アキが、二回連続で漢字テストが悲惨。
トモの説教、及び、お勉強タイム! アキ、今にもなきそうwww
トモ「学校の試験が5分て言ったよね?その時間内に丁寧に書けるか?」
アキ必死に机に向かう。
トモ「今度、アキが悪い点数とったらオレのせいだから怒らない」
アキ「わ〜い♪」
トモ「バカ!だからこれから厳しくやらせるってこと!!!!」
アキ「(・∀・)ェ・・・」
アキは、100点以外のテストを私に見せるのは、なんてことないが トモやキミに見せるのはとっても嫌がるw お兄ちゃんたち怖いのよ(笑)
キミ「アキ、ちゃんとやれ〜」
トモ「(キミに向かって)オマエもだよ!!!!」
キミ「(^_^)( ^_)( ^)( )(^ )(_^ )(^_^)クルクルー えへへ」
私は楽チン♪
トモ「おか〜さん。カ変とサ変ってさあ・・・」
げ・・古典文法か・・・・。
上の奥歯二本が抜けそうだと キミ。
キミ「抜いて〜」
朝は忙しいからパパに頼んでといったら「できない」とのこと。 まあね・・そういう返事だとは思った。
ってことで、二本、ブチッ!! と 私が抜いた。
まあ・・血は出たけどこんなもんでしょう。
奥歯って抜きにくいかと思ったら、 前歯より指で挟みやすいから楽勝だった。
といっても、一回手がすべって、抜けずに痛い思いだけさせちゃったけどねwww
コットンがなかったので、ティッシュかませて止血。
以上!朝のクソ忙しい時間に(笑) 抜歯をしましたとさ。
歯軋りか???
音の出所は、カブトムシの幼虫のいるケースの中。
埋め込んである木をかじっている? おなかすいた?
歯の強化?(ケースを破壊する気か?)
そろそろ虫の季節ね〜〜♪♪♪
トモの課題テストの結果が返って来た。
英語 66 平均72 ※生まれて初めての英語での平均点以下(笑)
数学 81 平均66.9 (学年最高点 95)
国語 よし (「よし」「よろし」「わろし」「あし」の四段階)
トモ「クラスにオレより賢いのがいるって、初めてだ」
よく言った(笑)
いや・・もちろん冗談だよ。 トモは中学トップじゃなかったしw
てか私は、平均点以上とれる教科があったってことにびっくり。
それに、「課題テスト」ってさ・・「課題」って予習だよ? だから、試験は高校の範囲。
数学だけ、学年トップの点数をメモしてくるあたりwww いいね〜〜〜♪
再テで悩むのもよし。 トップ狙うもよし。
私「授業はどうだった?」
トモ「すげ〜〜〜速いっ!!!!」
ぐったりトモ、1時間勉強して、早寝(笑)
キミが仮入部で、柔道部に行くという。
役員会があったので、こっそり・・こっそりだよ! 覗く・・。
部長「あ!こんにちは!」
その他「ち〜〜〜〜す」「こんちわ〜〜〜〜っす」
いや・・だから、練習止めて集まってこなくてもいいし(^^;;; 指示だすわけじゃないし。一年生の母親がこっそり覗いているだけだし。
でも集合(笑)
私「ひさしぶり!茶帯おめでとう。頑張ったね」
茶帯「ありがとうございます」
部長「先輩の弟、受身うまいっす!すぐできました」
その他「うんうん!上手でしたよ?」
私「おだてて、その気にさせて、柔道部に入れちゃって」
部長「いや・・おだててるわけじゃないんすけど、本当に上手なんで」
キミは、遠くて手を振ってる。キミの友達も私を知っているので手をふってる。
私「ちゃんとやってなさいっ。まったく、まじめにやらなかったら、トモ連れてきて、絞めてもらうから」
部長たち「あ・・はい」
私「あ・・トモが来ると、君たちが嫌か。あっはっは」
部長たち「い・・いえ いい練習ができますからっ!」
うぷぷ いい子たちだねえ・・・(笑)
私「今度来るって言ってた。高校でも柔道やるみたいだし」
部長たち「そ・・・そうっすか」
私「じゃ、よろしくね!しごいてね」
みんな「うい〜〜〜っす」
と、武道場から出ようとしたら・・。
どこぞの2年の女子「新しい先生ですか?」
