別に体調が悪かったわけでもないのですが、3日ぶりです。 その間もSMAPに関してはいつもどおりだったのですけど、自分自身の精神状態があまりよくなかったので、書き始めると愚痴ばっかり書いてしまいそうなので自粛してました。
何からだっけ・・・。
「うたばん」 ドリカムとのトークはドラマ中心で楽しかったです。 皆さん、本当によく「砂の器」を見ているのが伝わってきました。
フルコーラスの「優しいキスをして」。 私の中では、どうも歌詞とあさみは重ならない。 和賀さんがあさみを心の拠り所にしているようにもあまり感じないし。 昨日聞いたときはむしろ6話(←ここ重要)の亜樹とダブる部分があるように感じたのですけど。
平川地一丁目とのキャッチボールをみて、 「そこまで動かせるようになってよかったね〜」と思う反面、 「いまここでまた怪我でもしたら、交響曲を完成させられないぞ〜」 と思ってしまいまた。
「天声慎吾」 秋田では、昨日深夜、カレーを食べる木村さんが登場。 ハルを見ると切なくなる、こんな時期に半年前と6年前の木村さんに会えて嬉しいです。 階段に腰掛けてカレーを食べる姿は、30歳を越えた男子(ハル風)には絶対見えません。
「エキストラ」 24日のエキストラに参加された方のレポをあちこちで読ませていただきました。 やはりとても大変なスケジュールの中で行われているんですね。 8話で流れるであろう、グリモンとの試合のシーン、楽しみです。
3月の中旬にはまた「砂の器」と「プライド」、両方のエキストラの募集があるんですよね・・・ 『宿命』の披露コンサートも、ハルの試合も、すっごく見てみたいけどー。 春休みであれば01%くらいの可能性はあったかもしれませんが、今の日程ではしょうがないけど、絶対に無理。
いつも通り参加される方のご報告と、放送を楽しむことにします。
「雑誌」 『ポポロ』と週間の『テレビジョン』は購入。 月刊誌は、『テレパルf』と月間『テレビジョン』、『cancan』『ヴォーチェ(?)』も本屋さんでチェック済み。 月刊誌、どちらかというと『ジョン』の方に心を動かされたのですが、最後の1冊で状態があまりよくなかったので保留。 いいものに巡り会えたら連れて帰りたいと思います。
さっき予告で流れた中居君@殿様仕様、今夜の金スマですね。 「わっつ」の話も楽しみです。
| 2004年02月24日(火) |
「プライド」「スマスマ」 |
ようやくゆっくりPCに向かうことができました。 今週の前半はPTAの授業参観とそのお手伝いで半日拘束されるので、その他の時間もぎちぎちのスケジュールです。 こんなんじゃ、運良く希望通りの仕事があったとしても、家のことがちゃんとできるかどうか・・・ (6年前まではフルタイムで仕事してたんだけどね。)
「プライド」 切ないです。 切なすぎます。
ドラマだとわかっていても、前半のハルが幸せそうな分だけ、 後半の展開が切なくて・・・
「なんで、そこではっきり言ってあげないの〜」 「なんで、電話しないの〜」 とたぶん全国のハルファンと同じことを考えてました。
好きなるほど、自信がなくなっていく感じ、なんとなくわかるけどね。
で、最後の橋のシーン、 すっかり単純な脳細胞になってしまった私にはどう解釈していいのかよくわかりません。
亜樹は夏川さんときちんと別れようと思って橋に行ったのだと思いたい。 ハルの「本気になった俺の負け」は嬉しかったのだと思いたい。 その言葉に応えようとしたところに夏川さんの登場で、 何の涙か、亜樹も、ハルもわからなくなってしまったのかなぁ・・・?
ハルの辛い顔を見るのが嫌で(時間もなかったし)リピートしていないので、私の勘違いかもしれないけど。
ハルのポケットには結局鍵はなかったの? そこのところのエピソードもよくわからないのです。
来週の予告をみると更に波瀾万丈の展開のようで・・・。 今週のすれ違いはしょうがないとしても、 (何度もしつこいけど)最後にはハルの笑顔を見ることができますように。
「スマスマ」 そんなプライドの後のスマスマ、 ETと歌のかわいい木村さんに癒されました。
『竹の塚』はオンタイムで見たのは初めてのような・・・。 総集編等で見ているから、キャラクターはわかるのですが、話の流れが今一つわかりません。 昨日が、特別な展開だったのかな?
あのメイクでも、上品さがなくならないところが木村拓哉なのでしょうね。 アップに耐えられるっていうのが凄いと思います。
今日の学級懇談(小3)にて。
子どもたちの就寝時間が遅いということから、テレビ番組の話に。 遅い時間(9時台)で人気があるのは「プライド」と「エースをねらえ」と「トリビアの泉」とのこと。 そこで、担任の先生(30代半ば?・女性)も木村さんのファンであることが判明。 自分の子どもを寝かしつける時間のため「プライド」は録画してあとで見ているそうで・・・。
さすがにその話題を広げるわけにも行かず、私は沈黙を守っていたのですが(笑)、国語の「お話作り」の話題で再び木村さんが登場。 「子どもによっては主人公の名前を決めるのも大変だった」という話から、「拓哉と○○○(先生のお名前)で物語の例を子どもたちに聞かせたんだけど・・・」と。 この設定は子どもたち(木村さんを知っている子)から反発をかったらしいですけど、「想像するのは自由だから」ときっぱり!
○○○先生、いつかその話題をじっくり語りましょう!
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