カタルシス
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| 2004年02月19日(木) |
The Blood of Cu Chulainn |
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唐突にVertical Horizon(米ロックバンド)の 持ってないアルバムが欲しくなって 仕事帰りに新星堂に寄る しかし 欲しい皿がなかったので その足でタワレコとTSUTAYAを回ってみたけれど やっぱり欲しいアルバムが置いてなくて 欲求解消がされぬまま帰宅した
だったらもうオンラインで注文しちゃうか?と思って新星堂サイトで商品の検索をかけたのに そもそもそのアルバムを扱っていないようで注文することができなかった どうして新星堂にこだわるかって言ったらポイントの都合があっただけなので この店がダメなら他はどこでも一緒
という訳で 欲しかったCDが全部揃っているアマゾンで注文することに決めて ずっと探し回っていたジェフ・ダンナの『A celtic romance』と 『ヘドウィグ&アングリー・インチ』のサントラもついでの勢いで発注をかけてしまった
思い立ったが吉日だからイイのだ! 早く来い!CD達よ〜!
『The Blood of Cu Chulainn』MYCHAEL/DANNA,JEFF DANNA(『処刑人』のOP曲です)
昨日ラジオで聴いたJETのアコースティック演奏にかなりシビれてしまい 余韻に一日浸った今 1月に発売している来日記念EPっつーのがどうしても欲しくなって 帰りがけに新星堂に寄ってみた 「J」の棚にCDがなかったので「え〜 嘘だ〜ぁ」と他を探したら 通常の棚ではなくアルファベット順など無関係に化粧置きされたブースに並んでいるのを発見 ホラホラやっぱり注目株なんじゃん!
本日のお買い上げ『レア・トラックス/JET』
カードのポイントが満了になっていたので現金なしでGET?!嬉しさ倍増☆ 家に帰って早速聴いてみたら これがまたイイ感じ! 妹が持ってる1stアルバム『ゲット・ボーン』と2曲しかかぶってないし その2曲もライブ・テイクで印象の違う音になっていたので大・満・足v しかもCDエクストラでPVが3曲見られちゃうのよ〜 きゃーッ!
もっと早く買っとくんだった!!(>w<)q""
そして やっぱりベースのマークさんが好きっぽい… FMのパーソナリティに「3人はスリムなんだけどベースの彼だけはちょっと…」とコメントされちゃう程度にはボリュームがあるのだ 確かにあるけど全体がデカいから“デブ”って感じじゃないのよ? ふっくらはしてるけど… ぷにっとはしてるけど… でもそれすら今のアタシには良く見えて来てる!(重症)
だってー 抱きついたら気持ち良さそうじゃぁん(笑)
『MOVE ON』JET
今週展示会で変則勤務な妹が帰りに連絡をくれて 私の方はたまたま残業していたので 新宿で合流できそうだな〜ってなことになった 小腹も空いたことだし何か食べて帰るのもいいね と話ながら私鉄の駅まで歩き その近くにあったラーメン屋『日高屋』で久しぶりにラーメンなどを食べてみた
そういや とうとう吉野家も牛肉を使ったメニューを休止しちゃったねぇ ホント色々大変だよねぇ…
『デビルジャンク』1989年/アメリカ
思いの外早く帰れて『名探偵コナン』ってアニメ番組をチラリと見てしまう
その後に始まる番組が見たかったので そのままTVをつけていたらEDが始まった この番組のEDだったGARNET CROWの『君という光』って曲が割と好きで 聴こうと思っていたところに違う曲がかかり「ああ変わっちゃったんだ〜」と残念に思う 新たな曲は三●夕夏が歌う『眠る君の横顔に微笑みを』って曲
