ダメダメちゃむ日記
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2002年09月15日(日) 全く……

 引き続き、午後から別社とタイアップイベント参加。昨日大手さんから学んだ筈のことが、少しも活かされてない。
 今日は部長の体調が悪いらしく、珍しく静か(笑) 代わりに僕が、
「遅い!」
「もっと回りを見て素早く動く!」
「声が小さい!」
「姿勢が悪い!」
「もっと大きな声で!」
と、指示を出すと、いきなり効果が出る。直そうと思えば直せること。部長への反発でダラダラしていた雰囲気が引き締まる。ムードがよくなれば、当然成果があがる。
 あの〜、部長さん、それだけのことなんですよ? 短く的確に指示すれば、ちゃんとできるんですよ、彼女達は。
それを「俺は、俺は…」「俺の知り合いが…」「そもそも…」「俺はこう見えても…」「この道40年…」とか、ダラダラ5分も10分も話すから、誰も聞かないだけなんですよ?
「最近の若いモンは、人の話も注意も聞かない」
じゃなくて、あなたのやり方が間違っているだけのことなんですけど。多分、あなたは一生そのことには気付かないんでしょうね。┐(´_`)┌フッ
 局の僕に萎縮した訳ではないと思いたい。だって、僕が来て声掛けて回った途端にムードよくなったもん。昨日残って話し合ったメンバが言ってくれたもん。
「ちゃむさん(仮名)が来た途端に雰囲気が変わりました♪」
 そして、成果があがったイベントの最後、ミーティングに集合した彼女達の顔、キラキラしてたでしょう? 充実感で瞳が輝いていたじゃないですか?
 なのに、何故あなたはその中から欠点ばかりをあげつらうんでしょうね? だからダメなんですよ┐('〜`;)┌ あなたがね。
 確かにベテランのあなたにとっては「できて当たり前」のことができない彼女達は不満でしょうけどね。あいにく彼女達はベテランじゃないんですよ。できてないところをわかりやすく、その目的と効果を含めて指摘する、できたら褒める。たったそれだけのことなんですけどね。


2002年09月14日(土) 祭りの後

 今日は他社との合同イベントがあった。僕はその部門の補佐の補佐も兼ねているので、手伝いに行った。
 ……ちゅーか(-_-;)、補佐といっても僕はホントに名前だけあって、部長さん達がいない時だけ代理をすればいいので、今日のイベントにも参加する義務はなかったのだ。手当ても出ないしね(^^;) でも、大手さんとの合同イベントだったので、見てみたかったし、どうしても僕じゃないとできない仕事があったから、行かざるを得なかったのだ。
 イベント中、僕に特に仕事はなかった。大手さんへの接待をちょこっと。そちらの上司様から貴重なお話を聞かせて頂いたり、とても勉強になった。<ホント働いてないな、お前(笑)
 大手さんお見送りして、片付け終わって、部長さんがお帰りになった、イベントの後が今日の僕の出番だ。帰り支度をしていた女子社員の前に、仁王立ちする僕(笑) 伊達に年は食ってない。局に逆らえる小娘はいないのだ。 

<退社?>
 数日前に1人の新人社員から「辞めたい」と相談を受けた。先輩から苛められるのが辛くて辞めたい、と言う。僕は毎日その部門の様子を見ている訳ではないので、一応彼女の言い分を聞き、今後のことも考える為に休暇を取らせていた。だが、新人1人の言い分を信じ込むほど、局は甘くない。双方の言い分を聞き、事態を正確に把握せねば、冷静な判断はできない。
 まず、一番仲のいい子からは様子は聞いておいたので、他の新入社員は帰らせた。同期が混じると、話がややこしくなる。戦力である先輩数人を集めた。
「さて、話を聞こうか」
 いきなり怒り出すほど、愚かな局はやってないつもりだ。 (*^.^*)エヘッ 彼女達の本音を吐き出させるのが先である。
「えっ、何の話ですか?」<ちょっと警戒気味(笑)
「腹の中に積もり積もった不平不満があるんでしょう?」
 顔を見合わせた彼女達からは、もう、次から次へ出てくる出てくる(笑) キリがないので、まず辞めたがっている○○さんの仕事ぶり、これまでの指導・対応・不満等を聞いた。状況は大体飲み込めた。彼女達の今後の意向も確認した。その上で、当分○○さんのことは口出し無用、僕に一任する旨を約束させた。<お局様ったらA^^;

