ずっと前から欲しかったんだけど、なかなかきっかけがなくて買えなかったものの一つに『ホットサンドメーカー』がある。 今日の増刊号を見て欲しい気持ちに拍車がかかる。 FMVのパンフレットを貰いに行きながら、もし予算内だったら買おうと思って某電気店へ。 貯めていたポイントでも十分に買える額だったのですが、子どもがこれでゲームを買うって楽しみにしていたことを思い出して現金で購入。 サンドイッチ用パンやチーズも用意したし、明日の朝が楽しみです。
その衝動買いのきっかけになった火曜日終了後(Brake Shot?)、年に何回あるかというハイテンション、普段の終了後はほとんど声を聞くことがないのに、今回はしゃべるしゃべる・・・。 普段の10週分はこの日だけで話してたと思うくらいです。
おまけに、サメだけじゃなく、力士の絵も再び登場し、新しくパンの絵まで何組も披露。 この場面は保存版かな・・・?
ホットサンドメーカーと一緒にFMVのカタログ2種類も無事入手。 もう、これについては語る言葉もありません。 本当に、年齢不詳、顔だけだと性別さえも不詳、 不思議なお方です・・・。
何ヶ月遅れかの「忘文」。 先週も今週も雪景色のなかの吾郎様でした。
| 2004年04月24日(土) |
「サムガ」が始まった〜。 |
部活動の春季大会。 我が家の長男は応援部隊、 私も下の子を連れて午後から個人戦の応援に行ってきた。
3年生が主体の中、我が校の大将も務めるKくんが、準優勝。 3年生に混じって、2年生が準優勝なんて、ものすごく大変なことだと思うけど、入部したときから学年など関係なく相手に向かう姿を見てきただけに、勝てるだけの力はあるんじゃないかと思えば、どうしてもこちらはその上を、もっともっとと期待してしまう。
後になって考えた。 これって、木村さんの仕事に対しての周囲の見方と同じだって。 なんでも器用にこなして、軽々できているように見えちゃうから、 私たちも、マスコミも、最初から他の人とは違う高いハードルを作ってしまう。
演技とか、歌とか、客観的に評価できないものもそうだけど、 視聴率など、はっきり数字に表れるものに対しても同じ。 改めて、大変な立場なんだよね。
秋田の新聞にはカラーのFMVの広告はありませんでしたが、スマ友さんのおかげで私の手元にやってきてくれることになりました。 感謝!
サムガが始まりました。 まさかね〜、 そんないい方しないよね〜、 と思いながらも、ちょっとドキドキしながら(中居君が○○するのが嫌なんじゃなく、噂が流れたあとの一部のファンの反応を見ていて、今それが現実になったらどうなるんだろうと心配になっただけです)聞いてしましました。
きっと、そんなこともお見通しでの発言なんですよね。 まんまとひっかかりそうでしたよ。
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