朝起きたら結構な雪が積もっていてびっくり。 確か昨日はこの冬初めての真冬日だったとかニュースでいってたっけ。
中3に関わっている同居人の帰りは平均して10時〜11時台。 それから食事を食べさせて、片づけると、落ち着くのは日付が替わる頃。 仕事で疲れて帰ってきた時に妻はSMAP三昧ではあまりかなと思って、月曜日以外はちょっと自粛ムード。 なので、録画していた「うたばん」もまだ見れていません。
受験生の家庭も、それに関わっている家庭も大変な時期です。
本屋さんにて。 時間があまりなかったのでTV誌はざっと目を通して「ぴあ」をお買い上げ。 ACTOR論は読み応えあり。
『初めて知った雑誌シリーズ』(笑) 今日は某所の掲示板で話題に出ていた「CHAI」。 秋田ではないだろうと思っていたのですが、今日行ったB教堂で、あまりにもあっさりと発見で、逆に拍子抜け。 私が知らなかっただけなんですよね、きっと。
中国の木村ファンが紹介されている記事のために650円は出せませんでしたが、読むことができてよかったです。
ぴあを読んでも感じたことですが、実際に木村さんを取材したり、一緒に仕事をしたり、お会いしたりした方が書いている記事と、“関係者の話”としてしか書けない記事とで、これほど書かれることが違うっていうのも、ある意味凄いですよね。 ずっと、見続けていれば何が本当で何が嘘なのかわかるのでしょうけど、活字の怖さっていうか、一方的な記事しか目にしない人にとっては、そこに書かれていることの大半を信じてしまうんでしょうね、残念ですけど。
『ネットで注文した本シリーズ』(笑) 「クイーンを聴け」はちょうど送料無料になる額だったので、ネットで注文。 本屋さんで捜すよりずっと楽だし、居ながらにして到着を待つだけ、 本当に重宝しています。
遠出の買い物の帰り、少し遠回りしてスマタイムズGET。 この前、貰いに行ったのは、去年のツアーオーラスの日、木村さんがゲストの時以来。 こんな時しか貰いに行かなくてゴメンね〜>慎吾ちゃん。 クイーン特集、テレビだけでなく、紙面でも充実していましたよ。
昨日、久しぶりに電話で話したスマ友さんとの会話で感じたこと。 用件は、SMAPとは全然関係のないことだったのだけど、そのことの説明のためにでてきた言葉が「プライドの6話のあとに〜」。 ファンじゃない人との会話に使っても?なのだろうけど、 私と彼女の間では、その一言で日にちとか時間といった客観的な事柄から、その時のお互いの心情まで共通理解できてしまう。
それが、「オーラスのA Songで・・・」であっても同じ。
お互いに同じものを好きで見ている同志にしか理解し合えない会話ができる楽しさを改めて感じた瞬間でした。
ひなまつりですね。 男の子2人の我が家には特に意味のない日です。 毎年、自分のために小さなお雛様を用意したいと思いながらまだ実現できずにいます。 家の中、どこもかしこも子どもたちのものがあふれかえっているので、2人がもう少し成長して、居間を大人の空間にできるようになるまでお預けかな・・・。
月曜日の「プライド」についてまだいろいろ考えています。
何度か見返していると亜樹の気持ちはもしかしたらこうだったのかもと思うところがあったのですが、どうでしょう?
あの橋で夏川さんの方へ歩いていった亜樹ですが、 大和に「いつどこで決心したか自分でもわからない」みたいなこと話していたけど、ハルに出会うまで2年も待ち続けていた、ある意味自分で自分にマインドコントロールをかけていたようなところがあって、実際に待っていた相手が目の前に現れたとしたら、考えるより先に足が動いたりするのかも、とか。
「喧嘩したこともない穏やかな関係」って、恋愛っていうよりは夏川さんと亜樹が対等な関係じゃなくて、言葉は極端かもしれないけど、夏川さんが一方的に亜樹の上に立つっていうか、支配するような関係だったのかも、とか。 で、もっと深読みすれば、予告にあったDVの場面、もしかしてそういうことが2年前にもあって、夏川さんの望むように行動するっていうことがもう頭の中に植え付けられていたのかもとか・・・。 なんか、野島ワールドだったらありそうじゃない?
大和との会話で「自分に自信がない」っていうところは、よくわかるっていうか、自分の若かりし頃の一場面が浮かんできましたよ。 詳しくは、書きませんけどね。
ザ・テレビジョン。 来週の表紙の中居君、 和賀さんモードの写真を見慣れた目には、「いつの?」って思ってしまったんだけど、当然今のですよね(笑)。
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