ところが
しばらくそのまま聴いていたその曲の詞がムカつくくらいに拙く耳に障って うが〜ッ!誰が詞を書いとるんじゃ!!とかえって気になり 本腰を入れて画面に見入っていたら 作詞:三●夕夏という記載が確認できた
…歌ってる子か!(黙)
パッと聴いてメロディや歌唱力に不満を感じることは多々あるけれど 詞の内容が耳に障るなんていうのは珍しい 今までで似たような不快感を覚えたのは 小室●哉とか? 彼は作詞とシンガーは仕事にできない人だと思う 詞で言うなら実は吉田美●もイケてないと思ってゐる…
最終的には個人の好みだろうけどさ 語彙の陳腐さや表現力が貧弱なのは ある程度絶対値で測れるからなぁ…(苦笑)
『ストリートのテーマ』コブクロ
朝のヒーロータイムにニュー・ヒーローが登場です その名も『デカレンジャー』 何やら大きそうな名前… じゃなくて刑事さんです刑事(デカ)
今回2年ぶりに5人揃ってスタートだわ 去年・一昨年は3人スタートでしたし その前は最終的に6人組になってましたし… 最近のヒーローはセオリーが微妙に変則的です(苦笑)
赤・青・緑が男の子 黄・桃が女の子 隊長は犬…いや狼か?(しかも毛が青い) メカニックの女博士が石野真子 うーむ 既にこれだけで面白いかも
個人的に緑の子が可愛い 顔そのものは一番イケてないと思うんですが 笑ったり動いたりすると妙に可愛い ヤバイな 気をつけないと捕まりそう(汗) 青い子は演技が下手過ぎて気持ち悪い 赤の子はテンション高過ぎてまだよくわかんない 女の子は2人とも可愛いけどキャラがまだ不安定で微妙
舞台は普通に地球で 一般の警察と協力体制をとっているみたいなデカレンジャーさん達 善良なエイリアンが人間の姿を借りて一般社会に溶け込んでいる様子は『メン・イン・ブラック』のような世界観で ちょっぴり微笑ましい 赤の子が変身した後に2丁拳銃で繰り広げた武術"ジュークンドー"と聞こえたけれど 見た目には『リベリオン』のガン・カタそっくりで「おいおい!(^^;)」って感じ しかも"ジュークンドー"って"銃功道"の意味なんだろうけど ブルース・リーの"ジー・クンドー"をモジッているとしか思えない 何だ今回 映画パクり戦隊?(笑)
また1年 地味〜に楽しんでいきましょうかね
---------------------------------- 今日の新感線は昼の部(14:00〜) なので待ち合わせは正午 お昼を済ませてから会場を目指します
駅近くの印度カレー屋でランチバイキング♪ あんまり辛くありませんでしたが結構美味しかったので◎
今日は席が連席で取れなかったので 初・新感線の友人に1階席のチケットを譲り自分は座り慣れた2階席へ 昨日観た所為か 上からだと結構死角があることに気がつきました やっぱり後ろでも1階の方が良いみたいです 学習
昨日ミスかと思っていたところはミスではなく アドリブ指定の個所だったようで 毎回その場面になると 他の役者さんが身構えるのが解りました 特に池田成志さんのアドリブは昨日も今日も 他の役者陣に失笑をもたらす無理矢理なネタで こっちまでつられて失笑です でもそれがかえって面白いことになっているので ライブ感ピカ一☆ 最近映画をよく見るようになりましたが やはり「生」には適わないですねぇ 何度観ても毎回違うってスゴイです 尤も そういう部分がなくては役者さん達の方がダレてしまうのかもしれませんけどね どの人のアドリブも昨日と違ってて楽しかったです〜v
本日も3時間みっちり使って終演 歌って踊って走ってコケて 跳んで回って1日2公演回すなんて すげぇスタミナです(汗)カッコイイ大人です!
