夢中夜
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***この間は夢***ほかは現実です、たぶん。


2005年01月01日(土) 初夢

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MMはゲーセンでメダルや景品をいっぱい出した。
でも「そんなにいらない」と言って、
自分が必要だと判断する分しか持って帰らなかった。
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2004年12月26日(日) 下り電車

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海沿いを走っている。
電車は伊豆に向かっていた。
窓の外に綱渡りしている人が見えた。
ハラハラしていたら目が覚めた。
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有楽町まで行く約束があったのに、ちょっと遅刻する。
なんで下っていたんだろう。上り電車に乗らないといけないのに。

「人体の不思議」展に行くと、作品に触れるなという断り書きがあった。
これって「ヒトの死体」じゃなくて「誰かの作品」なの?
そのヒト…じゃない、「作品」には、タイトルがついていた。
"弓を引く人"や、"跳躍する人"は、彫刻的なポーズをつけて立たされていた。
夢みたいな、現実。


2004年12月25日(土) 変体仮名

百人一首をやる。変体仮名で書いてある。
みんな取るのが早い。

そういえば、むかし「仮名�供廚箸い�講座があった。
学部の違う友達が私の時間割を見て
「かめいって、すごい授業だね」と言った。
スパイの授業みたい。


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きみの星はやみの夜に輝いている
(Carl Hilty)
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