「L.A.S.Ponder氏」の音楽カレンダー

2007年06月15日(金) 青木やよひ著 ボヘミア・ベートーヴェン紀行

青木やよひ著 
ボヘミア・ベートーヴェン紀行
《不滅の恋人》の謎を追って
東京書籍
1995年第1刷


を図書館から借りて読了。

ベートーヴェン没後180年の今年
L.A.S.Ponderの主たる関心は
ベートーヴェンでありましゅ。

恋多きベートーヴェンの生涯の中でも
彼の《不滅の恋人》への手紙
うるわしいでしゅ。

さてその不滅の恋人とは誰か?
その答えを出したのが
ほかならぬ著者青木やよひなのでしゅ。

「不滅の恋人」が誰かについては
以前NHKテレビで
青木やよひの説を
放映していたのを観て
知ってはいましたが
その詳細は
この本で初めて知りました。

本書は著者が
ベートーヴェンの足跡を追い
不滅の恋人を推定していく過程を追った
旅行記でしゅ。

推理小説を読むような緊迫感
ぐいぐい惹きつけられ
どんどん読み進んでしまいましゅ。

今まで読んだ
ベートーヴェンの伝記では
知ることのできなかった
彼のチェコ・スロヴァキア・ハンガリーでの
詳細な足跡。

そして不滅の恋人。
彼はついに不滅の恋人とは
結ばれることがありませんでしたけれど
彼の豊かな恋愛経験は
何事にも換えられないでしょう。

L.A.S.Ponderも
不滅の恋人のこと
思うこと頻りでしゅ。



2007年06月14日(木) VHSビデオ 「ドン・キホーテ」&「コッペリア」

図書館から借りた
VHSビデオ 
クラシック・バレエへの招待
「ドン・キホーテ」&「コッペリア」

フランク・オーガスティンが案内する
名作バレエの世界

発売:TDKコア 1996年 54分

を鑑賞。

ドン・キホーテとコッペリアの
見所と
バレエ界のベテランたちへの
インタビューを収録。

バレエを10倍楽しむ
「ビデオ・ガラ・コンサート」

うーん、いいでしゅ。

このビデオを観ると
ドン・キホーテとコッペリア
全編観てみたくなりましゅ。

ドン・キホーテは
混声合唱団コール・エッコの
S.K.さん、H.S.さんが出演した
2007年4月22日
サン・セレッソ バレエ スパニッシュ コンサート
会場:佐野市文化会館大ホール
で全編鑑賞していましゅ。