<突然の異動>
 先月突然人事異動があった。4月に転勤してきた部長への信頼が篤くなり、部員一丸となって、俄然仕事への意欲も出てきた時期に、いきなり副部長が部長に昇格し、部長が補佐になったのだ。降格人事ではない。元々、部長は兼任だったので、本来の職務に専念することになったのだ。新部長の方針は元部長とは全く違う。はっきり言って裸の王様、本人は大ベテランのつもりだが、全てがとんちんかん、無駄、矛盾、しょっちゅう全員集めては延々と自慢話大会、皆の仕事は全く進まないのである。そして、元部長は立場上、もう口出しはしないのである。
 例えて言えば、「美味しんぼ」の谷村文化部長が編集局次長(?)専任になり、富井副部長が文化部長になってしまった東西新聞文化部のようなものだ(T∇T) <うわぁ〜、やってらんねぇ〜!!ヾ(T-Tヾ)三(ノT-T)ノイヤイヤ!
 彼女達が納得できる訳がない。新部長への不満はパンパンに膨れ上がり、破裂寸前。何とか元部長に戻って欲しくて仕方がない。何しろ、新部長のお陰で現在実績は全く上がっていないのだから。
 今日のイベントも実は散々だったのよ〜! ウチの新部長がしゃしゃり出て来て、ひっ掻き回すんだもん。今日は大手さんがメインなのに(;´д` )トホホだよ。ホントに自社の局として、大手の上司様に影で平謝りしてましたよ。でも、大手さんも同じ業界だけに、わかってて下さって、同情までされちゃいましたよ。そして、新部長のその筋での評判もこっそり伺いました。ご本人の自慢話がただの思い込みに過ぎないことが僕にでも理解できました。[壁]*ノノ) キャ〜 ハズカシー
 局の僕は今回の異動事情は本当にどうしようもなかった上でのことだと理解できる。そして、組織として、一旦決定した人事はよほどの不祥事がない限り覆ることはないことも。僕には人事に口出しするほどの権限はない。それに、新部長は大先輩であり、本人だけはこの仕事に自信満々なのだ。(-_-メ)
 彼女達と話し合い、取り合えず今後の改善策を練ってみたのだが、成功する確率は極めて少ない。無力な局だが、取り合えず、吐き出せたことで、彼女達の心が少しでも落ち着けばいいのだが……(><)
 実は、僕は本来今日は彼女達の不満を抑え、新部長と彼女達のパイプ役になる為に来たのだが(-_-;)、 仕事現場見た後だっただけに、
「わかるわかる! そうなのよ、部長は」
「そうそう、僕だってそう思うもん」
「仕方ないじゃん。あの人の性格、今更変わりようがないじゃん?」
「だって、社の事情が●●が△△で××なんだから、もう元部長は戻れないんだよ」
って、火に油注いじゃったよぉ〜!(TロT) ワ〜〜ン!<何しに来たんだお前!?

<人間関係>
 そこの女子社員の1人が別の同期と行き違いがあって、2人ともが悩んで悩んで、精神的に追い詰められている。僕はそれとなく2人に声を掛け、様子を探っていたのだ。2人の言い分は全く異なっていて、解決は難しい。こじれた感情は容易にはほぐれない。温かい声を掛けていくしかない。自分の苦しさを理解しようとしてくれる局がいる、それことだけでもわかって欲しかったのだが……。
 当人が悩んでいることを、この場でついでに僕はうっかり皆に漏らしてしまったのだ。部内では誰かに相談してるだろうと僕は勝手に思い込んでいた。彼女は誰にも愚痴なんて言ってなかったのに。
 彼女との信頼関係丸潰れ。(ー'`ーメ)←こんな顔してたよ〜っ!<ホントに何しに来たんだよ?お前☆(゜o°(○=(-_-; パンチ