17時過ぎに開放されたわけですが 金曜の深夜に帰ってきて 昨日は夜に出かけてしまったので 今夜はお土産を持って本家を尋ねなくてはいけません(苦笑) という訳で お茶もせずに真面目に家路に就いたのでした
完
『英雄-HERO-』2002年/中国・アメリカ
割とダレっと過ごしてはいたものの 旅行で不在中に届いていた配達証明郵便の再配達を午前中指定していたので 一応起きて活動はしていた
今日から『ロード・オブ・ザ・リング〜王の帰還〜』が封切りのためか 「王様のブランチ」でやたらと豪華な顔ぶれのインタビューが続き結構な見応えだった 日本プレミアの時はホンのちょっとしか滞在していなかったハズのリジィ(イライジャ・ウッド)は 一体どんな分刻みで動いていたんだか その時期に撮ったと思われる姿を最近あちこちの番組で見かける どの映像でも彼は活き活きと明るく対応していて「絶対疲れてるハズなのにスゲーなー…」と毎度そのプロ根性に感心するのだった
でもまぁ この「ブランチ」のインタビューはそれらの彼と少し外見の様子が違ったので おそらくあの来日の時の録画じゃないんだろう Lilicoのことだから どっか外国のプレに行って撮って来てたんだろうな(予想) オーリもかなり細かったし…(笑)
夕方になって外出の身支度を始めた 今夜19時開演のお芝居を観に行くことになっていて 友人と17時に池袋で待ち合わせてるのだ 劇団☆新感線の舞台は毎回3時間はかかるから 19時からだと22時頃までは拘束されるでしょ となると間の休憩時間で食べられる何かを持ち込むか 先に何か食べておかないと 公演後半をひもじい気分で観るハメになる それは経験上 避けておきたい事態な訳だ(苦笑)
友人と合流して駅近くのパスタ屋でのんびり時間を使う 通りからはちょっと奥まったところにある所為かテーブルが空いていてすぐに座れる店だった かといってガラガラという訳でもなく 程よく回転していて具合が良さそう 案内してくれた友人曰く「知る人ぞ知る隠れた名店」で いつ来てもすぐに座れるのに客足が絶えない穴場なんだとか パスタも生麺で美味だったし チーズスフレがこれまたウリらしく喫茶メニューの筆頭に上がっていて 「お茶」の客のほとんどがこのケーキを注文している風だった つられて私も注文! …ってか ちゃんとパスタ食ってんのに食べ過ぎだよ自分(汗)
会場のサンシャイン劇場は毎回2階席ばかりだったが 今回初めて1階の席が取れた というか余ってたのがこの日のこの席だけだったって話なんだけどね(--;) 1階は1階でもすぐ後ろに音響ブースと照明さんがスタンバってる最後部で きっと遠いんだろうな〜と思って座ってみたら あら不思議 これが意外と舞台を間近に感じられる位置で 例え後ろでも1階の方が2階よりは臨場感が上回ることを初めて知ったのだった
そして何よりも階段を上らなくて良いっつーのは 大変に嬉しい(この劇場 2階席の入口まではとにかく階段を上り続けなければならんのです/汗)
新感線の舞台は大まかに分けると「シリアス基本」と「とことんバカ」の2種類に振り分けることができる 今回は「とことんバカ」演目の方で 客演も控えめ… といっても阿部サダヲ・入江雅人・馬渕英里何(この人よく知らんな…)はしっかり出てるんだけど それから常連客演(?)に池田成志・川原正嗣・前田悟 こちらお3方は団員と混同しそうなくらいのメンバーで 特に川原・前田両氏は新感線の殺陣の振付けも担当しているアクションクラブ所属の役者さん テンポの良い"新感線アクション"は彼らあってのもの いやはや ありがたや ありがたや…
今回は古田新太・高田聖子の2枚看板がちゃんと見場良く出ていてくれたので 劇団ファンとしては満足 最近客演が豪華だったりすると彼らがいないことがあるので 何だかね そんな演目のときはチケット取らないしな私(苦笑)