なつかしいでしゅ。

バレエ
あまりなじみがありませんが
映像作品でも実演でも
もっともっとたくさん
鑑賞したいでしゅ。



2007年06月13日(水) ロマン・ロラン著 苦悩の英雄ベートーヴェンの生涯

ロマン・ロラン著 
新庄嘉章(しんじょうよしあきら)訳
苦悩の英雄ベートーヴェンの生涯
角川文庫2066
角川書店
昭和37年初版
平成7年改訂初版


を読了。

古い本でしゅ。
ロマン・ロランの崇拝する
英雄ベートーヴェン像が
浮かび上がりましゅ。

近年のベートーヴェン像とは違い
苦悩に立ち向かう英雄としての
姿が著しいでしゅ。

一時代前は
このようなベートーヴェン像が
幅を利かせていたのでした。

ロランはベートーヴェンの少年時代に取材した
一大長編小説「ジャン・クリストフ」を
書いたのでした。

L.A.S.Ponderも
大学生時代
物理学の助教授の勧めで
この本を夢中で読んだものでした。

困難をものともせずに
立ち向かう青年ジャンの姿に
感情移入したあの頃。

懐かしい学生時代を
思い出しましゅ。



2007年06月12日(火) VHSビデオ モンテヴェルディ 歌劇オルフェオ

図書館で借りた
VHSビデオ映画
歌劇オルフェオ
作曲:クラウディオ・モンテヴェルディ

配役
オルフェオ:フィリップ・フッテンロッファー
エウリディーチェ:ディートリンデ・トゥルパン(演技)
         ラシェル・ヤカール(歌唱)
希望、音楽の女神:トルデリーゼ・シュミット
シルヴィア、プロセルピナ:グレニス・リノス
カロンテ:ハンス・フランツェン
プルトーネ:ウェルナー・グレッシェル
アポロ:ローラント・ヘルマン
ニンファ:シュザンヌ・カラブロ
牧人1:ペーター・ケラー
牧人2、霊1:フランシスコ・アライサ
牧人3、霊2:ルドルフ・A・ハートマン
牧人4、霊3:ヨゼフ・ディーネ
牧人達、ニンファと霊:チューリヒ歌劇場合唱団
合唱指揮:エリック・ワイデル
チューリヒ歌劇場バレエ団

チューリヒ歌劇場モンテヴェルディ・アンサンブル
指揮:ニコラウス・アーノンクール
演出:ジャン・ピエール・ポネル
日本語字幕:小瀬村幸子
    
1978年ユニテル

を鑑賞。

L.A.S.Ponder
初めてのモンテヴェルディ歌劇
そして初めてのバロック・オペラ

バロック期のオペラ
退屈かと思いきや
なかなかどうして
劇的で迫力十分でしゅ。

ポネルの演出力のすごさと
古楽器を駆使した
アーノンクールの音楽の
豊かさ。

ビデオの劣化のせいか
途中雑音がひどいでしゅが
音楽のすばらしさは
堪能できました。

それにしても
ポネルの演出
すごいでしゅ。

古代ギリシャを思わせる場面と
オペラを鑑賞する
バロック期のイタリアを思わせる場面
うまく使い分けていましゅ。

まるで夢のような歌劇
オルフェオの悲劇
最後は父アポロによって
天に上げられるオルフェオ。

古代ギリシャの衣裳とメイク
牧人2を歌うアライサの歌唱力
合唱団の迫力
バレエ団の踊り
どれもこれも
きちんとしていて
観ていてすがすがしいでしゅ。

確か図書館には
モンテヴェルディ作曲の
歌劇ウリッセの帰還
のビデオもあったはず。
これも早く観たいでしゅ。
   



2007年06月11日(月) VHSビデオ メト レヴァイン 歌劇トロヴァトーレ

図書館で借りた
VHSビデオ
歌劇トロヴァトーレ
作曲:ジュゼッペ・ヴェルディ
台本:サルヴァトーレ・カンマラーノ

配役
ルーナ伯爵:シェリル・ミルンズ
レオノーラ:エヴァ・マルトン
マンリーコ:ルチアーノ・パヴァロッティ
アズチェーナ:ドローラ・ツァーイック
ほか

指揮:ジェイムズ・レヴァイン
メトロポリタン歌劇場管弦楽団
メトロポリタン歌劇場合唱団
合唱指揮:デヴィッド・スティヴェンダー
制作:1988年10月
メトロポリタン歌劇場ライヴ収録
日本語字幕:小瀬村幸子