2002年09月12日(木) ミニミニオフ

 どのくらい、「ミニ」なのかというと、参加メンバはちゃむ一家4人とsyouさんだけだったという……''r(^^;)ポリポリ まぁ、お宝交換会とでも言いますか?(笑)
 僕の「○ァリアント」切り抜きを待ち合わせ場所のコンビニで貸し(<ここ重要!)、mic様からお借りした某レア物特撮系スカパービデオをマタ貸し(mic様了解済み<ここ重要!)し、代わりに「月のあかり」メイキングビデオを借り(<ここ重要!)、お願いしていた舞台挨拶会場限定DVDを原価で(<ここ重要!≪もうええっちゅーねん!)買い取るという、極めて合法的なオフ(笑)。だって、現職ダーが同席してるし〜(^^;)<特に意味はないが(笑)

 ま、その居酒屋は僕とsyouさん宅の近所なので行きつけの店だっただけで、ダーはただ家族と夕飯食べに来ただけなんですけどね。<実はオフ会大好きらしいのよ(笑)@ダー
 今回は、ダーがいてよかった!と本気で思いましたね。何故って、そこはダーの署の近所でもあるので、偶然にも店内で「刑事課」ご一行様が同時刻に宴会中だったんですよぉ〜っ!
 僕は現職であるダーと出会ってちょうど10年になります。でも、ダーは「刑事課」に在籍していたことがないので、僕、「刑事さん」に逢ったこと、ほとんどないんですよぉ〜〜〜っ!<K官とか、お巡りさんは腐るほど知ってますけどね。<記憶力が全然ないってのもあるんですけどね。
僕「刑事課!?本物の『刑事さん』がいるのね!?」(☆∇☆) キッラ−ン!
(※「刑事」とは「刑事課に所属するK察官」の通称であって、階級ではない。制服組より偉い訳でも何でもない。私服か制服かは所属する課の職務内容に応じているだけ)<ここ重要(笑)<つーか、それを知ってるくせに、なんで瞳を輝かせているんだか?

 A^^; いや、だって、今ここに生の本物の「刑事さん」がいるとなったら、やっぱ期待しちゃうでしょ? 奥さん!<つーか、誰だよ? その「奥さん」は!?(笑)
 「西部……」とか〜、「踊る……」とか〜、「はぐれ……」とか〜、「科捜研……」とか〜(^_^ゞ<お前だけだ!
 や、マジで「誰か若いの(<ここ重要(爆))呼んで〜っ!」って、叫んじゃったよ、僕(笑)
 来店早々、刑事課ご一行様に娘連れで挨拶に行っていた(<かの業界ではここ重要(笑))ダー、早速刑事課長に携帯電話してます。
「あ、○○課長? ××課のダー(仮名)ですが、この電話、●●君に回せますか? ……あ、●●君?ちょっとこっち来れるかなぁ?」
Σ(T□T) ダー様、いきなり●●君御指名ですか!? つーか、お宅の署はホスト制度でも取り入れてるんですか!?<素でビビりました(爆)
 よくよく聞いてみれば、卒配(K察学校卒業したばっかりで、各課で研修中)でたまたま今は刑事課にいるだけ、という●●君。新米さんが課の宴会を抜けるだなんて、許されるの!?<本音は「研修中の卒配なんか本物の刑事じゃねぇ!」(-_-メ)と、僕、もう携帯で誘導するダーを必死で止めたんですが、流石に階級社会、マジで来ましたよ、●●君(T.T)<ゴメンね!
●●「いつもお世話になってます! ●●です」m(_"_)m ペコペコ←滅茶いい人そう>僕(他の課の係長の妻)<内心(ーー;)「こんなん『刑事さん』やない!!」いや、ホント内心!内心! すごいm(;∇;)m ペコペコしましたよ、僕も。だって、あの社会のルールとかマナーだけは、流石にわかってますもん。この10年で( - -) トオイメ<いろいろあったらしい(笑)

