| 2002年05月26日(日) |
「おしゃれカンケイ」 |
秋田にはないけど覚えてしまった「マルショー」(うたばんでガックンも話してたよね)と「サクラヤ」。 明日から売れるだろうな。マグロの赤身、880円のパック。
中居くんのアップと手を堪能した30分。
でも、30分じゃ物足りない。話したこと全部聞きたーい! 彼の話なら何時間でも飽きないと思う。(野球オンリーになったら限度があるかもしれないけど)
森田監督の手紙、感激しました。 中居くんのことよくわかっていてくれる人と仕事ができてよかったね。 なんでそんなにがんばりすぎるんだろう、 もっと楽になってもいいのに・・・・ いつもSMAPのこと、スタッフのこと、ファンのことを考えて自分のことは後回しにしてるんだろうな。 そこに私たちも甘えちゃってるんだよな。何かあった時でも「ナカイがいるから大丈夫だよ」って。 浅いファンの私でもそう思うくらいだから。 走り続けていないと不安になるのかもしれないけど、ちょっと立ち止まって周りをみわたせば、安心できると思うよ。 あなたのことをちゃんとわかって、愛して、応援してくれたいる人たちに囲まれているじゃない。
監督の手紙を聞いている時の真剣な顔・照れた顔に彼の「素」を垣間見れたような気がした。 かばん(サイフ)の話をしながらの手の動きにも目がくぎ付け(中居くんの手フェチだもん) 映画の割引券を紹介しているところで一瞬指をかんだシーンも好き。 あげたらキリがない。
番組の直前に秋田での試写会の募集のお知らせ。 平日の夕方。 当たっても行けるかなあ? 金曜日だったら何とかなるかも。 応募してみようかな・・・
昨日書こうと思って忘れていたこと。 去年の日記によると(私の日記は5年日記)、もっちー様が中居ファンであると知ったのが一年前の5月25日。 この1年、彼女から中居ファンの奥の深さを教えられた毎日でもありました。 そういえば、彼女が中居ファンと知って最初に私が話したことといえば「いっつも中居に心配とか迷惑かけてごめんねー。」だった。(誰に頼まれて言ってるんだ?>自分) ひっそりと応援していたあなたを表に引っ張り出してしまった責任を感じつつ、でも、仲間がいるっていいよね、を実感した一年でもありました。
中居くんともっちー様へのラブレターのような今日の日記です。
23:50
| 2002年05月25日(土) |
「デリスマ」とか・・・・ |
「頭がおかしくなるくらいいろんな事考えた」 5人の活動に戻って間もない頃、吾郎ちゃんが休んでいた時期について中居くんがある雑誌で話してた言葉。 今日の「デリスマ」の中居くんを見て、この言葉を思い出した。 うわべだけ取り繕った言葉じゃなく、彼がこれまでしてきたこととか、考えてきたことに基づいた本物の言葉だったから相手の気持ちにも響いたんだと思う。 シリーズ化(?)。 また新たな中居正広を見せてもらえそう。
「サムガ」、昨日の木村さんに続き、ここでもワールドカップ。 私自身、サッカーは詳しくないけど、どうせだったら知ってて見た方が断然楽しめるよね。 そんなわけで、うちの居間には婦人向けの雑誌についていた「ワールドカップ参加国世界地図」が貼ってある。 私よりも子どもたちの方がよく見ている。
カメルーンと聞いて久利生公平を思い出すスマファンは私だけじゃないよね? あの時はまだまだ先の話だと思っていたのに、カウントダウンする日にちももう1桁になっている。
眠くてまとまりません。(眠くなくても同じか。)
今日はここまで! 24:30
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