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| 来年も |
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宜しくです知り合いさん。(アバウトな!)
今日も明日も明後日もバイトですってよ。 わー
前回えろい文載せてごめんなさい。 後から読み返してみたんですが、日常ジャンルに置くにはかなり場違いですね。
早めに消しますのでご了承をー。 |
| 2003年12月31日(水) |
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| 頑張ろう |
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冬コミ行ってきました! それなりに楽しかったです。帰りに飲んだスムージーがめちゃおいしかったv(ホクホク)
それでですね。
友達が買っていたロイエド本がめちゃツボだった…!!
そうなの、私の描きたいロイエドってこんなのなの! くっらーいやつなのよ!って狂喜乱舞。
作者さんがそういう意図で描いた話かは分かりませんが、私には理想のロイエドでした。ハアハア。
そして夏コミ申込書を買ってみた。 もちろんジャンルはハガレンのつもりで。
エドアルとロイエドを描くんだ!頑張ろう!!
そしてここからほもえろ文。嫌な方は見ないでね。↓ エドアルで、アルが体を取り戻してすぐのお話。
確かに、今日は朝から兄さんの様子がおかしかった。 だけどいきなりこんなことをしてくるなんて、夢にも思わないじゃないか!
「ちょ…っ!兄さん何するの!」 「ナニ」 「そうじゃなくてっ!!」
僕の目の前には壁が迫り、後ろには兄さんが迫ってる状態。おまけに首筋にキスまでしてきてる。 そして黙って抱きしめられてるぶん、余計に怖い。
僕のズボンのチャックに、兄さんの手がかかった。
「…にっ、兄さん!僕本当に怒るよ!!」
これが知らない人だったら殴ってでも逃げるんだけど、相手が兄さんだから性質が悪い。 そんな僕の心を知っているのか、兄さんはそ知らぬ顔。 僕の緩いパンチなんて、きっと蚊ほども気にしてないんだろう。
ピクリ。
僕の体がはねる。 兄さんの手が、僕のソレに触れた。
「〜〜〜〜っ、兄さん、本当に〜…っ」 思わず目を瞑り、涙声になってしまった。自分でも情けないと思う。 だけど、何も言わない兄さんが、本当に怖かったから。
だけど兄さんがやっと口を開いた。
「アル、ごめん。」
…謝るくらいなら最初からしないでよ!!! と言う僕の言葉は
「もっと、お前を感じさせてくれ。」
口から出ないで終わり、かわりに涙がとめどなく出てきた。
「お願いだから、もっとこの幸せを実感させて。」
僕はもう、抵抗できなかった。 |
| 2003年12月30日(火) |
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| 明日は |
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オタクの祭典なので朝早くから行ってきマース。
イヴにはONSさんのライブに行ってました。 あーん楽しかった! もう杉本さん可愛いかったよぅ。 会場でパーフリのトリビュートアルバムがかかってたんですけど、それで杉本さんのカバーソングも聴いちゃったんですけど。
もう、それだけで癒されました。
何じゃあの可愛さは…っ!
ぼーく達のードーナツトーク〜♪ |
| 2003年12月27日(土) |
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| いろいろあったのですが |
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私は生きてます。 死んでもいいなーとも思ってますが今現在。
たまにやっぱり、生きるのって面倒くさくなります。
ロイエドが今熱いです。(お前エドアルは) すっげーーーーー暗いロイエドが描きたくて仕方がありません! 頑張って漫画描こうかなぁ。 とりあえずかきたいとこだけめもる(自分が書きたいだけだろう)
「俺に優しくするな 俺には優しくされる価値はないんだ」
「…君は誰のために泣いているんだ」 「じゃあアンタは誰のため?」
「なぁ、君のその荷物を、私が半分もってやることは出来ないのか?」 「出来ないくせによく言うよ」
「好きだよ、二番目に。」 |
| 2003年12月23日(火) |
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| は? |
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「みんなひどいや…」
…は?
お前のがよっぽどヒドイ。 真剣に縁切ろうかと思った瞬間。 被害者ぶるな。
えっと『増刊・鋼の錬金術師』を買いました。 最初の漫画はいらんやろ…コミックス買ってる人が大体なんだろうし。 カラーがある、っていうから買ったんだけどなー。そんなにないやん!(笑) 荒川先生のインタビューは楽しかったけどv
あと、ハガレン小説�◆惻�われの錬金術師』も買って、『鋼の錬金術師�А戮鰺縮鵑靴討�ました。
やっぱ今はハガレン一色です。 |
| 2003年12月18日(木) |
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| OP |
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この頃ハガレンの話ばっかですけどまぁ眼を瞑ってください。
OPがめっちゃ好きなんですよ!
あの、最初の方の歌詞の 『さあ 愛に焦がれた胸を貫け』(すいませんウロです)
の
『さあ』
の部分でエドが機械鎧の手をぐって握るじゃないですか。
あそこが大好きなんです!(うるせぇ)
======ここまでは健全なお話。ここから腐ります。======
先週のハガレンはハアハアでした。 フレッチャも超可愛かったのですが、それよりなにより
あの、幸せそうな顔で弟の太ももに擦り寄る兄貴……!
