Chokofuku Diary 
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 こゆじ はぁ〜・・また太っちゃった。。
ちょっちゃんの診察結果 �〆廼瓩舛腓辰舛磴鵑�うずくまって羽を止まり木に乗せて休んでいることが多いことについて・・・食欲もあり、目も元気で、始終羽繕いをして、体調もとても良さそうなので、カゴの中が巣箱化していて、卵をつくる準備をしている気持ちになっていて、カゴの中でおちついてしまっているのだと思われる。お腹が痛い場合は痛い部分の近くをクチバシでつついたり触ったりすることもあるようだが、そういう症状もないので姿勢については心配いらないが、カゴの中のレイアウトを変えて巣箱のように気持ちがおちついてしまわぬよう、工夫する必要がある。 お腹の腫れの大きさは前回より少し小さくなっていて、1.5cm×1.5cm。骨盤は開いたままで発情が続いている。 �∧悗両�態も良好。(・・といってもいつもどおりの多尿) �B僚釘械牽� �ぅ汽廛螢瓮鵐箸砲弔い董ΑΑΕ好團襯螢覆帆蔚牟櫃詫燭┐討發いい�、ネクトンは病院の薬の中に入っているビタミンとだぶるので、ちょっちゃんには与えない方がいいとのこと。 �ヌ堯ΑΑ�消炎剤(違う種類のもの)と足の神経の薬、ビタミン剤 �Δ困辰隼澆泙衞擇�らおりていて足のタコが悪化していたため、薬を塗ってもらった。爪切りをこまめにするように。。
ちょっちゃんは最近いつも以上に食欲もあり、カゴから出るとトコトコ早く走ることもできて、飛ぶこともできる・・・それなのにカゴの中ではうずくまってばかりだったのでそれが発情によるものだとわかって、明日から巣箱化を防ぐためにカゴの居心地を少し悪くしてみようと思う。 通院時も開口呼吸もなく、鳴いたり、毛繕いをしていたので安心した。
こゆじ なんとなくカゴの中のこゆじを眺めていたら、毛噛みをしたあとにオエオエと吐き気の動作を繰り返したので、きっと喉に食べた毛がくっついたのだろうと思い水を飲ませたが、まだオエオエしている・・・・具合悪いのかと心配になり、試しに大好物のオーツ麦を食べれば毛も一緒に喉から中に流れていくのでは・・・と思って1粒あげたら、綺麗に一粒食べ尽くし、そしてオエオエもおさまった。糞の状態も小さいけどいい形で、おしゃべりもさかんにしているので体調はすごくよさそうだ。 ただ、久々に体重測定したら3g増、42gになっていた。 最近食べてる姿をよく見かけるなぁ・・・とは思っていたが。。
百福 換羽中で頭がボサボサの百福。こゆじは筆毛がツンツンするが、百福は足で掻いた羽がそのままもどらずネグセ頭になっていてなんともおもしろい顔だ。今日は放鳥時、鳴かないし飛ばないし、ボンヤリしていて具合が悪いのかと心配したが、最初のうち寝ぼけていただけのようで、目が覚めると首を縦振りして興奮してこゆじをしつこく追いまわして、結局こゆじは自分からカゴに戻ってしまった。 ふたり一緒に放鳥するとお互い楽しそうなので、一緒の時間は作ろうと思うが、やっぱり百福が激しすぎてこゆじが毛引きするので、よく観察していないとダメみたいだ。
| 2002年11月19日(火) |
ぴーちゃん、安らかに。。 |
 れいこさんに駆け寄るぴーちゃん
ちょっちゃんの看護を支えてくれている私のお友達、れいこさんのお宅のぴーちゃんが11月14日午後11時30分、お星様になりました。
れいこさんにはちょっちゃんが体調を崩す度に、同じ慢性の病気のインコさんを看護している立場から、保温、栄養補給の仕方など・・・いろいろなアドバイスをしてもらい、また励ましてもらっていたので、ぴーちゃんがお星様になってしまったことはとても悲しい出来事でした。 ぴーちゃんのことは『Yorokobi』のページの7月15日にぴーちゃんの退院の喜びを記しています。 また、ちょっちゃんと一緒に頑張り続けてくれたぴーちゃんに感謝の気持ちを込めて『Chokofuku Movie』のページに“ぴーちゃんのおうち”を作りましたので、かわいいぴーちゃんの姿を見ていただけると嬉しいです。
ぴーちゃんは迷子のインコちゃんでしたが とても人懐っこいく、すぐにれいこさんと仲良しになりました。
2001年12月から肝臓の具合が悪くなり、腎臓腫瘍の可能性や、足に炎症や麻痺もでてしまい、2002年5月24日から入院治療をして18本もの注射も乗り越えてきました。それでも体調が安定しないため、ぴーちゃんにとってどうしてあげることが一番幸せなのか・・・れいこさんは思い悩んだ末、強制給餌など看護の仕方を先生から教えてもらい、7月4日にぴーちゃんは43日ぶりにお家に帰ってきました。 退院から10日ほど経ち、ぴーちゃんは少しずつ自力で餌を食べられるようになってきました。 ぴーちゃんにとって一番のお薬は大好きなれいこさんと一緒に過ごすことだったのだと思います。 体調は不安定でしたが、れいこさんの愛情あふれる看護のもとで、おしゃべりをしたり、鼻歌に耳をすませて寄り添ったり・・・そんな幸せな時間もすごしてきました。
前日までゴハンもいっぱい食べていたぴーちゃんは 11月14日、れいこさんの手の中で静かに眠りにつきました。 突然のお別れでした。
退院してからの約4ヶ月はぴーちゃんとれいこさんにとって、忘れられない幸せな時間だったことでしょう。。
ぴーちゃんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。
******************************************************************* ちょっちゃん 卵管炎の消炎剤・足の神経の薬・ビタミン剤 今日もずっと止まり木からおりてうずくまり、羽を止まり木に乗せて休んでいる。今日は目にも元気がなかった。食欲があって排泄も溜め糞だがちゃんと出ているし・・・それでこういう元気のない状態は今まであまり見たことがないので、明日先生に診ていただこうと思う。 カゴから出すと早くカゴに戻りたくて肩に飛びのって中に戻っていく。 筆毛がたくさん生えてきて体が痒そう。。体重41g。 ちょっちゃんが元気になりますように・・・
こゆじ 今日は1日中大騒ぎしていたこゆじ。発情が強いのでオモチャをすごい勢いでつついたり、出して出してのアピールの声がすごい。換羽で頭の筆毛がツンツンして、しかもギャーギャー騒がしいので、気が強いインコに見える。 よく食べるので糞は多いが、小さいのが気になる。
百福 今日はあまり羽が抜けなかったが、換羽中のせいか少しおとなしかった。食欲もあり、いい形の糞もしているがやはり体力を消耗しているのだろう。筆毛があちこちにみられ、痒くてイライラしているときもある。 カゴの中ではブランコを回したり片足でつかまってさかさまにぶら下がってみたり、おもしろい遊び方をしている。
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