実は明日も別の人と同じ公演を観る事になってるんだけど 今日ところどころ気になった「アドリブ」のような「ミス」のような場面を 明日チェックしてみようと思う 同じ公演2回観るの初めてだなぁ… しかも連日ってどうなのヨ (だからこの日しか取れなかったんだってば/苦笑)
『忍びの者』1962年/日本
| 2004年02月13日(金) |
We love 香港4日間・4日目(最終日) |
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挑 11:50には旅行会社からの迎えのバスがやって来てしまうので、今までより1時間早く起きて朝餐を食べに出かけた
前の晩に何となく目ぼしを付けていたので そんなに迷うことなく店を選ぶ この時間の香港は不思議な感じで バリバリに営業している店の隣で頑なにシャッターを降ろした軒並みがズラリと続く この落差の見事さには目を見張る思いだ
モーニングセットの頼める時間帯だったので 特別凝ったものよりも地元の客が普通に食べているようなものを頼んでみたくなった我々は モーニングセットのA・B・Cを注文した 出てきたものは各種麺とセットのドリンク(珈琲か紅茶が選べる)である
紅茶は「Tea」と言っただけだったのに何故かミルクティ 強制的にミルクティ ちょっと不思議に思って見ていると友人の一人が 「もしかしてこれ エバミルク紅茶じゃん?」と言った 何?それ?? 聞くところによると香港ではポピュラーな紅茶の飲み方で濃い〜ぃ目に煮出した紅茶に甘くないエバミルクを入れるのだそうだ そもそも「甘くないエバミルク」が想像できない私は ものは試しと一口飲んでみたのだが 確かに煮出し紅茶に甘くないエバミルクが入った味だった… 不味かないけど 無駄にカロリー高そうだよこれ(汗)
麺の方は 私が「細ビーフン」友人達がそれぞれ「細麺」と「マカロニ」だった …マカロニ? ベースになってるスープは多分みんな同じで 最後に加える一味が微妙に変えられてる感じだった 例えるなら かけ蕎麦に「山菜」が入るか「とろろ」が入るかって程度の違い あれも蕎麦と汁は一緒じゃん?そんな感じよ ちなみに私のは「野菜」ってかいてあったけど なんかトロトロした加工食材が入ってた 「なめ茸」の状態をご想像頂けたら近いと思う これも不味くはないけど 何だかな? でもB級グルメとしては全然OK(笑)
帰りがけにペニンシュラへ寄って 今回3度目のチョコムース買い占め(いい加減にしろ)
買 最終の土産買いタイムとしてホテル近くの『裕華』へ 私は何も買わなかったが友人2人は美白とシワ取りのクリームを真剣に選んでいた こういうモノ日本で売っていたらまず眉唾に思うのに 何となく効く気になっちゃうから不思議な国だよね中国って(笑)
一通りの買い物を済ませたら最終的な荷造りに入る 昨夜一度様子見に荷造りしているのでバッグの中身は既にテトリス状態だ 忘れ物がないようにチェックをして 残りの時間でお茶タイム(チョコムースとかクッキーとか食べてしまわないとね/汗)
帰 指定の時間にロビーへ降りるともう旅行会社の人が来ていてバスの乗り場へ案内してくれた そこから十数分 なかなか来ないバスに旅行会社の人の方がヤキモキし始め 我々までつられて落ち着かない 私らが何したってバスがどうこうなる訳じゃなし 少しじっとしててくんないかなぁ(^^;) 結局約15分遅れで送迎バスは到着し 我々と荷物を乗せてホテルを後にした
その後何ヶ所かのホテルを巡り 数組のツアー客を乗せた大型バスは40分ほどかけて香港の国際空港に到着 フライトまで2時間あるのでチェックインしてから空港内で免税店や土産屋をひやかす すると『老婆餅』の看板が!
