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今日は今年最後の金曜倶楽部ということで、少し早いクリスマスパーテーを行った。参加者は15名と大賑わい。窓拭き・テラスのお掃除等々した後、ちらし寿司に蕪の蟹あんかけ等々豪華なランチでした!!
五泉のIさんが以前伝の心を使っていたが、手の動きがわるくなってしばらく使わないでいたが、何とか使いたいということで、訪問した。顎の部分がよく動くので、ピエゾセンサーや光センサーでテストしたが、誤動作が多く使えない。いろいろ相談していたら左足の親指が少し動くということでエアーバックセンサーでテストしたところ誤動作なく伝の心を使えるので、しばるく様子を見ていただくこととした。
1時45分よりBSN愛の募金の贈呈式があり、西脇副支部長(付き添いに裕子さん・芳子さん)織田の4人で出席し、45万円を頂戴して来ました。19年・18年は35万円、17年・16年は25万円でしたが、今年は45万円と多額の支援金をいただいて来ました。本当にありがたいことです。
13:00〜15:30難病支援相談センター会議室で開催され、10の患者会と難病センター関係者が出席。1.センター事業実施状況の説明、2.意見交換、3.ピアサポート研修会についての検討など話し合いがあった。
金曜倶楽部参加者は井浦さん・大越さん・相馬さん・手塚さん・山岸さんに川��の6人でした。
ひまわりの種の会が、日頃の福祉活動を評価され、新潟市社会福祉協議会から福祉功労賞を受賞された。日頃の地道な活動が評価され、非常にすばらしいことです。受賞おめでとう!!
金曜倶楽部に患者さん(Tさん、62歳、ご主人・・長岡市(旧中之島町在住))の奥様と娘さん夫婦が相談に見えられた。手から発症で現在左手でどうにかスプーンで自分で食べられるとのこと。主治医への不満、今後の事が心配等々いろいろお話し合いをした。
ひまわりの種の会・金曜倶楽部合同で秋の郊外研修を行った。参加者は総勢15名で、弥彦の紅葉谷を見た後、弥彦荘へ行き温泉とランチで楽しい一時を過ごし、いろいろお話に花が咲いた。
当支部として、新潟県来年度予算要求内容を自民党新潟県支部幹事長・政務調査会の皆さん、県福祉保健部長同席のところで説明し理解をしていただいた。内容は運営委員会で話し合った内容を整理して説明した。
ひまわりの種の会4名の応援をいただいて、会報「ひまわり」の発送業務を行い、当日発送した。
事務局超日記
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