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日々のモエログ
祐
MAIL

2004年06月19日(土) ■
ハモれなかった。

嵐、TOKIOと来たので、次は滝つばで。(なかなかブイには「遠いですぞ、坂本さん」・笑)

昨日、カラオケに行った。
「ちぎれた翼」でスタートし「WISHES」でシメるという、トニに始まりトニに終わる、トニカラと言った方がいいかもしれないそのカラオケにて。

高音を出す時、長野くんは左に首を傾げるが、わたしは稀に首を右に傾げることがあるというのを、宇多田ヒカルを歌いながら気付いた、ってことは死ぬほどどうでもよく(じゃあ書くな)。

途中で歌った滝つばでのこと。
別に自慢にゃならないが、わたしと友人はかなり完璧に「夢物語」のサビ部分をハモれる。
しかし、「One Day,One Dream」はサビ中、ハモリはわずか1フレーズしかないのに、全くハモれなかった。何度やっても駄目だった。まぁ、原因はワタシだが。

ということで。
難しい「One Day,One Dream」はともかく「夢物語」は自主練を積み重ね、かなり人に聞かせる気満々なので、一緒にカラオケに行く友人方面、聞かされても嫌な顔をしないで下さい(無理強い)

って。ホント、どーでもいい話やな、こりゃ…



2004年06月16日(水) ■
アイドルたるもの、イボは取るべし。

前回の日記は嵐だったので、今日はTOKIOで。(と、いずれにせよ、ヲタヲタしてます。)
いろんなことを鑑み、いろんなことを省略します。テキトーに推測して下さい。

いや。実は、今日、ほぼ初めて、ちゃんと見たんですね、水曜10時日テレドラマ。

もー、死ぬかと思ったよー。パパがかっこいいよー(感涙)。
パパ、立ち上がる時、足がばきばき言ってたよー(関係ない)。

は、いいんですが。
パパことたっちゃん、首の喉仏の右あたりに、イボみたいなのがあって、それがすごい気になった。
一過性のものかもしれないけれど、そうでないなら、見ている方が気になるので、機会があれば除去した方がいいのではないか、と。老婆心ながら。

そん時には、ついでに、同じ1972年生まれの彼の右目の上のそれも、一緒に除去してやって下さい(←コラ。だって、見ていて気になるんだもーーーん。うえーーん)。
って、絶対、年々成長して、大きくなってるよね、彼のアレ。



2004年06月12日(土) ■
なお美マジック。

ブイではなく嵐の話で、しかも全国的にOAじゃない話でごめんなさい。
今日お昼に偶然見た嵐の番組がすごく面白かったので。

その番組は土曜の正午からやってる番組で、なまあらの後番組。
嵐(任意メンバー2人)が高校生の格好をして、修学旅行と称して大人のゲストと一緒に色々な所を周り、大人になっていこうという、どっかで見たことのある企画の番組だが、これが嵐ヲタの間ではたいそう好評だと言うことも友人から伝え聞いていた。
んで、見て納得、っすよ。
これはいいわ。ヲタには確かにたまらんと思った。関係ないわたしにまでたまらんやったんやから。
実は以前もチラッと見たことがあって、その時は光浦靖子がゲストで、色々あってキスされる羽目になった潤様が逃げ回って、それを見て大笑いしているニノを見てわたしも大笑いしていた。
(ところで、「ニノ」好き「深キョン」好き「南くんの恋人」好き、という、好きのトリプル攻撃で来られたドラマ「南くんの恋人」が、楽しみで楽しみでたまらない。武田シンディーと高橋由美子のヤツも見ていたが、ちよみの父親役・草刈某の頭が気になって気になって仕方なかった。余談謝)

で、今日の任意メンバーは、相葉くんと潤様。ゲストは川○なお美だった。
なお美氏はもー、ウォッチするのに手応え充分な御方であることは今更わたしが言うことではないが(わたしのお気に入りには彼女の公式サイトも入っている。掲示板にはご本人からのレスも付きます。シナちゃん情報も満載。「学校」に教師王で出られた時の裏話も載ってます)。

とにかく、あらゆるところになお美マジック炸裂★

高級ソバ屋の座敷で料理を食べている時も、学ランを着ている二人を見て、氏はいきなり小首を傾げてこう言った。
「何だか、修学旅行の引率の先生が生徒二人をこっそり呼びだして、ちょっといいものを食べてるみたいね。みんなには内緒でね」
その言葉と彼女の仕草に潤様はたいそう悶えていたけれど、テレビを見ながら一緒にわたしも悶えてしまった。もーたまらんぞ、なお美(そっちか)。
潤様と言えば、なお美氏に可愛がられている潤様はそれはそれは可愛らしくて、「やっぱり、きみぺのキャスティングは間違ってなかった!」と、1年の時を経て叫びましたわなさ。
モモは、本当に潤様でいいのだろうか!?もっといい人材がいるのでは!?岡田准一は?笑顔がニヒルだから駄目。藤原竜也は?デカ過ぎるから駄目。加藤晴ちゃんは?トウが立っているから駄目。でももっと…。
と、そんなことを悩んだこともありましたが、今ここに断言します。

モモは潤様でヨカでした!バッチリでした!!