ぼく「やっぱり、K察手帳を出す時って気持ちいいんですか?(^.^) 」<新人へのサービス
ダー「気分いいよなぁ!」<お前には聞いてねぇ!
●●「いやぁ……(言葉を濁す)。あ、今日は(勤務先からここに)直行だったので、今持ってますけど」
(・_☆)(・_☆)・‥…━━━★ぴきゅ−ん!(笑)
僕ら「見せてもらっていいですか!?」
 僕は久し振りに手帳見ましたぁ〜。syouさんは初めてだったと思います。何につけても「生」はいいものです(^-^)(。。)(^-^)(。。)ウンウン<意味違う!
ダー「ほらほら、syouさん、触ってもいいから!」<お前の手帳じゃねぇだろ? それに、妙にエッチなんですけど?
 手帳は装備ベルトホルダーにきっちり結んでいるので、引っ張られて●●君、大変そう。(^人^) スマンノウ
 嬉しそうに手帳を撫で回す僕らに、調子をよくした●●君、
「あ、手錠も持ってます!」
と、装備品ホルダーからソレを取り出した。僕でさえ「ゞ( ̄∇ ̄;)おいおい、それ、支給品やん!?」と気付いた代物は、流石にダー係長に「それは×( ̄^  ̄ )ダメ! ×( ̄-  ̄ )ダメ!」と止められました(笑)<僕にはその辺の境目はよくわかんないけど。
 ダーはどうも、syouさんと●●君を引き合わせたかったらしいんですね。
ダー「こちらはsyouさん、○才の独身だよ」
●●「ショウさん、ですね?」(´ー`) <ホントにこんな顔で「いい人」そうだったの! ね? こんなの「若手刑事」じゃないよね?(暴言)‘σ=(`´メ∂テヤッ!
 syouさんも(_ _*(--*;(_ _*(--*; と冷や汗混じりで会釈。
ぼく「えっ!? いえ、あの『syouさん』っていうのは……あだ名みたいなモンでして(流石にHNとは言えない)……本名は……えーと、私も知りません!」
●●「………………(^_^;)???」
 ☆(゜o°(○=(-_-; (自爆)<怪し過ぎ!! つーか、飛行機だのホテルだので何度もご一緒してるんだから、いい加減覚えろ!
 ●●君とsyouさんのロマンスは……僕の不用意な発言によって、一気に吹き飛んだような気がしてますm(_ _)m ゴメンナサイ
 ●●君はとても丁寧な挨拶をして、そのまま刑事課の宴会に戻りました。
ぼく「あんなん刑事やない」(-。-) ボソッ
syou「ちゃむさんったら!」 ゞ( ̄∇ ̄;)まぁまぁ

 その後も、僕とsyouさんの萌え話は盛り上がるわ、僕とダーは夫婦漫才始めてsyouさんに受けるわ、ダーがsyouさんに講釈を始めるわ、何故「グロンギ」には「警備課」が捜査に当たったかの謎が解明されるわ、と、いつも通り濃い語り合いができました。(*^^*)

 「追っ掛け」は楽しい。生の「彼・彼女」を見られることは幸せ。今まで知らなかった「無償の愛」という体験ができたことも貴重な体験。でもね、やっぱり一緒に語り合える「仲間」がいるから、楽しいんだよね!? やめられないよね? だって、こんなに素敵なことなんだもん!
 と、決意を新たにした、syouさんと僕、これからも頑張ります! syouさんは間口が広過ぎるから、身体に気をつけてd(^-^)ネ! 僕は信吾さんオンリーでp(^^)g頑張りますゼ!( v^-゚)Thanks♪


2002年09月10日(火) 肉満長者

 突然ですが、2週間ほど前から、拒食症になってます。
 思春期の少女じゃないんだから成熟拒否という訳ではない。僕が毎朝夕飲む薬は結構きつい(胃に悪い)代物なので、必ず何か食べてから服用するように言われているので、一応はモノは口に入れている。
 「食べたくない」というのもあるが、「食べたいものがない」というのもある。ここんとこの主食はコーヒー牛乳と麦茶と煙草。朝はコーヒー牛乳で薬、仕事中もコーヒーの牛乳割り、麦茶、減肥茶(これは共同購入なので、常備されている)、昼の定食はご飯2口、おかず2口くらいでもうm(_ _)m ゴメンナサイ。夕飯は食べたいモノがないので、子ども達のリクエストを聞いて超ド級手抜き料理をすることもあるが、大抵はダーが買ってきてくれたモノをツマミにビール。<それやめろ!(-_-メ) そんで薬<無茶しない!
 で、体重ですが、減らない!全く減らないんですよぉ〜〜〜っ!(ノ_<。)うっうっうっ
 一応身体の症状のことでもあるので、7日(土)の診察で、
「全然食欲がないんですが……」
と、主治医に話しましたよ。返ってきた返事は、
「それで何か困ることありますか?(^∇^) 」
「(-_-メ)……ありませんよ!」
クッソ〜ッ! 医者も15年も付き合うと遠慮がねぇったら!凸(▼▼メ
 終いには診察に付き添ってたダーに向かって、
「あ、これでもこの人(僕のこと)、昔はもっと痩せててね……A^^;」
とか、訳わかんないフォロー(のつもりらしい)しやがるし。ダーと知り合った時には僕だって今よりは痩せてたんだよ! つーか、人の連れ合いに何言ってるんだか!? どーせ、俺には満ち満ちた脂肪で何ヶ月でも生きていけますよ! ダイエットにいいでしょう、くらいにしか思ってねぇだろ!? ああ、俺もそう思ってたよ!
(ノ≧A≦)ノ ミ オリャァァ┸┸ ┣ ┳☆(x x) ウギャとーりゃ!

