| 2007年05月24日(木) |
明日がわからない、今日。 |
予定通りなのか、いいのか良くないのか、よくわかりません。
最後は、超音波でした。結果は悪性ではないだろうという事で、なんとかおざまりました…良かったよー。処置はまだどうするか未定ですが、とりあえず良かったです。そんな事はない!と思いつつも、夜とか不安になったり、健康のありがたさを、改めて感じました。しかし、なんとか一つ片付いたので、いろんな心配事を、焦らないで、一つ一つ片していけたらいいなぁと思います。 まずは、規則正しい生活と、乱れがちな体の調整(暴食)、お金の管理をしっかりして、リズムを作って行きたいです。あと、自分の心のコントロールなど、など。欲張りかな?
| 2007年05月21日(月) |
朝を気分よく向かえる方法 |
朝から、低血圧で起きるのが苦しい私は(だいたい魘されて起きる事が多い)せっかくの5月晴れなので、なんとか気持ちよく起きたいと思い、方法を考えました。��12時に布団に入る。��特定の時間に起きる。�L楹个泙兄�計じゃなくて、音楽かける。(煩いから)これだけできれば、寝起きの悪さも改善されるのでは?あと、ねる前に�/俺颪鯔萋�帰る(理想)�¬斉�きる洋服を用意�I�屋を片してねる。�い任�たら、少し窓を開ける(理想) など。積極的に、夜から明日を向かえれば、少しは目覚めが良くなるかも。 あと、ラジオで朝はトマトなどの赤い野菜にパワーがあるといっていっていたので、とりたいと思います。
| 2007年05月05日(土) |
ゆりかもめ失敗+コミッティア参加感想。 |
国際展示場に行くのに、久しぶりにゆりかもめを活用。でも、汐留とお台場を通るので家族づれやカップルで混雑してます。でも、目的はコミッティアですから。げんしけんのナマゲンとオリジナル創作が目的です。ちょっと、刺激と打開策が欲しくて。あと、出張編集部がきてるので(でも、作品持ってくるの忘れた)原点にもどるというか、昔の漫画が好きで、好きで一生懸命描いていた時期を思い出そうと思い(でも、原点はパロなんで、むしろコミケなんですが)その時に国際展示場に通っていた交通機関がゆりかもめだったので、若干、痛い思いをしつつも、ゆりかもめにのりました。あの頃は、本を作って、売って、漫画描くのが好きで、楽しくて、ドキドキワクワクしながら、日曜日を迎えていて、購入してくれた方から、お手紙もらったり、感想頂いたり、とにかく、その経験が、とても大切な宝物になっていて、少し昔の気分に浸りたくてきてしまいました。 かっこよく描いてますが、まあドップリオタク生活でした。成績は、下から二番目とかだったこともあったし(三年でなんとかもどしましたが)漫画の体験でいえば、あんな幸せな体験は、もう出来ないかも。と思うくらい、夢中に描いていた時期でした。
で、コミッティア一般参加してきましたが、正直な感想 「レベルたか〜い!!」と思いました。
プロの方も多いんですが、みなさま本当に上手でした。 ジャンルも全部オリジナルだから、需要がわかんないし(本格派?) 絵がうまいから売れているわけでもないし、と新しい刺激が盛りだくさんで、きがつけば山のように(本当に端から端まで回って、意気揚々としながら)本を買い込んでいて、とっても楽しかったです!!!
すごい引き込まれてしまうコピーの本とか(しかも、100円だったり)、全部フルカラーで直接絵が描いてある1000円の本とか、皆さん自分の思ったことを思ったまま、生の感性が感じたまま描いてあるのがすっごい良くて、あーきっと、持込を受ける編集さんが「完成度よりも、どこか一箇所変なところがほしい」とか言うのはこういうことかなんて、思いました。
複製原画もたくさんあって、すごい良かったです。 そんで、出張編集部!!!
