| 2002年05月06日(月) |
山菜づくしの連休にぴったりのビストロメニュー。 |
すっちぃとは別人格で3日間を過ごしたダンナの実家から帰ってきていきなりの月曜日、テンションを戻すのが大変。
「freebird」のプロモを真剣に見過ぎて、目は乾くし、動きを追っかけてクラクラしそうに。木村さんのTBCのCMのゆるいパクリ(?)。メンバーの素っぽい(あくまでも「ぽい」です)表情は嬉しい。スケボー姿はさすがと思ったが、木村さんの柊二風のサングラスはあまり好きじゃない。そして、この曲に関しては、プロモでもまた、私の目はどうしても中居くんを追っかけてしまう。もみ上げの長さが気になりつつもベッドの中のシーンはもちろんのこと、前奏のおしり振り方とか、大サビのヘッドフォンをつけて歌っている姿とか・・・・あちこちにツボ満載。
久しぶりのたっくんのオーナー姿。この服装は好き。 今日のテーマは山菜。 連休中行っていたダンナの実家は周りは山だらけ、山菜の宝庫。まさに、山菜づくしの食生活を送ってきたばかり。 清水さんが「最近は熊が出るところじゃないと採れない」って言っていた行者ニンニクも、夕べ晩ご飯を食べている途中に懐中電灯をもってうちの裏に採りに行って食べたし。 ワラビ、シドケ、アイコ、コゴミ、ウド、タラノメ、タケノコ、全部食べてきました。子どもの頃はあんまりおいしいとは思わなかったけど、最近はとれたての山菜を食べられるなんて最高の贅沢のように感じます。ただし、ずっとそこで生活をしたいかというとまたそれは別問題なんだけどね。
珍しいものといえば、正確に言えば山菜ではないかもしれないけれど、「マタタビ」の若芽も初めて食べてきました。普通にゆでておひたしにして食べたんだけど、クセがなくておいしかったです。 身近なところにもあるらしいんだけど、自分じゃどれかわかんないなあ・・・。
最近の中居シェフ、勝率がすごくないですか? 今日のだって、私にとっても一番好きそうなメニューだったし。 はじめの頃は自分にも気軽にできそうな庶民的メニューっていうことで参考にさせてもらったっこともあったけど、上達しすぎてマネできなくなっちゃうのも淋しいかも。
24:15
| 2002年05月03日(金) |
子どもたちと「デリスマ」。 |
今日から4連休。 絶好の行楽日和にもかかわらず、お父さんは部活の大会だし、私もインドア派の子どもたちもどこにも行かずにまったりと過ごしている。 明日の夕方から実家の方に出かける計画になっているが、まあ、こんな過ごし方も嫌いではない。
お昼ごはんのあと、子どもたちと先週の「デリスマ」をみる。 慎吾先生もハットリくんもさすがに子ども受けはいい。 6年生のお兄ちゃんがハットリくんを見て心から笑っているのを目にして、ちょっと心配になったりするが・・・
先生ものは、現場の事がいろいろわかるだけに、ドラマなんかを見ていてもつっこみたくなるが、慎吾先生だったらなんでもアリだな。 総合学習が取り入れられて、どこの学校でもいろんな体験学習とかが盛んに行われている。教科書を教える以外の活動が多くなるほど教師の個性とか人間性が反映されるようになってくる。 慎吾みたいなスケールの大きい人から子どもたちが学ぶことっていっぱいあると思う。 テレビの画面からでも伝わってくるしね。
現場にいる時は毎日やらなきゃいけないことが山のようにあってそれに追われている毎日だったけど、学校から離れてから、年に1回とか2回、頼まれて1・2時間授業をすることがあるんだけど、これが結構楽しかったりする。「こなす」(中居@昨日のうたばん)じゃなく、じっくり考えてできるから、やっていても楽しい。 2年生の弟の誕生日のリクエストは「たこ」か「いか」がいいということ。 たこの中居、いかの中居を想像してにやける怪しい母がひとり。 我が子ながらかなり個性的に育っていると思う次男だが、こんなところも個性的。 どっちも足の数が多いから着ぐるみを作るのが大変そう。 誕生日は10月だけど、早めにハガキを出しておいた方がいいのか・・・
留守中のテレビやラジオの予定を確認。 「サムガ」は聞けないが、「デリスマ」も休みだし、木村さんのNHKスペシャルも今日だからビデオの予約はしなくても大丈夫そう。 明日までに、もう1回確認しておこうっと。
16:00
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