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久しぶりに日記を書ける状況になりました。 ここんとこ、ずーっとパソコンがネットに接続できなかったのです。 あぁ、もうたまったメールとか読む気になれないし(苦笑) 今日はなんだか、やたら人間観察が冴え渡って楽しい日だったのですが、 お楽しみはこれから(笑) 今夜はラーメン部局の活動日です。 徹夜でラーメンを食べに行くんです(ウキウキ) ラーメン部局ってのは、 とある学祭の企画をする有志の集まり(ってか、仲間内)なのですが、 今日はその新歓・・・この時期にかよっ!(笑) 今日、一日中頭の中はラーメンことばっかりで、 授業中にする落書きもラーメンの事ばっかり(笑) まぁ、なんにしろ、深夜にラーメンってのは魅惑の響き☆ 太る原因だ・・・と思いながらも、誘惑には勝てません! 煮玉子とチャーシュー・・・・嗚呼、楽しみ!(喜) 美味しいラーメンを真夜中に食べると、 何故に更にもっと美味しく感じるんだろう。 そうやって、また誘惑に負けていくのでした。 2001年05月27日(日) ピーターパンシンドローム |
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GWも終わってしまい、激しく連休ボケです。 �〆睇曚鯔困譴� �⊆�転車の鍵を忘れる ��ロッカーの鍵を忘れる �ぜ�業も3分の2過ぎると集中力切れ �ゼ屬留薪召�ままならない(笑) そんなダメダメダメ子さんです(笑) そう言えば、こないだ三重県では珍しい事があった。 三重県なんちゅー辺境の地で、芸能人に会ったのだ。 あれは、ある日の夕方。 ぼんやり津駅を彷徨った後、帰ろうと思って、 駅の改札に入ろうとしたのだけど、何か微妙に込み合っている。 あたしは、人の波にもまれて、おじいさんの前に割り込んでしまった。 あぁっ、しまったと思いつつ、ふと振り返ると、 そのおじいさんはとてもダンディー。 「…この人見たことある??誰だろう…」そう考えながら、近鉄の乗り場へ。 ダンディズムじいさんの周りには、何故か荷物を持つ人や、案内する人がいる。 ただならぬ雰囲気に「誰だっけなぁ」と考え込むあたし。 すると、ゴミを集めにきていた掃除のおばちゃん達の会話が聞こえてきた。 「ほらっ!アノ人!!津川雅彦よ!!」 あ゛ーっ!そうや、津川雅彦や!! 道理で一般ピーポーにはないダンディーオーラが出てたわけだ! さっきまで名前も思い出せなかったのに、芸能人だと分かると落ち着かない。 サインを貰おうか悩みつつ、とりあえず母親にメール。 「津駅に津川雅彦がいるよ!」 しかし、何故、津にいるのだろうか…。 サインやら写メールやら悩んでるうちに 津川雅彦は名古屋行き特急に乗って行ってしまった。 そして、母親からメールが返ってきた。 「今日は風が強いね(^o^)」 …津川雅彦についてのコメントなしかよっ!(笑) 芸能人に全然動じない母親に爆笑したのでした。 |
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随分前(春休み)の話である。 嘘みたいな実話である。 バイト先での話。 問題の人物は、うちのカフェでケーキを食べていた。 その後、普通にお会計を済ませたものの、 ただならぬ雰囲気を醸し出してるそのお客さんに あたしはあえて目を合わさないように務めた。 しかし、向こうから仕掛けられた。 「ケーキ美味しかったよ。実はねぇ、私はねぇ、霊媒師をしてるんだよ〜」 …れ、れ、霊媒師?? そんな種類の人間に会うのは初めてだ。 胡散臭ささプンプン。 ちょっと、興味半分、恐ろしさ半分で話を聞くことにした。 「実はね、私はねもう一つ職を持ってるんだよ」 …怪しげな紙(自分でwordで作ったのがよくうかがえるコピー)を取り出す。 そこには、“癌の神様”と書いてあった。 「私はね、癌の神様で、医者に治せない癌を治すんだよ」 もう、あたしの理解を超えたな、こりゃ。 「ほら、ここに載ってるでしょ?」と、 これまた怪しげなアラビア語系の文字の雑誌(紙がわら半紙みたい)を取り出す。 …載ってるというか、載ってる人がこの人なのか判別できないし(笑) だって、こんな文字読めないし、印刷も微妙にかすんできてるし…。 そして、よく見たら、この人がかぶってる帽子には手書きで、 しかもポスカで癌の神様と書いてある! ほんと、こんな胡散臭い人見たことない! このままだと、多分ヤバイと身の危険を察したが、癌の神様は続けて言う。 「手を出してごらん?」 え?手ですか?!戸惑いながらも、恐る恐る手を出す。 癌の神様は、あたしの手に自分の手をかざして「感じるでしょ?」と言った。 「…。」 何も感じねぇー!(笑) 内心そう叫びながら「暖かいですね」と当り障りなさそうなところを答えた。 「でしょ?」と癌の神様はご満悦。 ますます、胡散臭いぞ、この人。 最後には「明日も来るね」と帰っていった。 「はい、お待ちしてます」なんて答えたものの、 その次の日は定休日だった…というオチ付き(笑) |