私「いえ・・なんてことない者です・・・」 こそこそこそ・・・。
この部員たちが、1年や2年のときには、よく叱ったよなあ(笑) 成長したなあ・・・。 私よりでかくなったのが、何人もいる。
いいな〜〜柔道部。 本当にキミ、柔道やらないかなあ 30キロしかないけどwww
U高応援団員による、校歌応援歌の指導。
以下、ネタバレ。【極秘事項の為、進学希望の人は読むべからず】
| | | | | | | | | | | | | | | | | | オリエーテンションの後、教員が全員体育館からいなくなる。 照明がすべて消され、真っ暗になる。
応援団長登場。
応援団長が、壇上で「押〜〜〜〜忍!」
新入生「し〜〜〜〜ん」 とつぜん、どどどどと団員が入ってくる。
「ごるぁああああああ! 何黙ってるんだぁぁぁああああ」
・・・さて・・ご指導タイム。
「誰が 背もたれを使っていいといった!!!」びし!!!(竹刀で床をたたく)
着席している一年生、背筋を伸ばす。
「1組 1番 立て」
マイクから低い声。
366名のうち、20〜30名が指名され、 歌えないと前に出される。
「3組 33番 立て」トモが指名されたそうだ。 らっきーな子だ(笑)
「なんで覚えてこないんんだ!!!!」びし!!! 顔を三センチくらいまで近づけられ怒鳴られる「それでもU高生かっ!!前へ出ろ!!」ビシ!!!!
そして、新入生全員と応援団と、先輩ギャラリーの前で歌う。
「きさま!!!ここで覚えておけ!!!」ビシ!!!と歌詞を渡される。
「足を閉じろ!」ビシ!!!!
「顔を見るな!正面を向け」ビシ!!!!
そして、
「よし!もう一度歌え!」
トモは声が大きいので「声をだせ」とは言われなかったらしいが・・・。 (試合で、どりゃあああ!!!って慣れてるもんねえw)
自分の顔の両側3センチ位置に、応援団員の顔ふたつ。
さすがに迫力あったらしい(笑)
トモ、曰く「あの状況で、暗記したり声出すのは大変・・・」
トモと同じ箇所を歌えと言われた生徒は、緊張からか全くうたえず 「キサマが足をひっぱってるんだ!!!」と怒鳴られた。
指名されて泣いた生徒もいたそうだ(^^;;;
体育館に入場したときは、ざわざわ「どこがうちのクラス?」「番号順?」とか、だらだらしていたのに、閉会時は、誰も口をきかず一目散のHRに帰ったとかwww
教室ではクラスメートが拍手してくれたらしいw 1クラス ひとりかふたりの指名。ヒーロー(笑) トモの、前の席の子が本気で青ざめていたらしい。 明日休もうかな・・ってwww
担任「何があったかは、知りませんが、明日学校を休んだら『チキン』と呼ばれます(^^)」
いいぞ!U高!(笑)
-----ネタバレ終了------
お弁当タイムでは、部活の説明をしに、先輩が教室を回ってきた。 ラグビー部と目を合わせるとやばいと思って、ひたすらお弁当をたべていたら。
「君・・意識してるでしょ?」と囲まれたって(笑)
「何部に入るか決まってるの?♪」 ちょ〜〜〜ゴリラみたいなおっさん(いや生徒)がフレンドリーに声をかける。
トモ「柔道部に入ろうかと・・・」
「お〜〜〜そうか!柔道部からのラグビー」
意味わかんないから(笑)
怖いぞU高(笑)
たった今、U高出身の友達(30歳)からメール。
「オレのときは、プールが建設中で、5月に、N高まで往復海水パンツで走って練習をしにいったんだよ」
・・・・びば U高。
ばっかだねええ(笑)
キミの入学式には、旦那が行った。 一枚も写真がなく、友人が撮ってくれたもの2枚が宝物。ありがたい。
トモの入学式は私。 男子のみ366名(まあ・・男子校だからねえw)
呼名のあと、 校長「以上 366名 入学を許可する」
感動(T.T)
校門で写真をとり、大満足の私。
明日から始まるあたらしい生活(部活は昨日からだけどね)
大いに楽しみ、切磋琢磨してもらいたい!!!
