Chokofuku Diary 
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 こゆじ君 吐き戻しの準備中 モグモグオエオエ〜
ちょっちゃん <診察結果> �〕餞姫蝓ΑΑΔ�腹の腫れの大きさは前回1.3cm×1.1cm、今回1.5cm×1.2cm、少し大きくなっていたが思ったよりも小さかった。体重36g �∧喫惴〆此ΑΑΕ瀬襯涎燭離�ビの胞子がわずかに見られたが、自然に消えていくこともあるので今の段階では投薬はしない。 �B�の状態・・・先月から止まり木にとまって過ごす時間が増えたので足のタコの状態も良くなっているが、爪が伸びて怪我しやすいので爪切りはこまめに。 �た看錙Ω撞朧枉錣覆� �ヌ堯ΑΑα芦鵑汎韻戸餞姫蠅両単蟶沺�足の神経の薬、ビタミン剤
移動用のプラケースに粟穂と青梗菜を入れて出かけたら、青梗菜に少しついていた水滴で水浴びをして転がっていた。車中、はしゃぎすぎて病院に着いたらウトウトしていた。思ったよりお腹が大きくなっていなくてホッとした。
こゆじ 今日は百福と一緒に放鳥したが、百福が15分ほど遊ぶとこゆじのカゴに入ってピヨ子に求愛しはじめたので、こゆじはいつものように追いかけられることもなくのんびりと過ごしていた。ただ自分のカゴに先に百福が入ってしまったので、(一緒に入ればいいと思うのだが)なぜか遠慮して外からしきりに百福に話しかけていた。 カゴに入れるときも、遠慮しているような表情で戸惑いながら自分のカゴに戻っていった。
百福 今日は暦の上では大寒。札幌は陽が当たってとても良い天気だったが、外は日中も氷点下。それでも百福は元気良く水浴びをした。普通はひととおり羽を濡らしたら終わりだが、今日は1回水浴びをしてその後こゆじと遊んだりして、また思い出したかのように水浴び容器のところに戻ってきて激しく水浴び。それを3回くらい繰り返した。換羽中で痒いのかもしれない。 いつもの水浴び容器では小さいかも・・・と思い、大きな器を出したら怖くて固まっていた。ヤンチャだが気が小さい。
 百福の大きすぎる鼻の穴 PART2
ちょっちゃん 卵管炎の消炎剤、足の神経の薬、ビタミン剤 最近のちょっちゃんは室内のお散歩を楽しんでいる。 カゴを新しく変えてからもうすぐ2ヶ月たつが、カゴを変えてから止まり木を齧らなくなったし、放鳥してすぐにカゴに戻りたがるようなこともなくなった。 服に潜ろうとするのはなかなかなおらないが、カゴの巣箱化は一応防げているようだ。昨夜は十分に室内のお散歩を楽しんで、寝る時間(19時30分)になったら、自分からリビングからカゴのある寝室に歩いていった。良い子のちょっちゃん。 体重38g。食欲あり。
こゆじ 百福に追いかけられた直後から毛引きが激しくなったが、別放鳥にしてからだいぶおさまってきた。 活発さを比べると百福の方が身軽でたくさん飛ぶし、ちょこちょこ動いているが、おしゃべり(といっても鳥語)ではだれにも負けないこゆじくん。 ほとんど1日中おしゃべりしている。 今はちょっちゃんと一緒に放鳥しているが、ちょっちゃんにもしきりに話しかけ、百福が鳴けばあわてて百福のカゴの外側にとまって話しかける。 「出して!」の鳴き声が一番うるさいのもこゆじくんだ。 体重43g。
百福 大好きなピヨ子に足をかけたりつついたり話しかけたり、吐き戻しのまねごとをするのはいつものことだが、最近はピヨ子に話しかけながら止まり木でけんすい(?)してるような格好でお尻フリフリするようになった。 フリフリの途中にこゆじが隣のカゴから呼ぶと、サッとやめてこゆじの方にあわてて小走りで移動するところがえらい。(えらくないか・・・) 体重31g。
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