| 2002年05月14日(火) |
昨日のスマスマ&CD購入 |
買いました、「freebird」。 自分のためにシングルのCDを買うなんてたぶん初めて。(その昔、レコード時代はあった。) 夕食の皿洗いをしながら、2曲を何度もリピート。 気分はヒッキーby「光」PV。
ジャケット写真の中居くん、自分では57点(67点だっけ?)って言ってたけど、全然OKじゃん! この写真を見ていたら今年のコンサートは「青」(正確には何ていう色なんだろう)で行こうかと思ってしまう。
Mステの衝撃(笑)が大きかった分、昨日のスマスマの歌を聞いて一安心。自分のホームグランドでやるっていうだけでこんなに力を抜いて自然にできるものなんだね。(収録と生の違いも大きいのはわかりきった上でも) 歌っていた場所はセットだよね。 それもこれ1回きりの。 よくわかんないけど、すごいよな〜。
そういえばスマスマ歌のタイトルの字体、CDのジャケットと同じでしたね。 HPを始めてから、今まで見過ごしていた文字のデザインとかにも自然に目がいくようになった。かといって、生まれつきそういったセンスは持ち合わせていないので進歩は望み薄。
ワンダフルを張っていたら、「うたばん」のCMを目撃。 卓球対決なんですね。
・・・・・「空から降る一億の星」、思うところは沢山あるけど言葉にできない。 涼の余韻に浸りたいと思いつつ、せっかちなのでスマスマもやっぱりオンタイムで見てしまう。 スマスマはビデオに録って次の日以降に見るっていう人も沢山いるんだろうな、それくらいさせちゃうドラマだよね。
24:45
今日の夜は忙しいから早めに日記を書いてます。 かつて、私ともっちー様がPTAの役員をしていた部では「部長の宗教的な理由(ある意味、宗教に近いものがあるでしょ?)で月曜日には会議を入ない」と公言しようかと思ってたくらいですから。
昨日書き損ねた「ベラベラブック」の記事について。 うちでとっている地方紙に載っていたもの(全国的に地方紙に載っていたらしい)で、タイトルは『SMAP恐るべし』。 同じような本が香取慎吾抜きだったらどうだったか、何故ベラベラブックが売れているかという分析をしていている。 これまでのように単にファッションをまねるのとは違って、その努力までまねたいと思わせる信頼関係を成立させるのがSMAPの力だと。
確かにそうかも・・・・ 一方では息子や親戚の子どもを見るような気持ちで、心配したり、世話を焼きたくなったりしながら、もう一方では自分よりはずっと年下の5人なのに「こいつらスゴイよなー」と感心させられたり、その姿から学ぶことも多いわけで。
ついこの間もぽえっちさんに「ツヨシを見習って韓国語でも勉強したら。ぽえっちもツヨシも好感度アップすることまちがいなし」なんて言ったばっかりだっしね。 自分では気がつかないうちに、拓哉の「何事も楽しめ」みたいな考え方にも影響されてるし。 何かあった時のリーダーの姿はどこかの経営者の方も参考にしたいって感心してたっていう話もあったっけ。 5人の絶妙なバランスといい、とにかく見ていて飽きると言うことのない連中であることに間違いはない。
4月25日号のクロワッサンに載っていた城戸崎愛さんじゃないけど「健康法」にもなることも間違いないと思う。夢中になってテレビやビデオを見たり、スマ友と話してる時はなにやら不思議なものが分泌されてるはず。 「コンサートに行くと1歳若返る」と話たこともあったけど、それだと永遠に同じ年になってしまうから「3ヶ月は若返る」くらいの効果にしておく方がいいかな?
新聞の記事にもどると、ベラベラブックと同じ手法で作ってみたら・・・・ という例に挙げられていたのが「中居の編み物」「キムタクの経済学」「吾郎ちゃんの献血」「剛くんの在宅介護」。 ほかの3つはともかくとして「吾郎ちゃんの献血」はどうよ? と、つっこみつつも吾郎ちゃんに何が似合うか即答できない。 だって、「吾郎ちゃんのワイン入門」とか「フランス語」なんてあたりまえすぎてつまんないし、「よく飛ぶ紙飛行機」も今ひとつだし・・・ う〜ん、まとまらない!
16:15
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