変態!!(満面の笑みで)
「はぁ〜…冷たくて気持ちイイぜ……v」(すりすり) 「こんな体でも、兄さんの役に立てて嬉しいや…」(照れ)
なんだこの兄弟。 愛しすぎる。 |
| 2003年12月17日(水) |
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| 数学テスト結果 |
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です、京さん!(笑)
平均点 53.1
得点 38
……赤点は免れました。
平均点には当然の如くとどきませんでしたけど。(駄目やん!) まー別に良いです。(私の中で)
楽しく生きられれば、この頃本当にどうでもいいです。いろいろと。 |
| 2003年12月16日(火) |
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| めそめそぐずり。 |
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ハガレンは読めば読むほど味が出る漫画だなぁ。 切ないよぅ。
ほもが云々とかより、結構純粋に泣けてくる。
… …… ………
うわーん。(泣いた)
フ、と思う。
こんな鋼で出来た義手で、何かを掴むことなんてできるのかな?
隣の弟を見て、また思う。
例えその先に希望も光もなくとも。
あぁ、それでも俺は、前に進まなければならないと。 |
| 2003年12月14日(日) |
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| あー… |
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絵を、好きなだけ描いてたいなぁ。 ゲームを、好きなだけやってたいなぁ。 好きなだけ、寝てたいなぁ。
日記というより欲望書いてるよ(笑)
明後日でテスト終わりです。 さーて赤点何枚あるかな。 |
| 2003年12月13日(土) |
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| 夢か現か |
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「お前は誰だ!」
相沢遙は言った。
「俺の真似をして、しかも度々俺の前に現れやがって!何が目的だ!!」
偽・相沢遙はこちらをじっと見ている。 しかし、何も言わない。
イラついた遙は言った。
「っ、何とか言えっ!!!」 「じゃあ言わせてもらうよ。」
『遙』が答えた。そして一言。
「それはこっちのセリフなんだけど?」
言葉を失う。 「……は…?お前、何言って…」 「だーかーらー。相沢遙はお前じゃない。
僕だよ。」
足場が崩れ、暗転。
ピピピピ、ピピピピ、ピピピピピ………
ピッ。
「……なんて図々しい夢。どうしてあそこまで、自分の存在に疑問を感じないでいられるんだろう。」
『遙』はぼーっとした頭で呟いて、ベッドから身を起こす。 今日はテストだっけ、なんて言いながら。
どっちが本当かなんて、どっちも考えたことがないこの怖さ。
夜が来るのは「遙」の合図。
ただ、それだけのことだけれど。 |
| 2003年12月12日(金) |
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| 悲しい天井 |
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目が覚めた。
ぼーっとした頭でしばらく天井を見つめ、そして手をのばす。
そこには、夢で見た君はいなくて。 何も掴むものはなくて。
僕は静かに泣いた
ああ、もう君はいないのだ、と。
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ありがちだけど、こういう小話が一番好き。 |
| 2003年12月11日(木) |
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| タイトルを |
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変更しました。 …ごめんなさい京さん。(笑)
数学、いろんな意味で終わりました。 確実に平均いってないです。 |
| 2003年12月10日(水) |
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| テストの時期が到来です。 |
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明日からテストです。 ヤダヨー
数学は平均点取らないとヤバイらしいです。
あわわわわ…(ガタブル) ま、頑張るしかないんですけどね。 …学校やめたらどうしようかなぁ☆なんて 考えてませんよ。断じて。(…)
ハガレンのエドアルが読みたくて仕方がないです。 兄弟萌えー。
↓(ほも文)(アルが体を取り戻した後ってことで)
「…くすぐったいよ兄さん。」 自分の顔にかかっていた、エドの髪をはらう。くすくすと笑みを漏らしながら。 「あ、ワリ。」 エドはアルを押し倒すような形で見つめていた。 そしていきなりキスを一つする。 「…んっ」 長いような短いようなキスを終え、アルは紅潮した顔でエドを見つめ返す。
「…シアワセだね。」
ポツリ、とアルが言葉を漏らした。
「…そうだな。」
エドも言葉を返す。
「兄さんの髪がくすぐったいだなんて、 好きなようにキスができるだなんて、
……こうして、
『ギュ』
兄さんの、暖かさが感じられるなんて。
…幸せすぎて、涙がでそうだ。」
「バカ。」
本当にめそめそ泣き出した弟の背中をあやすように叩いてやる。
そして
また僕らはキスをする。 |
| 2003年12月08日(月) |
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| 改装 |
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しました。 今回も同じ所にお世話になってます。えへへ。 いつも可愛いデザインで満足です。
勉強を頑張らないといけないのですが つくづく勉強って嫌いです。 |
| 2003年12月04日(木) |
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| 可愛らしく |
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僕が怪我をすると君は笑うのさ
僕が病気になっても君は笑うのさ
僕が 決めたんだ
僕が死んでも
君は笑うのさ。
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日記あいちゃいました。テヘ。 …えっと、上の詩は『君』に対する『僕』の願い、という内容でした。 解説しなくても分かってもらえるような、切ない詩が書けたらいいのになぁ。あはは。(切ない)
テ、テストが近いであります!勉強やんなきゃ…(はぁ) |
| 2003年12月03日(水) |
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| 人造人間(ホムンクルス) |
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目を開けたら、何か白い奴等に囲まれていた。 勝手やたらに体をいじくりまわされる。 気持ちが最高に悪くて、怒りがこみ上げてきて、 いっそこいつらを皆殺しにしようかとも思ったが
涙が流れて止まらなかった。
どうして 俺は 生きているんだ? |
| 2003年12月02日(火) |
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