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PCCは8月度患者さん宛てのお便りの原稿作り、朗読ボランティアの金子さんが来局し、堀川さんと打ち合わせ、なかよしタオルのチクチクまでお手伝いをしてくれた。(川崎・手塚・大越・相馬・伊藤・堀川・井浦・織田)
三幸福祉カレッジの渡邊プロデューサーと白井さん(女性)が来局された。目的は、三幸福祉カレッジの新潟教室(ヘルパーさん養成教室)を受講者が少なく、経営上やっていけないので、閉鎖するということで、挨拶に見えられた。17年・18年に当支部で協力し、横山支部長宅を受講者に訪問していただいたり・佐々木副支部長・清水さん・猪俣さんと事務局が対応し、受講者にALSという難病を理解していただいたが、昨年も今年も受講希望者が殆どなく、新潟教室を閉鎖することになったとのことで、非常に残念なことではないかと思います。
午前中は8月度患者さん向けお便り原稿作成・大越さんのPCメール設定など(川崎・手塚・山岸・大越・井浦・有馬・織田)
難病支援センター主催でセンター相談員と患者会との懇談会が開催され織田が出席した。患者会は5団体が出席し、それぞれが活動状況の報告とセンターへの要望事項をお話し、センターへの要望事項について意見交換をした。(センター側出席者・・・大平・隅田・若林・野水・井浦・毛原各位と県難病等対策係相馬様)
時々PCCにお出での城田さん(ご主人を数年前亡くされた)が喫茶店(パンジー)を再開されたということで、皆さんで訪問。藤澤ご夫妻と阿部洋子さん、それに平岩さんもやって来て総勢12名でした。(有馬・大越・坂爪・佐々木・相馬・手塚・山岸・川��)
5月に蜀丸品評会で最優秀賞を受賞した坂町の高橋又栄さん宅を7名で訪問し、受賞のお祝いと蜀丸や烏骨鶏などを見せていただいた。(川崎・堀川・山岸・相馬・大越・坂爪・織田)
7月度患者さん向けお便りの作製、総会の決算まとめなどそれぞれが行った。11時過ぎに若林さんが阿部洋子さんというボランティアの方をお連れし、皆さんに紹介。昼食後皆さんで総会の画像を見ながら懇談。(川崎・手塚・伊藤・坂爪・大越・山岸・堀川・織田)
吉田六左ヱ門氏後援会豊政会より、チャリテーゴルフの収益金を当支部に寄付をしたいので18:30より表彰式を行うので、参列して欲しいとのことで、金10万円をありがたくいただいてきました。
支部総会をユニゾンプラザ大研修室で開催。参加者総勢148名、内患者さん10名(呼吸器患者4名)と家族のみの参加が3組。総会議事に続いて西脇幸子さんとお二人の娘さんにより「ALS出会って在宅14年」と題してすばらしい講演をいただいた。その後、新大脳研究所神経内科下畑享良准教授から「ALSの基礎・臨床研究の最近の進歩」と題して最近のALSの研究状況についてわかりやすい講演をいただきました。次に新潟少年合唱団(小中高生25名)のボーイソプラノの歌声に皆さん感動されたのではないでしょうか。続いて交流会を実施し患者さんの近況をお話いただき、無事に総会を終了することが出来た。
総会で歌う少年合唱団のプログラムなどのコピーとファイルを皆さんで行い、当日の皆さんの役割分担などうち合わせ。(川崎・手塚・伊藤・山岸・大越・相馬・堀川・有馬・織田)
事務局超日記
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