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ひまわりその2
苦闘の冷川越え ↓ 友人と沖縄料理を食い倒れ(苦しい…) ↓ 朝5時半起きで山梨明野村へGO!
…マゾっ子モォドの鳩親です(爆)。
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カブ夫で待ち合わせ場所へ行く最中、 ガス欠でストップ(爆)。 ポテポテとカブ夫を転がし、GSまで歩く。 昨日のジャイアンといい ダメンズご主人でゴメンね>カブ夫 6400�疏�破のお利口カブ夫。ゴメンよ。
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ユルユル&リラクスな4人組で出発。 助手席に座るもナビもせず(我)居眠り。 後部座席で正座したりあぐらかいたり>ヲトメ2人。 しずしずと運転する癒し系お兄さんのOさん。 箸が転んでもケタケタ笑うような ヲトメ2人の和やかモォドに足を取られつドライビン。
7時出発で11時過ぎに明野村に到着。 甲府韮崎までの平坦ロードから一転した 山登りモードにビックリしつつ。 …田舎だなぁ明野村(失敬!明野村民)。
遅咲きひまわり会場で元気いっぱいのひまわり。
ずっと見たかったココのひまわり。 冷夏を差し引けば納得の出来栄えでした。 メイン会場のひまわりは、あまり元気なかったな。 憎むべきは颱風。
ジリジリと焼き付く陽射しに、 太陽の国・明野ととびきりの夏を満喫。
にしても近くの薬膳料理は何所が薬膳(爆)? 冷麦がムニュムニュしてました(嘆)。
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明野のひまわりがキムタクとすれば 中伊豆のそれらは宮本だと思った。
どちらもホレボレする。 どちらも素晴らしいと思う。
でもどちらが我のココロを突き動かしたか? それは拙日記を暇つぶしに読んでくださってる 皆様だったら解っていただけるかと。
冷夏じゃなかったら 明野のそれらはベッカムだっただろうか? それはそれで見てみたいと思う。 宮本では無かろうな。それはそれで極上だ。 きっと。
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石和温泉の美味しいケーキ屋さんに寄った後 (ミサワってところ。美味でした。) 河口湖→山中湖へ。 山中湖の百日草も本当に素晴らしかった。 出来たらゆっくり散策したかったけど。 片道4時間はバカにならないので、車から見物。
ココの花畑と山中湖畔、 ジャイアンで走ったら気持ちいいだろうな。 などと思う。その前にパンクをキチンと直せ!
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ひまわりのデジカメ画像をプリントして、 残暑見舞い第二弾を書く。 今生を込めて書く。 喜んでくれたらいいな、と思って書く。 書く。
♪♪♪ オリジナルラブ 「接吻」 車で流れてたのです。懐かしいなぁ。
2003年08月24日(日)
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