既に買ってあるというのに やっぱり気になってしまい店舗内へ… 看板に掲げているだけあって ものスゴイ種類の豊富さにビックリしてしまう いらなかったハズなのに ハズなのに 気がついたら「小豆栗子」を買っていた あーあーあー… また荷物が増えちまった(黙)
もうこれ以上は買っちゃなんね と心に誓い搭乗口へと移動向かうのだった
酔 帰りの飛行機では『アップダウン・ガールズ』という映画がやっていて 他に見たいものもなかったので何となくそれを見ていたら 段々 段々 何だか 気持ちが 悪く… うぷ
上空に上がった当初からずっと小刻みに揺れていた機体 どんなに待っても一向におさまる気配のない振動は左右上下に体を揺さぶるものだった 元来乗り物に弱い私にとっちゃ こんなにひどい乗り心地はない …あってたまるか
ぐったりするまでに そう時間はかからなかったと思う
しまった 行きの飛行機は全然大丈夫だったから 酔い止めの入ったバッグ預け荷にしちゃったよ ピンチ ピンチ! さっきからカウントタイマーが胸の中で鳴ってるよ 喉の近くに迫ってくるよ だれか助けて〜… たまらず隣に座る乗り物酔い知らずで元気満々な友人に スッチーさんを呼び止めてもらった
「お客様 お空酔いですか?」 「はい? ……あ はい」
“お空酔い”?! 気持ち悪くてぐったりしているクセに そんな単語に敏感に反応を示す我が身が恐ろしい 薬お持ちしますか? どうぞお水です 具合はいかがですか? 色んなことを言われた気がするけど もうそれ以上の言葉は耳に入って来ない
あんまり 喋 ら せ な い で …(屍) うぐぐ・。
スッチーさんにもらった薬を飲んで 乱気流の中運ばれて来た食事にはいっさい手を付けられず ただただ回復を願って目を閉じ続けていた でも本当には眠れないんだ 気持ち悪過ぎて
しばらく経って少し持ち直してきた 急にお腹が減って 下げられずに置いてあったトレイに手を伸ばす メニューは 福建風あんかけチャーハン 日本そば サーモンのカルパッチョ サラダ プリン
取りあえず 蕎麦は美味しく食べられた チャーハンも意外にすんなり飲み込める ただしグリンピースのニオイと触感が不快で全てはじいた(普段は食べるんだけど) カルパッチョは脂が乗り過ぎでパス プリンもニオイからしてONだった めちゃめちゃ食べ残したままトレイを下げてもらう 普段「出されたものは残さず食べる」をモットーにしている私にしてみたら 口惜しい現実だったが背に腹は代えられない
お腹を満たしたら少し眠くなってきた しめた このまま着陸まで眠ってしまえれば楽だぞ!(歓喜) そして実行
郷 成田の着いた頃には さっきまでの気持ち悪さはすっかり消えていて ホッと胸をなで下ろした 薬が効いたのかも知れない 何にしても この後在来線を乗り継ぎ2時間強をかけて自宅まで戻らねばならない身で あの嘔吐感はごめん被りたかったのだから助かった
そしてその在来線旅は まず京成ライナーからはじまって 日暮里での乗り替え 山手線を1/3周し高田馬場でまた乗り替え その際JRの駅は階段オンリー… 成田に繋がる駅くらいエスカレーターを完備してくれぇ〜ッ!(涙)
病み上がりで重労働
落 ほうほうの体で地元の駅へ戻ると 自転車を預けていた駐輪場に向かった 私の愛機は初め置いてあった所になく しばらくグルグル回って受付窓口の裏手のスペースに ちょこんと停めてあったのをようやく発見する 見るとハンドルの中央に「2/13日まで3日間」と赤いマジックででかでかと書かれた受付の目印がくくられていた
…おい
鍵を開けようとして気づく ロック部分を何かでこじ開けようとした派手な傷跡
…おい
何とか無事鍵を外して明るいところで改めて見てみたら キレイに使っていた愛機はすっかりボロの自転車に変わり果てていた ベルのフタがどこかへいっていて 中の仕組みが晒されている もちろん音など鳴らせやしない
…おい!
3日間取りに来ないって解ってたらイタズラもされるだろーがよ オッサン!(←駐輪整理の人) 他に表記のしようはなかったんか??!
結局出発の朝 何だりかんだりで出遅れた自分が悪いのか 凹↓(-_ー;|||)
■旅の写真たち■
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