を鑑賞。

解説を先に読むと
救いのない悲劇とあるので
ビビリながら鑑賞。

L.A.S.Ponderの知っているのは
ジプシーたちの歌う
アンヴィル・コーラスだけ。

さすがヴェルディ中期の傑作。
音楽すごいでしゅ。

主役の4人の歌唱力も素晴らしく
アリア、重唱が終わるたびに
盛大な拍手が続きましゅ。

脇役陣の歌唱力も
主役級に見劣りせず
合唱も迫力十分でしゅ。

物語は
ルーナ伯爵と
マンリーコ(トロヴァトーレ=吟遊詩人)
が政敵で恋敵。

マンリーコの母アズチェーナが
実は実の母でなく
彼女の復讐が
絡むという大悲劇。

吟遊詩人として現れる
マンリーコがすぐに
ルーナ伯爵の政敵とわかってしまうのは
展開が早すぎるような気もしましゅが
息を継がせぬ展開
小気味いいでしゅ。

マンリーコを愛する
レオノーラに
横恋慕するルーナ伯爵の
愛もよくわかりましゅ。

3人の愛情が絡み合う中
ジプシー女アズチェーナの
復讐劇が我知らず進行するのでしゅ。

15世紀初頭のスペインという
設定を
メトロポリタン歌劇場の
舞台装置・衣裳は
忠実に再現し
違和感なくオペラに
没入できましゅ。

吟遊詩人といえば
学生時代に上演した
辻邦生作
「ポセイドン仮面祭」で
吟遊詩人を
L.A.S.Ponderが
演じたことを
思いだしましゅ。

劇中L.A.S.Ponderも
牢の中で2曲歌いました。

もちろんパヴァロッティとは
比べものになりませんが。

ヴェルディの歌劇を観るのは
アイーダに次いで
2作目でしゅが
他のオペラも
観てみたいでしゅ。



2007年06月10日(日) 2007年 栃木県合唱祭

2007年6月10日
第44回栃木県合唱祭
会場:栃木市文化会館大ホール

主催:栃木県合唱連盟・朝日新聞社

L.A.S.Ponder
今わらじを脱いでいる
グローリア アンサンブル&クワイアーは午前の部4番目。

朝10時と言う悪条件
開会間もない時刻で
客席も閑散とした中
70名で
グレゴリオ聖歌のキリエ第1番と
パレストリーナ作曲ミサ・ブレヴィスから
グローリアを歌いました。

通常は有り得ない
70名の大合唱での
グレゴリオ聖歌、
ルネサンスのポリフォニー
響きの良い
栃木市文化会館大ホールで
どのように響いたのでしょうか。

グローリア アンサンブル&クワイアの
ホームページで
http://www.gloria-e-c.com/
演奏の録音が聴けるようになりました。)

L.A.S.Ponder
グローリアの先唱
(初めの9音の独唱)を歌うという緊張感で
ちょっと舞い上がっておりましたが
大過なく終了。

客席からはどのように
聞こえたのでしょうか。

演奏を終えた後は
客席で
他団体の演奏をゆっくり鑑賞。

午前の演奏では
最後に歌った
矢板東高校合唱部
Clemant Janequin(クレマン ジャヌカン)作曲
Le chant des oyseaux(鳥の歌)
が絶品でした。

鳥の鳴き声を模したこの曲
本当に鳥たちが歌っているような
錯覚を覚えました。

午後は全部聴きたかったのでしゅが
カミさんが早く帰りたいと言うので
20番目の
佐野女子高校コーラス部まで
聴きました。

L.A.S.Ponder
熱烈なファンである
Lux aeternaさまは
ローリゼンの
O Magnum Mysterium(おお 大いなる神秘)を
神秘的なまでの
深遠なアンサンブルで
会場をシーンとさせました。

Lux aeternaさまの
次に歌った
宇都宮室内合唱団ジンガメルさんも
L.A.S.Ponderの好きな
ウィリアム バードの5声のミサから
Kyrie、Gloriaを快演しました。

この曲も全曲
歌ってみたいでしゅ。

佐野女子高
43名ながら
独特の透明感の高い発声で
ビクトリアの
Domine non sum dinusを
聴かせてくれました。

午後の部では
聴きたい団体、
聴きたい曲が
いくつもあったのでしゅが
カミさんの要望で
泣く泣く退出。

L.A.S.Ponder
もうひとつわらじを脱いでいる
混声合唱団コール・エッコは
今回バスの人数がそろわないため
無念の欠場。

7月の佐野市民音楽祭に
向けて鋭意準備中でしゅ。



2007年06月09日(土) 2007年 高級アルコール工業(株) 成田山

高級アルコール工業株式会社

高校のクラス会で
千葉県成田市にある
高級アルコール工業株式会社を見学。

ここは同級生のKが社長をしている
零細企業で
成田市の工業団地の一角にある。

Kは東京工業大学工学部附属工業高校
 (現・東工大附属科学技術高校)
工業化学科を卒業後
山形大学工学部、同大学院を経て
父親の会社を継ぎ
今は社長として
研究開発の指揮と
会社の経営を
兼ねていましゅ。

