| 2004年01月21日(水) |
映画&ドラマ、FMV、歌の大辞テン、他 |
SMAPのドラマでお腹いっぱいなのですが、さらに欲張って映画を見てきました。 映画のタイトルは「解夏」。 映画については個人的な思い入れもあるので、機会があれば触れたいと思います。
映画を見て家に帰ってきてテレビを見ながら思ったことは、 『砂の器もプライドも映画館のおっきいスクリーンで見てみたい』 ってこと。
「砂の器」のあの綺麗な景色や時間をかけて丁寧に作っていると思われる映像はそのまま映画になりそうだし、なんかもうオープニングだけでボロボロ泣き出してしまうかもしれない。
「プライド」は大好きなタイトルバックを大画面で見てみたいし、ホッケーシーンも迫力あるだろうな。 Queenの歌もますますいいだろうし・・・。
カッコイイSMAP勢揃いの、NTTのガッチャマンのCMみたいな5人の映画、誰か作ってくれないかなぁ〜。
ドラマ漬けの毎日ですが、 今日は朝からFMVの新しいCMが紹介されたり、 「歌の大辞テン」では、新旧の1位をSMAPが独占したりと、相変わらず気が抜けない活躍ぶりです。 欲を言えば日テレさんが頑張ってSMAPのコメントを流してくれればいうこと無しかな。
古〜い話題になりますが、年末に放送された「踊る大捜査線 年末特別警戒スペシャル」をこの日曜日にようやく見ることが出来ました。 あの吾郎ちゃんは要保存ということでDVDーR作成。
新ドラマ関係のDVDも編集中ですが、今日印刷した「砂の器」のラベルが我ながらなかなかの出来映え。 所詮自己満足の世界ではありますが、SMAPファンっていうかこのドラマを見ている人なら共感してもらえるかも・・・。 この後我が家に来ることになったSMAPファンの方、きっと私の自己満足に付き合わされることと思いますので、覚悟して来て下さい(笑)。
そうそう、映画の中でも石田ゆり子さんはプライドと同じ「ヨウコ」さんという役名でした。
朝から(←誇張しすぎ)夜の9時に標準をあわせて、家事とかお風呂とか自分で出来ることはしたのですが、 9時になっても子供は寝るはずもなく、 途中でダンナは帰ってくるしで、落ち着いてみられない・・・。 (そういえば先週は休日だったから、少なくとも途中でダンナが帰ってくるという事態にはならなかったんでしたね。)
お持ち帰りの仕事をしている人の前で、さすがにさっきまで見ていたドラマのリピートはできないので、見直しは明日以降。 そんな状態での感想です。
「わっつ」で1話では時間がなくて流れなかったと言っていた<タイトルバック>、かっこいい〜です。(本当に表現がワンパターンですみません) 先週のエンディングに流れたものでも十分にいいと思ったけど、さらによかったです。
自分は気持ちはあってもエキストラとして参加することは出来ませんが、 行けたらと思って交通機関を調べたり、 知り合いの人が何人か長野まで行って参加してきたということだけで、半分は参加したような気分(←とっても都合のいい解釈ですが)になっている今日この頃。
ラジオでもエキストラの人に対する感謝の気持ちは何回も話してくれたけど、今朝のめざましテレビでもそのことを一番に話してくれたのが嬉しかったです。
そんな皆さんの応援もあってのタイトルバックや試合のシーン。 本当に見入ってしまいます。
そしてハルと亜樹の背景や、関わり方もいい感じで展開。 折れた歯をプレゼントしちゃうっていうのはどうかと思うけどね。
ホッケーシーンはもちろん好きなのですが、スケート靴をはいていない場面でも好きな表情がたくさんありました。 ハルの内面にある寂しさみたいなものが先週よりさらに伝わってくるような表情の演技とでもいうのかな?
どのシーンだったか、とっても素敵な横顔の場面があって、今の時点では私にとっての今日のNo1がそのシーンです。
ちゃんと見直しての感想はまた機会があればまた。
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