入学式の前に 部活参加。
トモ「もちろん、おいつきゃ〜〜しないけど、楽しかった!部室にテレビがあってゲームもあって、マンガもあって、柿ピーもらった」
よかったねえ(笑)
合格した366人のうち、柔道部だったのは3名(少なっ) そのうち、トモともうひとりが今日部活に出た。
もうひとりは、小学一年から柔道をやってる生粋の柔道っ子。
トモ「たぶん 入部しますって言ったら、拍手が沸き起こった(笑)」
歓迎されてよかったね♪
トモ「先輩に、明日も部活あるぞっていわれたけど、宿題が終わってなくて・・といったら、あ〜〜そうだな! って言われた。それで、『宿題よりも泣きたくなかったら、校歌を絶対に覚えてこい。本当に泣かされるから』って、また、言われた(怯)」
トモ「先輩たち、おもしろくて。パンツ一丁になってる人もいてさあw」
よかったね 男子校で(笑)
終わってない宿題。
トモが同期の子に「宿題終わった?」
同期「いや・・全然・・・きついよねえ・・」
トモ「・・うん・・・」
入学前に部活に出て、もう宿題が終わらないとため息をつき。
なんか・・・わくわくするね! 楽しめそうだね 高校生活。
| 2009年04月04日(土) |
いらっしゃいませ〜〜♪ |
私は、販売の仕事もバイトもしたことがない。 基本、教育関係の仕事やバイト。
友達の紹介で、アリーナでセールのアルバイトをすることに。
会場受付、クローク、商品整理、ラッピング、販売、勘定場などなど。 勘定とラッピングは嫌だが、履歴書に希望を書いたか覚えていない(-`ω´-;Aフキフキ 希望もかけたはずだよ?と友達にいわれたんだが、記憶にない。 販売の経験はないとは書いたことは思い出した。
で・・当日の今日、何の仕事か現地で発表になるわけで・・・。 で・・婦人服販売ってことで・・・。
柳原か○こ 降臨ww
まあ・・ワゴンの中のTシャツなどを整理しながら「いらっしゃいませ〜」って言ってるだけなんだけどねw で、にこにこのほのんと過ごしていたら「補助の人頼んだから」と売り場責任者の男性が女子4名をつれてきた。 「たたむの専門の人たちね」と。
よくわからないけど、まあ・・そんなシステムなんだろうってことで、私は、ハンガーにかかっているものを整理していた。お客さんとおしゃべりしながら・・・。
責任者「あ・・○○さん(私)、マネキンをコーディネイトして。あと、あっちとこっちを入れ替えて・・・」 それから、なにやらいろいろ責任者から指示が飛んでくる。 しまいにゃ「できそうだから、販売してみて♪」
お客さんへの販売は、社員とかお店の人の仕事じゃないのか?
「20着くらい売って♪ とにかくジャケットを羽織らせて」 「20着!!!無理ですよおおお」 「いや、出来るもんだって」
そんなこんなだから他のバイトの人たちに、「社員かと思いました」と言われる始末。
・・・なんで、どこ行っても目立つんだろう・・・。
「明日もこの売り場ね。朝の受付がすんだら、すぐ来てね」
(。��I��)ノあい
アルバイトの先輩曰く「あ・・Yさん(責任者)に気に入られると大変よ。きびしいし、仕事たくさん言いつけられるし」
ええ・・でも・・名指しで仕事いいつけられたら、やるしかないというか・・・・。
でも、身体は疲れたけど、無責任でいられるし(ノルマないし、売り上げ気にしないでいいしw)計算もしなくていいし、指示にしたがえばいいだけだし・・・頭ん中は楽だった。
なんといっても通勤が徒歩でOKってところがいい!
