事務局 日誌
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2011年11月18日(金) 金曜倶楽部に来客

パナソニックヘルスケア(株)の松尾参事と浅海主事(営業)の2名が新しいレッツチャットの説明・PRに見えた。若林顧問も同席。
総勢15名と賑やかであった。
新大生1名も見え、パソコン台作成に協力していただいた。


2011年11月16日(水) ひまわりの種の会秋の郊外研修

ひまわりの種の会恒例の秋の郊外研修が加茂美人の湯であり、参加した。総勢8名と少なかったが楽しい一日を過ごした。リス園でリスと戯れたり、加茂山の紅葉、水源地の景色、美人の湯でゆっくりくつろがれた。


2011年11月11日(金) 金曜倶楽部  

新大生3名、弥彦のご遺族など13名と盛況!!
11月度患者さん向けお便りを作成し、皆さんで宛名書きし発送。


2011年11月08日(火) 患者さん退院支援 

南区在住のN井さんが燕労災病院でレスパイト入院を終えられ、退院するということで、JALSA号で支援した。


2011年11月04日(金) 金曜倶楽部・難病支援ネットワーク運営委員会  

 新大生3名来局し、パソコン台を作成していただいたり、コントローラの配線などやっていただいた。
 難病支援ネットワーク広井さんが新大病院に入院中の患者さんにレッツチャットを使って見たいということで借用に見えられた。
 難病支援ネットワーク運営委員会に出席(織田)。
運営委員会終了後5周年記念事業プロジェクト会議に出席。


2011年10月28日(金) 金曜倶楽部

今日は手塚シェフ・川��さんがお休みということで、木川さんご夫婦が美味しいパスタなどを作っていただいたものを皆さんでおいしくいただいた。(総勢11名)


2011年10月25日(火) 患者さん入院支援

南区在住のN井さんが燕労災病院にレスパイト入院するということで、JALSA号でお送りした。


2011年10月23日(日) 患者さん訪問

佐渡市内で在宅療養をされているJALSA会員の3名のお宅を訪問した。
7年前に佐渡で秋の集いを開催したときにもお出でになられたI野さんは歩行補助器で歩行出来、球麻痺が若干進行されていたが、元気で生活されており、懐かしくお会いした。
G○田さん(83歳女性)は球麻痺でお話出来ない、歩行も最近出来なくなったとのことであったが、指先が器用でパッチワークや折り紙を器用にやられており前向きに生活されておられた。
N浜さん(58歳男性)人工呼吸器を付けておられ、上下肢動かない方で、ピエゾセンサーを額に付けてレッツチャットを使っておられた。
文字盤現在夫婦で特訓中とのこと。
2日間にわたり患者さん3名に初めてお会いすることができ、また、7年前にお会いした患者さん2名にもお会いでき、良かったと思います。


2011年10月22日(土) 佐渡総合病院にて研修会

佐渡保健所と共催で佐渡総合病院講堂でコミュニケーション研修会を実施。
支部より事務局3名が参加。受講者は専門職23名。西新潟中央病院の渋谷OTから「コミュニケーション支援とリハビリテーション」と題して講演、引き続いて当支部より、「ALS協会新潟県支部の紹介とコミュニケーション機器の紹介」をし、「文字盤の使い方実習」を行った。
その後、参加者4班に分かれて日頃の悩み・問題点など話し合いがあり、各班代表者の発表があった。
研修会終了後、佐渡病院で療養中のNさんを訪問、まだ軽度の患者さんYさん(38歳)が病院までお出でになり、いろいろお話合いをした。


2011年10月21日(金) 金曜倶楽部・患者さん外出支援 

佐渡研修会の資料作成と機材準備。
午後、東区下山のMさんが外出したいということで、JALSA号で佐潟にお連れした。


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