 でもね、流石に体力は落ちました。今朝は奇跡的に目覚し時計もならない午前6時にサクッと目が覚めたんですよ。で、居間でニュース見てたら、また寝ちゃって、もうそのまま起きられないんでやんの(;-_-) 今日は営業が5つあったから、1時間くらい遅れてでも行くつもりで、連絡したんですけどね、結局起きられなくて、休みをもらいました。ダメダメやん?
 空腹になる時もあるんですが、「食べたくない」と、身体が受け付けない。

 もしかして、僕、無意識の内に12月イベントに向けてダイエットしてるんでしょうか? 全然効果ないというのに……[壁]TT)グスグス


2002年09月09日(月) 夢〜を追いか〜けて〜♪v( ̄∇ ̄)v

イベントですごくお世話になって、ず〜っと大好きで、いつも拝見していたサイトオーナーFさんに、勇気を振り絞って、初めてメールを送りました。正直言って、
「私なんかが突然メール送ったりして、失礼じゃないかしら?」(TT; )( ;TT) オロオロ
していたのですが、すぐにとっても丁寧なお返事を頂きました。ヽ(´ー`)丿ヽ(´ー)丿ヽ(´ )丿ヽ(  )丿チョウノヨウニマウ♪ 感激で胸がいっぱいになりました。ヾ( 〃∇〃)ツ キャーーーッ♪

全く面識がなかった大好きサイトオーナーC様に、更に勇気を振り絞って、こちらも唐突にメールを送りました。翌朝には、とっても素敵返事が届いていました。シャカシャカ ””8(^∇^8)(8^∇^)8"" シャカシャカ
もう、夢見心地で、鼻血噴きそうです( ̄TT ̄)鼻血ぶー!

勇気は出してみるものです。私だって、書き込みやメールとかをもし頂いたら狂喜乱舞します。コミュニケーションって、とっても素敵なものだったのですね!
メール苦手だった僕も、今はホントに幸せいっぱいです!


2002年09月08日(日) クウガ is  �癸院�

わぁいヽ(∇⌒ヽ)(ノ⌒∇)ノわぁい♪
テレ朝「決定日本のベスト100『人気…特撮ヒーローアニメヒロイン100』」
クウガ堂々たる第1位だ〜っ!\(^o^)/ わーい♪ o(^^o) (o^^o) (o^^)o ヤッタネ♪
初代仮面ライダーも抜いた! 初代ウルトラマンも抜いた! ドラゴンボールの孫悟空も抜いた! ホントに嬉しいよ〜ぉ!(T^T)グスグス! やっぱりクウガは素晴らしく、クウガファンは強かった! すんげぇ嬉しいよ〜ぉ!
(;_;)( ;_)( ;)(  )(; )(_; )(;_;)(T-T)ウルウル

一条さん、出てこなかったけどね(-_-メ) 信吾さんのインタビューもなかったけどね……(⌒ー⌒メ)ピクピク<実はかなり怒っているらしい(苦笑)


2002年09月07日(土) エンゼル

 僕には沢山のエンゼルがいる。
 第1に、面倒臭がり屋の僕に代わって、信吾ブックを買い捲り、スカパー番組を録画しては、僕に見せてくれる(勿論無料だ)小学校からの腐れ縁エンゼルmicさん。お子さんが小さく、イベント未参加の彼女に、僕はイベントグッズを買ってくる(勿論有料だ)。そんなmicさんとも、年末のフリーウェイで初めて一緒にイベント参加できそうだ。(ノ_<。)うっうっうっ!<感涙