われわれのクラス32名の中で
一番成功している人間でしゅ。

彼の案内で
研究室と工場を
見学する。

高価な分析機器や
合成、蒸留施設を見て
実験、工業実習に明け暮れた
工業高校時代を思い出しましゅ。

有機溶剤のにおいが
暗く悲しい高校時代を
思い出させましゅ。

一番熱心に見学したのは
恩師で3年のときの担任
N先生(専門は物理化学)でした。

ちなみに社名の
高級アルコールとは
長い炭素鎖にOH基がついたもの。

東京江戸川区から
大栄工業団地に移転したときには
当時の町長が
高級アルコールを高級酒と勘違いして
町の名物にしてやるとか
成田空港の売店で成田土産として
販売してやるとか言われ
困惑したと言う。

彼の工場では
化粧品の原材料としての
高純度高級アルコールやエステルを精製し
シャネルや資生堂など
化粧品メーカーに出荷している。

従業員わずか50人の零細企業が
世界最先端の製品開発に携わっている。

日本の零細企業も
なかなかがんばっていましゅ。

1時間の予定が少々延び
空腹口渇状態で
成田市街のすし・創作料理
一幸(いちこう)へ。

うまい刺身、てんぷらに
抑制が効かず
昼間から暴飲暴食。

サントリー・プレミアム・モルツを
がぶがぶしちゃう。

いい加減酔いが回って
できあがったところで
最終目的地
成田山新勝寺へ。

信仰心の無い中年男9人が
わいわい言いながら
成田山を一周。

仏教美術にちょっぴり関心がある
L.A.S.Ponderも
酩酊状態と
時間の制約で
まともに鑑賞できず。

いつかしらふで
ゆっくり鑑賞したいでしゅ。

往きは日暮里から
京成本線で京成成田まで
1時間少々でしたが
帰りは国鉄成田駅から
成田線、常磐線を経由して
ゆっくり上野まで。

若い頃なら
成田か東京で夜遅くまで
遊んで帰るところでしゅが
どこにも寄らず
7時過ぎには
自宅に帰着しました。



2007年06月07日(木) VHSビデオ ナクソス島のアリアドネ

図書館で借りた
VHSビデオ 
歌劇ナクソス島のアリアドネ
リヒャルト・シュトラウス作曲
台本:フーゴー・フォン・ホフマンスタール

配役
プリマドンナ・アリアドネ:ジェシー・ノーマン
ツェルビネッタ:キャスリーン・バトル
作曲家:タティアナ・トロヤノス
テノール歌手、バッカス:ジェイムズ・キング
音楽教師:フランツ・フェルディナント・ネントヴィヒ
ハルレキン:ステファン・ディクソン
ブリゲルラ:アンソニー・ラチューラ
スカラムチョ:アラン・グラスマン
トルファルディーノ:アーサー・コーン
舞踊教師:ジョセフ・フランク
水の精:バーバラ・ボニー
木の精:グェネス・ビーン
山彦:ドーン・アップショー
執事長:ニコ・カステル
ほか

メトロポリタン歌劇場管弦楽団
指揮:ジェイムズ・レヴァイン
1988年メトロポリタン歌劇場ライヴ収録


を鑑賞。

リヒャルト・シュトラウスの歌劇
初体験。

1912年初演
1916年大改訂再演のこの歌劇
果たして楽しめるかどうか
心配でしたが
結構良くできた歌劇で
十分楽しめました。

プロローグの第1幕と
歌劇そのものの第2幕。

18世紀前半の大富豪邸で
ナクソス島のアリアドネを
上演すると言う設定の第1幕。

大富豪の気まぐれで
アリアドネの悲劇と同時に
コメディア・デラルテの茶番劇を
上演することになり
出演者は大混乱。

それでも劇は上演され
最後は大団円。

堂々たる体躯の
ジェシー・ノーマン
汗だくの熱演もさることながら
小柄で可憐、ちょっぴりコケティッシュな
ツェルビネッタを演じる
キャスリーン・バトルが
歌もすばらしく
見栄えがしましゅ。