(と、1年後に力説してみる。ちなみに、元彼ヨシダは、そんなモン、もー1年前どころか3年後でもベストキャスティング。とか、こんなこと言ってたから携帯が壊れたという噂もアリ)

んで、最後。僕たちが大人になるのにどんなことが必要ですか?という質問に答えるなお美氏。
「そんなに焦って大人になる必要はないと思うわ。傷ついても、それがあなたの勲章になるんだもの…」
なんて言われたあたりの相葉くんの顔は、冗談じゃなく、本気でウットリしていた。
その瞬間、ナチュラルに思った。「あ、この人、今、なお美マジックに嵌った…」と。
そんくらい、相葉くんの反応は分かり易かった。あの、いつも、何か言われるととりあえず二言目には反論するスーパーアイドルな彼が(失礼すんません)、素直に氏の言葉を聞いていた。うーん。これぞまさになお美マジック。

なんて書きつつ、もちろんわたしも嵌っておりますことよ。なお美マジック。
別に全員に受け入れられるとは思わんが、もしも興味があるなら、怖いもの見たさでウォッチするのに手応え充分だと思う。彼女は。

とか言いつつ、多分なお美氏のドラマ代表作「失楽園」は、忘れたくても忘れられない、もんたとるみ子のベッドシーンがあるので、もう二度と見んと思いますが…。



2004年06月11日(金) ■
うえーん。

手に持ってた携帯が手から滑り落ちて、床に落ちた。かこん、と小さな音がした。高さとしては10�僂�らいだった。

そして、壊れた…。

お昼休みにJフォンショップ(と、未だ頑なに言い続けてみる)に駆け込んだけれど、修理に出すしかないらしく、修理に出すにもわたしは親子割引にしているので、名義人である母の承認が必要で云々、と、もはや思い出すのも面倒な事態に。
(おまけに実家の留守電にメッセージ残したのに、なんの連絡も来やしねぇ…怒)

それにしても。
保存していた「イノなき」初回とか記念回とか「クルグル」初回とか、ジャニウェブメールが消えたのかと思うとちょっとショック。
妙齢アイドルの上半身裸&ビー○ク満載、お宝ライブラリーが消えたのかと思うとかなりショック。うえーん。(そっちかよ)



2004年06月08日(火) ■
Which is more terrible,A or B?

学校の新コーナー「知ったかぶり」(タイトルテキトー)を見て、どっちの事実がより怖いのかうすーく悩んだ。

A:品庄含めて「チームOVER25」に入ってんのに、もはや何の違和感も無かった森田さん。

B:高すぎるプライドの為か、知ったかぶりのコメントを一切発することの無かった長野さん。

どっちの事実の方が、より怖いんでしょーか。



2004年06月07日(月) ■
今日も脳炎。

TOKIOのエネオスの新CM(やたら白いヤツ)がステキすぎて、友人達にメールを打ちまくってしまいました。ご迷惑をかけた方々、どうもすんませんでした。
まぼが超カワイコちゃんなのよー。達也はもー美人さんだし。はい、今日もステキに脳炎ですよ。



2004年06月06日(日) ■
二元DVD鑑賞会

二日間にかけて、大阪の友人と「いっせいのーせ!」で開始してDVD鑑賞会をした。
わたしが酔っぱらいながら書いたツボポイント(思いつきで書いたんで、Vプロ【愛なんだ】と中途半端なところからスタート。しかも最初の一文が確か「ヒロシの毛に注目★」みたいな呪いのようなシロモノ。ルーズリーフ3枚表裏ぎっしり、ってとこも更に不気味)まで送りつけられ、お気の毒としか言いようのない友人達だったが、その彼女たちが、どうやらどっぷりブイに浸かってくれたようで、嬉しい限り。

しかも、やはり力あります、森田さん!ということで、森田さんにメロメロな様子。惑星一つぶっ壊す威力、だそーで。
そして、井ノ原くんの積み重ねてきた偽善にも、見事騙されている模様(コラ)(注:ワタシ、井ノ原くんのこと大好きですからねー)
そして、健くんに初めて「男」を感じた、と言い、美男子3位の准くんの、ブイに入ったらすっかり末っ子モードになる所に驚き、長野くんの流れる汗に「ケーキを持ったイロモノ担当」だけではない、と悟ってくださった。
良かった良かった。本当に良かった。

ただ、悲しいかな、アレだけゴリ押ししていた坂本くんの良さだけは、どうやら分かってもらえてないようで…(笑)
確かになぁ…。あの人、早くもアンリミくらいから、微妙にくすみ始めるもんなー(でもわたしは萌え萌え。鎮魂ダンスの土気色の顔ですらLOVE∞)