 第2に、追っ掛けエンゼルsyouさん。僕の5〜10倍以上の特撮系イベント参加率を誇る若きエース(?)。僕が初めて参加した2001年12月クリスマストークショー上京の時、不安の余り飛行機に乗ってる間中、ルートの袋・地図・案内をチェックしていた姿を、偶然斜め後ろの席からチェックしていて、羽田空港で声を掛けて下さった。彼女なくして、僕の追っ掛け歴はなかったと思われる。ちなみに、今夜は舞台挨拶参加で大阪泊だそうだ。今日の昼の部では前から2列目だとメールが入った。やったね!syouさん♪
 が、その内過労で倒れるんじゃないかと、僕は本気で心配している。

 第3に、オフ会の楽しさを教えて下さったマグくん、Oさん、Tさん、Iさん、Aさんら、オフ仲間エンゼル。「社会的に何も偽ることのない自分」をさらけ出す楽しさを教えて下さった上、レア物も沢山見せてくださいました。いくら感謝しても仕切れません(><)

 第4に、信吾ファンクラブに入ろうが、イベントで東京に1泊しようが、上京費が幾ら掛かろうが、子どもを放ってイベントに走る愚妻を、勤務調整しながら支えてくれ、ついでに「○ァリアント」切り抜きもゲットしてくれて連れ合いエンゼルダー。「○ァリアント」も切り抜き(-_-メ)ゲットしてくれたしd(^-^)ネ!

 え〜と、それから……(?-?) え〜と、あ!娘達!<こら!(-_-メ)
「お母さん、大好き♪」とペタペタ引っ付いてくる。正直言って、暑い(~_~)
それからね〜、今日「チョコボール」で銀のエンゼルが当たったんだよ〜♪o(^o^)o♪<でも、銀のエンゼルって、5枚集めなきゃ意味ないのでは? 僕、三十ウン年生きてきて、銀のエンゼルって、2枚しか見たことないんですけど……(-_-メ)


2002年09月04日(水) ヤバかった

昨夜はダーが当直で不在だった。
今朝は自力で起きられなかった。ダーから何度も電話が掛かるのだが、昨夜うたた寝したまま、電話にも出られない。ううううううう……。
いつまで経っても起きられない母親を、小1の娘は、ついに見捨てた。
「もう、お母さん、全然起きないんだから。○○ちゃん、もう小学校行くね!」
小1の娘に見捨てられた……。でも、起きられない(T-T)
僕の体調が悪いので、次女の保育園の送迎を引き受けてくれたバーバがやってきた。
「あんた、いつまで寝てるのよ!?」
ずるずると、這いつくばるようにして、僕はやっと身を起こした。すると、台所に行ったバーバが言った。
「このヤカン、空焚きしてるわよ?」
Σ( ̄ロ ̄lll) ガビーン!
昨夜、麦茶を沸かそうとヤカンを火にかけて、僕そのまま寝ちゃったんだよ!?
麦茶で家と家族を失うところだった。(;-_-)  ダーのいない我が家は、全然大丈夫じゃない。
職場には電話連絡入れて、遅刻して行きました。病人のレッテル貼ってあると、皆さん寛容でありがたいです。( ̄人 ̄)どーもすいません。


2002年09月03日(火) 喪服の女

上司のお宅でご不幸がありました。今夜はお通夜でした。早めに帰宅し、喪服を着てお参りに行きました。お通夜が終わる時間がわからなかったので、娘達のことは実母(バーバ)に頼んで、夕飯は外食で済ませてもらうことになりました。
お通夜参りは思ったより早く終わりました。ケータイで電話してみましたが、バーバ・娘はまだ帰宅していませんでした。( ̄∇ ̄)ラッキー♪<こら、待て!
働く母にとって、フリータイムは貴重です。僕は悠々と本屋に向かいました。探していたコミック見っけ♪o(^o^)o♪ そして、もう一つ、大好きな「ヒカルの碁」の市販アンソロジーの新刊も発見。( ̄〜 ̄;)ウーン……? これ、もう買ったっけ?(^・^;) ?? 裏表紙に見覚えがあるような気がする。ヽ(~〜~ )ノ ハテ?
僕はレジに向かった。そして、いかにもアルバイトの兄ちゃんに、誰がどう見てもや○い系同人誌アンソロジーを差し出して、言った。
「すいません、これ、中を見せてもらえますか?」
「はい」
兄ちゃんは平然とビニールを破ってくれた。中身をパラと見ただけで、僕は言った。
「すいません。これ持ってますので、やっぱりいいです。こっち(普通のコミック)だけ下さい」
兄ちゃんは最後まで冷静であった。店を出ながら、僕は思った。
喪服の中年女が買おうとした同人誌。しかし、喪服女、実はその本、既に購入済。……ヤな絵だよなぁ(;-_-)

