなかに
カスピ海ヨーグルトがガンガン入っている。
うちにもあるのにこんなにもってきてどうするかと苛立っている。


2003年01月09日(木) 昔の恋人にオレンジジュースを奢ってもらう。

昔の恋人が住んでるところの最寄駅まで来ている。

どうも夜らしい。自分はパジャマを着ていて(普段はパジャマを着て寝ていないが
夢の中では白いパジャマを着ている)ドコカへ行こうと切符を買っている。
すると、昔の恋人が急に肩越しに現れて度アップで私を除き込んでいる。
なぜか、ヒゲの剃り跡が青くて、つるつるだなあと思っている。

なんとなく移動を促されるので、ついて駅を出るのだが、駅を出るとそこは
山の斜面の段々畑になっている。段々畑というより棚田なのだが、田はもう
刈りいれが終わって、稲もない状態なのだが、促されるままに、
どんどん踏み込んで登って又降りてくると、自動販売機がある。

自分はへとへとになってくたびれていると、

その人が、自販まで行って、白い紙コップに薬臭い薄いオレンジジュースを買って
私に手渡ししてくれている。

最初はわがままに辟易しているのだが、
結構良い人かもしれないと思っている。

気がつくとその人がいなくなっていて、別の知り合いに、こう言う事があったと
話しをしていると、実はその昔の恋人は私のことを心配してくれて、後をつけて
いたのだと言う。そこまで心配かけてたとはと思って驚くと共に感謝している。




2003年01月08日(水) KさんとWさんと明け方まで飲んでる夢。

KさんとWさんと明け方まで飲んでる。
なんか雰囲気としては、東京のようでもあり、地方のようでもあるのだが、
なんか町中にあるつれ込み宿のような寂れた雰囲気の旅館のような風情の
大広間みたいなところで、誰も人がいないのにKさんとWさんと私だけ
なぜか夜中すぎぐらいに集まって飲んでいる。後から誰か来ると思っているが
夜が明けてきて、何時の間にかお開きになっている。

外に出て一人でぶらぶらするのだが、美味しそうな菓子パン屋があって、
ちょっとカウンターがあって、すぐ食べられそうな店に入ろうとするのだが、
気がつくと隣の店に入っていて、そこは、店で食べられないので、出ようとして
ウロウロしている。



2

雰囲気としては小平とか、西武線沿線くらいにいる。
小学校の友達のFと、Kと、私とで、温水プールに行こうと言っている。
そこは、都がやってるスポーツ施設かなんかで、最初はスポーツをしにきて
プールに行くつもりはないのだが、みんなが行くというので、
行こうと思うのだが、お金を出そうとして1万円札だけ入っていて、なんとなく
めんどくさげな感じがしている。


2003年01月07日(火) 始業式なのに、息子が学校へ行かないと言うので困っている。

始業式なのに、息子が大暴れして、学校へ行かないと言って暴れている。
自分も行きたくないので、旦那と二人でだらだらとしながら、早く行けと、
息子をせかすのだが、どんどん時間が過ぎて行って、何時の間にか10時ごろに
なっている。

初日なのに、息子を休ませるのは、先生方に申し訳がたたないと思って
辛い気持ちになっている。

息子と二人で学校に行くのだが、そこは、大きなカフェのような場所で、
イベントをやっているのだが、なんか敵が来たというのでもう帰り支度を
しているのだが、よく見るとよその学校に来てしまって間違えていたようだ。

ちょっと恥ずかしい気持ち。


2003年01月06日(月) 担任の先生に投げ飛ばされる

なんか教室が今の位置ではなくて、校舎の端っこの位置にあるのだが、
それで、息子の教室に入って授業が終わって、先生が正面から歩いてくるので
年賀状のお礼を言うと、なんか住所がわからなかったので、前の学校の父兄の方に
問い合わせて聞いたんですよ、でも、お母さんの思い込みもあったんですってね。
これからはまぁ、ゆっくり行きましょうみたいに言われたので、
確かに思い込みも有るかもしれないが、どう言う話しを聞いたんですかと
切り返すのだが、先生は、笑って私の手を取ってダンスを踊りだすので、
手を取られながらしつこく食い下がっていると、そのまま投げ飛ばされる。



2
一人で電車に乗っているのだが、誰もいない、どこかわからない車内と景色をみながら、途方に暮れている。


2003年01月04日(土) マンションを買おうと思っている

なんかマンションの3階を進められている。
3階なんて中途半端でいやだなあと思っているのだが、格安で、
小高い丘の上にあって、丘から入って1階が3階部らしい。
最初は狭い2部屋しかない部屋でコレじゃ息子の部屋が取れないと思って
いるのだが、だんだん部屋が増えてくる。

で、収納の棚の中になぜかエアコンが入っていて、素晴らしいとか言って
いる。

だんだん部屋が増えてきて、結構広い居間からベランダになってて、ベランダが
やけに広い。又そこの居間の奥にも廊下が広がっていて、そっちにもベランダが
ある。

気に入ったので、一人で契約を決めて帰ろうとするのだが、
勝手に決めたが、どこが最寄駅かわからないであるいていくと、モノレールの
ような、電車のような電車が、高架の上を通っていて、良かったなあと思う。



2

広い川のところにホームレスが溢れている。
狭いビルの前を通ると、おじさんが、うちのビルは柱を使わない特殊建築だから
こんな狭く見えるけど、中は広いよとか言っている。


2003年01月03日(金) 息子を置き忘れる

息子の学校へ迎えに行くのが遅れて、もう先に帰ってしまったという。
担任の先生がにらみながら通り過ぎて行って、へこへこ謝りながら
途方に暮れる。


sakanachan* |HomePage

My追加