斜め読み日記
みなと

■■■
■■
■ お疲れー


いよいよ最終日。

USJの海を挟んでお向かいには海遊館がありまして
今日はそこに行って四国に帰ることに。

ラッコやイルカの水槽前にはたくさんの人が張り付いていて
全部をじっくり見ようと思えば
ものすごく時間がかかるのですが
同行者の子供ちゃんは
メインとなるジンベイザメの水槽でさえ
「いちど見たからもういいー」とさくさく先に(笑)。
その他色々いい子だったよE織ちゃん。
3日間よく頑張ったね。うんうん。


その後午後早くに新幹線で大阪を離れ
在来線に乗り継いで7時前に帰宅。
非常に充実した旅でございました。



あとはジブリ美術館に行きたいなぁ。
このセリフも何度言ってる事か…(遠い目)。




2003年01月25日(土)

■■■
■■
■ 平日はスバラシイ。

旅の2日目。

朝の8時に下船。
電車を乗り継いで
ユニバーサルスタジオジャパンに向かいます。

4つチケット売り場が用意されている中
今日営業していたのは1箇所だけ。
でも正門の前には遠足らしい小学生を始め
沢山の人が開門を待ってました。

開門後
まずは「ジョーズ」へ。
水しぶき対策に買ったビニールポンチョを着たついでに
続く水モノ「ジュラシックパーク」と
「ウォーターワールド」を続けて制覇。

外国からのお客さんも多いようでした。
一見日本人かと思っても中国語喋ってたり。

その後
先輩お薦めの「バックドラフト」を始め
「E.T」 「バックトゥザフューチャー」などなど
アトラクションをぐるりと一回り。

今日は開〜閉園まで8時間と短い営業時間でしたが
最大待ち時間10分の好条件で
行程はスムーズに進みました。


でも午後から天気が悪化。
パレードの時は雪混じりの雨も降ったりしましたが
風がなくそれほど苦にならなかったので幸いかな。

心配していた4歳になりたての子供ちゃんも
終始ご機嫌で楽しんでいた様子(^-^)。
しかしそれもお土産屋さんをを物色した後には
すーっと寝てしまったので
本日の宿となるスタジオ前のホテルに移動しました。

ホテルではTVで放送された「千と千尋の神隠し」を鑑賞。
船の中であまり眠れてなかったので
終盤は結構ふらふらでした(苦笑)。

旅はまだまだ続く。





2003年01月24日(金)

■■■
■■
■ つまづきの1日目。

というわけで
「USJへの旅」初日と相成りました。

今回の同行者は
高校時代の同級生2人とその子供。
それぞれ別路線の連絡バスで
夜に出発する大阪行きの船が待つ港を目指します。

港で4人合流していよいよ出発。
ここで今回ゆっくり眠りたいので
8人づつの個室となる2等寝台を予約してました。

すると平日とは素晴らしいもので
どうやら他に同室の方がいなかった模様。
全員で部屋を空けて
船用にしては豪華なお風呂に行く事に。

ところが

先に上がった友達が廊下で途方にくれています。
聞くと部屋の鍵が開かない!との事。

もしかして誰かがいつの間に入ったとか?
部屋から光が漏れてるのに
ドアを叩いても返事無し。
どうしようもないので乗務員に申し出ました。

乗務員「何号室ですか?」
み「○○なんですけど」
乗務員「とりあえず行ってみましょうか」

あっさり鍵をさしてドアを開ける乗務員
そして「乗船券を見せてください」というので
差し出したところ

「これとなりの部屋です」

数字もまともに読めないのか自分っ!(大汗)


結局、本来使う予定ではなかったので
出発後に乗務員が鍵を締めてしまったためと判明。


「もうこの部屋のままでいいですよ」という
寛大な処置を頂きまして
出発1時間後になんとか旅の幕が開きました…。


それにしても
何かやらないと気が済まないんだろうか自分。



2003年01月23日(木)

■■■
■■
■ ♪生まれた町を飛び出そう

ネットショップで買ったCDが来たのに
ダンスの練習で家を空けてた間だったものだから
帰ってきた時には既に不在通知に化けられていました…。

明日仕事から帰ってきてから旅立ちの準備をします。
天気は落ち着きそうだけど予想最高気温7℃ってどうよ(汗)。

多分明日はもうパソコンには触らないのでお先にご挨拶。
それではでは(^‐^)ノ いってきまーす。


2003年01月22日(水)
≪ ≫ 初日 最新 目次 MAIL


My追加