明日も一日たちっぱなしだけど、きっと楽しいよね〜♪
で・・帰り道、友達とのおしゃべりでひさしぶりにきいた言葉
「ハウスマヌカン」
反応した人同世代!
31日に、小学校の飲み会をやったんだけど、 総勢48名(3名の担任含む) にぎやか!
最初に予約したのは30名だったから、かなり増えたw うれしい予想ミス。
開始時間1時間前、担任から電話で「会費を教えてくれ」とのこと。 先生方には出していだだくつもりはありませんと伝えると、 それは、ボクの将来がなくなるとw 言い出すし。 うしろで、他の出席する先生も騒いでいる。
私「会費設定しちゃったし、きちんと計算終わってるし・・面倒なんですけど〜〜!!!!」
とか、言ってみたけど、結局先生方からもいただくことに。
だから面倒だってば!w 慌てて、仲間に電話して先生方に2000円程度の手土産ようのお菓子を準備してくれるようにたのんで、現地では、計算後、追加オーダーを店長やキッチンの人と話し合い(笑) 参加者にも先生から「お心遣い」をいただき、追加オーダーをさせてもらったとか伝えなくちゃとかタイミング見計らっていたり・・。
飲み放題終わっているのに店長が「○○さま(←私)、あまり飲んでいらっしゃらなかったですよね?こっそりもってきますから、なんなりとお申し付けください」って w 頼まなかったけどねw
あ・・で、時間は戻るが、受付の時!閑話休題。
案の定「幹事は面倒だからやりたくないが、簡単なことだけ手伝ってやったことにしたい学級委員」が、そ知らぬ顔で受付にいた。
ざけんなよ。てめえみたいなのが一番嫌いなんだよ。 【学級委員は手伝わせない】が今回のコンセプトだったのでw 私「会費払ったら席についていて、受付はもう頼んであるし、邪魔(狭いスペールでの受付だったの)になるから」
仲間がこっそり「学級委員は手伝わせない! だよね♪」 そう(笑)
「学級委員はやりたくないっていうから、私たち有志が勝手にやらせていただいちゃったんですの会」なんだから、でしゃばられちゃ困る(笑)
この話を企画したとき、かったるそうに、ヤル気なく「私は、できない」って言ったくせに。 2組の学級さんだけは「学級委員としてでなく、個人として手伝いたい。でも他の学級はやらないというから立場上、学級としてのお手伝いではない」と言われていた。 彼女の立場が悪くならないように、「私が、頼んだの」ということで、学級委員に話をした。
私が幹事なんだから、人選だって私がするんだい!
電話連絡や、先生への招待状つくりなど、一緒にやってくれた仲間たちの名前をクラスごとに読み上げた。 みんな、顔をみながら、ありがとうっていったり拍手をしてくれたり。
あれ?このメンバーは・・と気がついた人がいた。 そう、小学校1年のときの役員が中心なのよ。
「仲間」っていいなと思った。
で・・クソ学級委員は、本当に「お手伝いだけ」をしたかったのかもしれないけれど、やりたいことだけをやられても会はなりたたない。
ヤル気ない、役に立たない人は、今回はご遠慮いただいた。
最後だもん、気持ちよくやりたかったのさ♪
| 2009年04月01日(水) |
やったあ!v( ̄ー ̄)v |
私「ねえ!お風呂のお湯が変な色!!!」
どどどどどどど 三人息子 ダッシュでお風呂場へ来る。
トモ「入れないくらいの色?」
キミ「どれ?」
アキ「ん?」
トモ「・・・どこが??」
キミ「何が?」
アキ「ん?」
そして三人 私を見る。
私「v( ̄ー ̄)v やった♪」
三人「くっそおおおお!!!!! そうきたか!」
エイプリルフール!三人同時にまんまと騙されてくれました♪
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