しかし、坂本くんは生の男でR。
ふふふふふ。チ○・○ミよ。本物は凄いから!気絶しそうになるから!
(って、ここまで言って、本物見ても「大したことなかった」言われたらどーしよー・笑)



2004年06月02日(水) ■
本日のお題は、【MIX JUICE】【LOVE SONG】【reprise…】で。

痴女痴女言ってたら、最近はどうやら本物の痴女になりつつあるらしく、友人や同僚のケツまで触っている、町で噂のキューティ痴女・祐です、皆様コンバンワ。

友人と話していて気付いたんですが、「痴女」と「痴漢」って一字違いなんですね。気付かなかった。

と、そんなことはどーでもよくて(ええ、本当に)。
相変わらずLOVE&LIFEな毎日です。
今の切実な気持ちとしては、DVD持って二泊三日の旅に出て、全てのしがらみから逃れ、DVD三昧な毎日を送りたいです。
とか言いつつ、そんなことは出来ないことはもちろん、どうやらまとめてDVDの感想を書く時間もなさそうなんで、小出しにしていきます。しかも、書きたいとこから書いていきます。
本日のお題は、【MIX JUICE】【LOVE SONG】【reprise…】の珠玉のメドレーで。

わたしゃ、2002年夏コンは生で見ていないんですが、LIV6の映像でしか見ていないんですが、それにしてもどうでしょう。
一年前の、坂本長野、井ノ原岡田、森田三宅の二人ずつで歌った、それぞれ、微妙すぎるコーナーに比べて、今回のこの出来の素晴らしさって言ったら!

需要と供給が一致すると、こんなに素晴らしいモンが生まれるのねぇ、という感動でいっぱいです。



【MIX JUICE】
もーねー。センターの花道を、坂本くんを先頭に、V5メンバーが従うところがもう最高。
そんで、坂本くんと健くんが交互に歌う所で、意味無く胸キュン。坂本くんはきっと歌い倒しているんだろうこの歌も、健くんの声が入ることにより妙に新鮮で。
いつのまにか少年から大人への過渡期は終わり、もうすっかり男になった健くんが歌ってる姿にキュンとした。しかも健くん、LIV6のビジュアルが史上最強かと思っていたら、今回の健くんのビジュアル、(あんだけイロイロあったのに←コラ)軽くLIV越えてるし!
坂本くんを筆頭に、健くん以下四人のメンバーがさっそうと花道を歩く姿に「ふぎゃほほほほーーーー!!」と、脳内からワクワク汁(ヲタ汁)が噴出してしまったのは、日本中に何人くらい存在するんでしょうか。


【LOVE SONG】
モーリーターさーん(感涙)。
もうね、何だろうね、どうして彼の声ってばさ、こんなにエロいんでしょうね?
しかも、井ノ原くんのソロも吐きそうかっこいいし、二人でハモってるところも最高。もー、たまらん。あの、聞いてしまうと腰に来る、森田さんの歌声は一体なんなんだ!?
後ろのダンサーさんたちが素晴らしいのは言わずもがな。長野くんのキラキラ光る汗(毛に非ず)もステキ。
あまりに夢中になりすぎて「凝視してたらヨダレが出た」と友人に訴えたところ、友人は「口開けてたら前歯が乾いた」と言っていた。殺傷能力ありすぎです。そんなこの曲、作詞は河口恭吾(それは関係ない)。


【reprise…】
実は、わたしはシャッフルのなかでは、この曲が一番好きです。ボーカルはともかく(コラ)、バックダンサーさんがたまらん色っぽいじゃないですか。
准くんが歌っている背中越し、少し離れた花道で四人が踊っているあのショットが好きすぎて吐きそう。(余談。花道にうつ伏せで床叩いてるダンサーが一瞬映ったところ。「これ誰?」との問いかけに「准くんやろ?」と、偉そうに堂々と答えた。すると友人「わたしもそう思ったんやけど、それが不思議なのよー。准くんは歌っているのよー」と。アラホント。不思議なこともあるもんだ。結局森田さん?)
イトシコイシの長野くんについては、最初のラップが気になるということで。
「はじめてのケッス」。ケッス?決す?ケッツ?ケツ?あ、プリッケツ?



ということで。
ばばっと書いて、こんな感想。単に「ステキ」「かっこいい」「好き」「吐きそう」を、手を変え品を変え書いてみただけ。


んで、もしもあるんなら(オマエが言うな)、次回は、熱烈ワンフーが編集したのか、それとも落とし込みをされているのか!?どっちにしても見所たっぷりナガノヒロシ特集でお送りしたいと思います。

MAGMA後の鎮魂ダンスの自分の頬を手で叩き、「宮迫です!」の「宮」だか「迫」だかをやっているシーンとか、サイクルセンターナガノのまるで○人を懐かしむような映像、ケーキ持ってお手振りしたり、威嚇する姿はほとんど獣、について書きたいと思います。
大人なので【over】で起こっている超常現象については、触れないでおきますね(笑顔)。