合唱こそないものの
いくつかの重唱に
聴き所があり
タイトル・ロールのアリアドネと
ツェルビネッタの
長大なアリアも
聴きがいがありましゅ。

ツェルビネッタを取り巻く
3人の男たちのアンサンブルも
面白おかしく
劇としても楽しめましゅ。

深い感動は無いものの
R・シュトラウスの世界
堪能できました。

R・シュトラウスの
歌劇バラの騎士も
観てみたいでしゅ。



2007年06月05日(火) 南河内公民館 第1回アルトリコーダー入門講座

2007年
下野市南河内公民館 
第1回アルトリコーダー入門講座


以前要望していた
公民館のリコーダー講座が
開催されるので
非常に厳しい日程ながら
応募し
行ってきました。

参加者は10人応募中8人。
講師陣は
リコーダーとアカペラアンサンブルグループ
「ヴェール」の人たち。

講師陣の一人
B先生は
以前南河内中央公民館東分館の
混声合唱講座でも
お世話になった先生でしゅ。

初めに
ヴェールのメンバー4人による
リコーダー四重奏の演奏がありました。

これがすばらしく
リコーダーアンサンブルへの
期待がいや増しに
盛り上がりましゅ。

L.A.S.Ponder
アルトリコーダーに触るのは
すごい久しぶりでしゅ。

というか
学生時代
宇都宮短期大学の学生さんと
ソプラノリコーダー2重奏を
お願いしていて以来
リコーダーには
ほとんどご無沙汰だったのでした。

今回の公民館講座では
4回の講座で
アメージング グレイスを
吹けるまで
ということでした。

ところが
参加者の多くが
小学生程度のリコーダーの素養があったため
第1回で配布された教材と
アメージング グレイスが
吹けてしまいました。

そこで終了後
感想とリクエストの時間があり
L.A.S.Ponderは
易しいバッハを
リクエストしました。

次回再来週は
新しい教材が
用意されるはずでしゅ。

リコーダーアンサンブルは
L.A.S.Ponderが
昔からやりたかった音楽のひとつでしゅ。

青春の思い出の
リコーダーコンソート。

思い出しては
涙が流れましゅ。

わずか4回の講座では
できることは限られていましゅが
それでも
すごく楽しみでしゅ。



2007年06月04日(月) 歯の衛生週間 6月4日〜10日

歯の衛生週間 6月4日〜10日
昔は
虫歯予防デー(日本歯科医師会)だったそうでしゅ。
 1928年〜1938年

歯は大切な臓器のひとつでしゅ。

歯の大切さは
いくら力説しても
したりません。

お年寄りを見ていると
歯の無い人の多さに愕然としましゅ。

哺乳類、爬虫類にとっては
歯を失うことは致命的でしゅ。

音楽を演奏する人間にとっても
歯はとっても大事でしゅ。

歯がきちんとそろっていなければ
うまく歌うことも
管楽器を演奏することも
かないません。

声楽家、管楽器奏者以外でも
歯がくいしばることができなければ
力のこもった演奏は
困難でしょう。

わたくしも
若い頃からの不摂生で
だいぶ歯を痛めていましゅが
幸いまだ27.5本残っていましゅ。

合唱を続けていく上でも
歯を大切にしていきたいでしゅ。

明日は
下野市南河内公民館主催の
アルト・リコーダー教室に
行ってきましゅ。

リコーダーも
前歯が無ければ
絶対うまく吹けないでしゅよね。

これからは
もっと歯を
大切にすごしたいでしゅ。


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