事務局 日誌
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2004年02月23日(月) 超日誌の読み方・有馬さん来局/LANが効かない

事務局超日誌の読み方について
 タイトル下の「DiaryINDEX」をクリックすると今までの目次が全部出てきます。検索、とある空欄に調べたい文字(例えばBSN愛の募金)を入れるとその文字が入っている日付が全部抽出されて出てきます。
listの所に年月日を入れれば調べたい月の目次が出てきます。
または下の方に最初から月別に分けてありますからクリックすると現れます。
クリックするとPASTは過去のWILLは以降のものを見れます。

事務の日、織田佐藤若林トリオ健在。インターネットが効かなくて四苦八苦。金曜にマイサポに頼む。パソコン教室経費で議論。未決。
Qちゃん支払い。809にお住まいになる有馬さん引っ越しそばを持って来局。


2004年02月21日(土) 宝珠温泉幹事会

宝珠温泉での幹事会。イイお湯とお弁当を満喫。
ささえ愛ネットワークの白井・小柳・磯野・佐藤各氏参加。
横山夫妻と小島さん・佐々木夫妻・清水さん・井川夫妻・ひまわり小林さんと事務局トリオの16名。
6月支部総会・JALSA号・鹿児島行・介護セミナー報告+「進化する介護」報告で時間いっぱいとなり、肝心のヘルパー吸引への取組や4月18日イベントの詰めが出来ず済みませんでした。追ってMLで取り上げたいと思います。
帰路、清水さんが長岡NPO「BE」を利用。普通の乗用車だったのは意外でした。
次回は3月21日とのこと。織田さんから詳しい報告が出ると思いますがひとまず書いてみました。


2004年02月20日(金) 保健所ALS看護介護セミナー

織田さんに手伝ってもらい資料がようやく間に合いました。いつもいつも済みません。
13時半ギリギリに駆けつけ開始。130人。DVDが動かなく、ビデオをお見せできなかった若林以外は西澤先生のお話も加藤師長の吸引解説もよかった。
支部関係では織田さん・佐々木夫人・小杉夫妻・小倉さん・小林さん・会田きよみさんが参加名簿に。
具体的に吸引ヘルパーが増えてもらわないと、在宅に向けて不安を抱いている患者さんが具体的に数名おられる。今後の開拓にかかる。
保健所という公的機関がセミナーをやって下さるのは画期的。関わりを大事にしたい。
Qちゃん人形の借用申込みが事業所からありました。有料だ、といったら引いた感じでした。ヤッパリお金を頂くのは無理?啓蒙活動消耗品?


2004年02月19日(木) 突然の吸引機貸出

セミナー発表のための資料作り。一週間の介護表例をエクセルで作成など。
昼、上越「青い鳥の会」リーダーだった杉田さんと会う。緊急の相談事で高見優さん「暮らしの相談新潟」を紹介。亀田出身の竹田元県議が職員になっておられました。
3時過ぎ大学から退院したばかりだけど痰が大変絡むので吸引機を貸して欲しい、筒井師長から紹介されたと困り切ったご家族から電話。明日夕方行きます、と告げる。が、もしその時までに何かあったら大変と夕食後訪問。ホッとした様子のご家族。病院の対応も考え物・・。困った時には直ぐあそこ、と相談できる場所がないと心ある職員や患者家族当事者は困惑する。
県の難病相談員はそんなためにも必要。支部ももっと存在をアッピールしましょう。


2004年02月18日(水) 大学訪問・順序違い

新屋さんから�筺I拯斌遒任里�話しを5月末にとのこと。河田さんの提灯持ちのつもり。旅費は要らないと言ってある。地域の婦人会老人会等が主とのこと。新屋さんはお元気です。
西新潟病院のSさん、レッツチャットの導入本人が望んでいたので試用をして頂いたが、ご家族からNOとの連絡。主治医にお任せするしかない。
大学訪問:Oさんのミーティングだが孫の日のため欠席。レッツチャットをお見せする。Kさんにレッツチャット貸出。関心を持って試して下さる。主治医が入ってきて怪しげな「押売」と間違われる。主治医との連携が後先になってしまったことを反省。



2004年02月16日(月) 支え合いネット

午前支え合いネットの白井さん来局。織田さんと三人で規約について検討。具体例に則して再検討を約し、中断。
保健所武藤さんからTEL。市報新潟に載ったら130名以上になったが2回に分けないで一回でやるとのこと。Qちゃん貸し出しOKかとのこと。有料だよ、こちらでアナウンスします。といいました。さて、貸出料をどうしましょう?!
午後:事務所は佐藤さん織田さん。幹事会の人数確認、4月の資料作成など。若林は西新潟病院でレッツチャットをデモ。リハの先生(渡辺)が直ぐ高価なタッチセンサーを用意してくださったのには感激。後はご家族の説得のみ。
若林家法事につき中途忌引き。


2004年02月14日(土) 阿賀野病院・石川先生

午後横山夫妻、織田さんと表敬訪問。丁寧に案内され感激。
「ジョクソウをつくらない」がモットー。8割が神経疾患?老人が多いがALSもOK。ショートステイもOK。先生も師長も暖かなお人柄。
6時過ぎまで横山宅でお喋りして帰宅。
夜、2月のミニ案内を投函。200+アルファ。


2004年02月13日(金) ALS看護介護セミナー案内・kさん

パソコン教室。久し振りに佐藤文子さんが登場。相馬さん、坂爪さん、小杉さん、手塚さん、井浦さんは織田師範のもと午前はパソコン、午後は標記案内文の発送仕事。若林は午前自宅でラベル印刷の内緒の内職でした。
鹿児島支部から設立記念総会のご案内が。小杉さんいかがですか?
市保健所の武藤さん大橋さんがQちゃんを借りに来られ、セミナーが大入りとの情報を。ALS情報を求めている人も沢山いるんだ・・。

夕刻大学病院へ大橋さんの胃瘻成功祝いに。帰りにkさんの名前を発見。1月15日入院で色々あった上の呼吸器状態。「自分のことより介護の妻が心配で」と声にならない声で訴えておられる。新潟支部よヘルパー吸引がどうしても必要なのです。


2004年02月12日(木) 先生方の真摯さ・OA機器

0さんの胃瘻手術が無事終わったことをあちこちから連絡頂く。
先生方の本人の意向を大切にした真摯な取組に感動した。
20日に備え資料作りに横山さんのCDをパワーポイントに取り込もうとするが私の手に負えない。OA機器は横文字カタカナばっかり。格闘して無駄な時間を過ごすより1,2年待てば簡単に出来るソフトが出るのは明白なのだから待てば良いのだが・・。結局成果無し。家に風邪引き二人。


2004年02月10日(火) Qちゃん・猪俣さん

Qちゃんを市民病院在宅看護の加藤副師長さんに試し使いしていただく。
帰途猪俣さんを訪問。奥様膝が痛くて立てないご様子。保健所保健師に連絡を取ることをお約束。水曜ステーションが休みの時に清拭のためにヘルパーさんを頼んだら看護師と一緒でないと訪問できないと言われたとか。面倒な患者さんは敬遠している様子が明らか。新潟の福祉はどうなってるの?


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