アフタヌーンとモーニングと、イブニングの講談社3誌が来ていて、GWなのに、仕事大変だ!!と思いつつ、ネームもってくればよかったとはげしく後悔しましたが、すっかり忘れてたということは、持ってこないほうが良かったのかなと思いなおして、遠くから、編集さんを観察していました。
アフタ○ーン(伏字の意味なし)は、3人とも男の編集さんで、一番左に座っていたのは、編集長??と思いつつ、ちょっと若いし、編集長みづから来るものなのかな〜と思いつつ観察していました。
でも、宇宙風(BY燃えよペン/島本和彦/小学館)がすごくて、こう波動と波動のぶつかりあい??作品を持っていない私は、遠めから眺めるのが精一杯でございました。
でも、パンフレットに編集長のコメントがあって、アフタヌーンの歴史や、四季賞の選考ポイントとかあって、よかったです!!それだけで、行ったかいがありました。
しかし、コミッティアは男の人が多くてびっくりしました。決して、男性向けが多いって分けでもないのですが、みなさん漫画が好きなんだな〜と思って、私も時間があったら、コピーとかで出したいな〜と思いました。(でも、厳しいかな…) 行ってよかった!!楽しかったです!! よし、来週から(おい)がんばるぞ〜!!
| 2007年05月04日(金) |
はじめの一歩 75〜79巻感想!! |
森田先生の馬鹿〜〜!!(のっけからこれかよ!/暴言もうしわけないですが、それくらいショックだったんです)
宮田君と一歩の約束を破らせるなんて、ひどすぎる!!! それなら、最初から対戦させるなんて思わせぶりな展開にさせないで!!!
結局、やらなくても、一歩との約束を宮田君が破るなんて、ひどすぎる!! 私、ひさびさに漫画を読んで、がっかりするどころか、憤りを覚えましたよ!!
私、本当に、一歩と宮田君の約束が、すっごい好きで(というか、宮田君大好きで)一歩と出会ってから、ちょっと不遇で、ストイックな宮田君(爆)が好きで、一歩にこだわり続けてる宮田君(「こだわりたいんだ!」)と、宮田君をすごい尊敬している(というか、ファンみたいな一歩が)すっごい好きで、宮田君と一歩が戦うことが、最後なら、最後まで、とっておいてほしかったです。せめて、あんな決別の仕方しなくても…。
あんな、思わせぶりな展開にして、盛り上げるだけもりあげといて、宮田君から約束をやぶらせるなんて、それまでの二人の約束が、すっごい好きだったファン(私)はどうしたらいいの??
後付で、原点とか言われても、ぜんぜん説得力ないし、二人の約束や思いはそんなに、簡単なものだったの??と思わずにはいられません。
どんな、背景があるかは、わかりません。(ここで宮田君を使いたくないという(負けさせたくない)先生の親心かもしれませんが!!しかし!!)
二人の約束や、二人の関係性や、今まで築き上げてきたものが、全て否定されてしまった感じがして(お話を盛り上げるために)すっごい残念です。
宮田君、負けて上の階級いってもいいから、約束をはたしてほしかったです。
(どこかで、みてるんだろう。覚えてるぜ、お前との約束)
もーーーーー、本当に、このシーン大好き!!すっごい好きだったんですよ!!本当に好きだったの!!! 一歩の中でも、本当に好きなシーンだったの!!!
一歩が、宮田君にこだわっている限り、上にいけないというなら、宮田君を倒してからでも、いいんじゃないでしょうか。 宮田君が、一歩に負けて上の階級にいっても、一歩との戦い方で、その一戦が、その一戦が納得の行くものなら、いかしかたないのではと思います。 まだ、宮田君を負けさせたくなかったのかもしれませんが、私は、自分の大切なものをちょっと、壊されてしまった気持ちでいっぱいです。(ファンですから。)あー、本当に残念!!
続きは、読みません!!!(泣泣泣)
脳内で、勝手にお話つくります(病)
折れそうになるけれど、 風向きはいきなり変わることもある。 一人でおきあがる。★スピッツ/ルキンフォー 小田和正のだいじょうぶとヘビーローテーションの毎日です。 うう、大好き。泣きそうになります。
今日は、会社に漫画家さんの取材があり、担当の編集さんが取材を受けてました。仕事してても、仕事にならずな感じです。私といえば、ネームに自信が持てずに、右往左往の毎日でございます…編集のアルバイトはすごく良いです。漫画のやりとりが生で聞けて、編集さんの考え方とか判断基準がわかるし、ネームやカラーが生で見れるのは、本当に勉強になります。反面、リアルな数字や人気や売り上げ部数が耳に入ってきて、とても耳が痛いです。本当に、人気と売り上げ部数が、ほとんど全てとまではいきませんが、売れてれば、ほとんどが許される世界です。だから、すごい勉強になる分、いろんな事が腹に答えて、自信持てません!助けて!
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