本屋で懲りもせずに、僕はコンビニに寄った。喪服の女がコンビニ……香典袋でも買いそうな図だが、目的はジャンプの立ち読み(T-T) だって、本屋はジャンプにビニール袋掛かってて、読めなかったんだもん。隣で漫画座り読みしてた兄ちゃんもおっちゃんも思っただろーな。
「喪服女! コンビニでジャンプの立ち読みかいっ!?(-_-メ)」

おばさんには、恥じらいを忘れてしまった人もいます。(T.T)


2002年09月02日(月) v( ̄∇ ̄)vわ〜い♪

無事に仕事行けた〜♪d(⌒o⌒)b♪
遅刻もしなかった〜♪o(^o^)o♪
秘訣は「寝ない!」(≧∇≦ )l( ≧∇≦)ブハハハ!
徹夜して仕事に行っちゃったよ。夜眠れないから、「寝たら終わりだ!」と朝までパチゲーやってたのよ(爆)
さすがに、ダーには即バレました。
「徹夜のくせに車なんか運転して事故ったら、『過労運転』で処分厳しくなるから、タクシーで行きなさい!!」<( ̄^ ̄)>
タクシ〜? 車で10分の職場に〜ぃ?(ーー;) と、そーとームカついたが、敵は現職である。僕の通勤路は裏道もいいとこ。狭い狭い!逆らえる訳がない。仕方なく、タクシー呼んだ。帰りもタクシーで帰った。無駄なようだが、「何事にも用心!」がモットーのダーには逆らえない。
それでなくても、僕の「大丈夫!」は全然大丈夫じゃないことで評判が高いのだ(-_-メ)<いや、マジで全然大丈夫じゃないんすよ(≧∇≦)/ ハハハ!
つーか、既に33時間くらい起きてるのに、僕眠くない(−−;<薬も飲んだのに(-_-メ)
食欲は全くないので、主食はコーヒー牛乳と煙草だ。でも、貯えが多過ぎて、体重は全く減らない。ホント、腹は減るのに、食べたいモノが何にもないの!(><)
おかしいよねぇ、僕。
副支店長には何度も欠勤連絡していたので、朝いきなり
副「体調悪い?」
と直で聞かれた。ちなみに仲良しです。<おっさん好き(笑)
僕「×( ̄^  ̄ )ダメ! ×( ̄-  ̄ )ダメ〜です〜。うつ状態に戻ってるそうで、医者に『病休取りますか?』って言われちゃいましたよ〜ヾ(´▽`;)ゝ ウヘヘ」
副「『頑張って!』って言っちゃダメなんだっけ?」
僕「それは禁句ですよ〜(笑)」
仕事中は結構ボーッとのんびり過ごした。机の上は書類の山だが、無理してはいけない。放置プレイに徹する。<ちょっとは印押したよ〜A^^;
定時が過ぎてしばらくして、取り合えず一段落したので帰宅準備。
僕「お先に失礼します〜。お疲れ様でした〜♪」>オール
副「明るくやろうな!」
僕「強要しちゃダメですよ〜♪」
  ↑副支店長をナメ切ってます!‘σ=(`´メ∂テヤッ!

僕の場合のうつ状態は「暗くなる」ことじゃないんだな。最悪のうつ状態でも、仕事上は笑いを取れるので、相手は気付かない。でも、動けなくなる。自分の精神状態がコントロールできなくなって、辛くて苦しくて仕方がないという形で表出するので、同僚なんかも気付かないんだ。ドうつ状態だって、仕事では笑い取れるぜ!前、休職するまで、上司以外には気付かれなかったな。だって、職業人だもん。 (*^.^*)エヘッ


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