「いいとも創刊号」 思いがけず中居くんの口からスマスマの収録の合間の話が聞けてラッキーだった今日の増刊号。 「カメラも回ってないのになにしてんだ〜?」な周囲の気持ち、なんとなくわかるかも。
言い出しっぺの中居くんが一発で負けて、全員分のお寿司代(八人前)を払うことになって、奥から木村さんが「とくじょう〜!」って叫んでる・・・
・・・勝手にどこまでも妄想できてしまいます。
アマゾンに注文していた「スマップ ウオッチング」と「『世界に一つだけの花』の意味」が金曜日に届いた。
もともと理屈っぽい性格なので(笑)、この手の本は嫌いじゃない。 2冊の本は一方は私たちと同じファンとしての立場で、もう一方はファンではない方がSMAPやその曲、SMAPファンについて分析したものです。 書かれている内容に特に目新しいものがあるわけではないけど、それぞれの立場で熱心にSMAPという対象に向かっているのは感じられました。
同じファンっていっても考えがそれぞれ違うのは、日々ネットを見ていても感じることだし、この2冊についても、「なるほど〜」や「へぇ、そういう風にみえるんだ〜」とか「それはちがうよ〜」とか「そこにもってくるか?」とか、様々な感想を抱きつつ読んでいたけど、最後には「こんな本を書かせてしまうSMAPってやっぱり凄いな」だったり。
いわゆる「暴露本」の類は買うことはないけど、そうじゃないSMAP関係の本は結構マメに揃えている方かもしれない。 写真集やパンフとかとは別に設けた本棚のスペースもそれなりに充実してきたかも。 他のもの同様、金額を数えてみる気にはなれないけれどね。
今日の午前中見ていたら、下の子(小3)が風水についてとても興味を持ってみていました。 私はあんまりそういうことを気にしないタイプなのですが、これまで特別困ったこともないけどね。 少しは気にした方がいいのかなぁ? でも、実現が難しいことだったら、そのことがストレスになってよくないような気もするしね〜。
中居くんの指についているボタン。 私は要りません(キッパリ)。 木村さんでも同じです。
同じ身につけていたものっていっても他のものだったら違うかもしれないけどね。
でも、だいぶ前だけど某番組の出演者の持ち物をプレゼントする番組で履いていた靴下をプレゼントした彼もどうかと・・・ あれだってもらった人は困るんじゃないか? ファンだったら喜ぶのかなぁ。 私はこれも誰のであってもNGです。
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