*不敗*
*もくじ*|*きのう*|*あした*


2005年05月23日(月) 薔薇をみてきました

バラ園に到着するまでの遊歩道にて〜


「100万本の薔薇♪」(by加藤登紀子) を熱唱しながら歩いた

残念なことに

「♪100万本の薔薇の花を〜 あなたにあなたにあなたにあげるーーー」

そこしか知らんため

延々エンドレスで そればっか繰り返してうとてた




「つづきも歌えや」と ダンナちゃんに文句いわれてんけど

知らんねんからしゃーないやん

でも 歌いたいねんもん


突如ダンナちゃんが






↑押すと「文章」がかわります。エンピツ投票ボタン

 


そう言いました


「100万本の薔薇の花なんかどこおくねん!」


あたしの歌が よほど気にさわったのか


100万本の薔薇にケチつけだしました


歌を中断して 


「あんた ロマンがないわー」というたら


「ロマンもゼニで買えるわな」 といいます


「なんでや ロマンはお金でかえへんぞ」と反論したら


「100万本の薔薇は 金で買うんちゃうか?」と反撃されて


「ほんまや!」 (きづくん おそっ)


「おまえ 100万本の薔薇もらうんと その分のお金もらうんやったら
 どっちほしい?」と聞かれたので


「お金にきまっとるやん!」即答しました(あたりまえやんけ・・笑)


「ほれみてみー ロマンも金でかえるやろ?」


うーん・・・
反論の余地はない
笑


「でもさ そんなにお金あるんやったら 100万本はいらんから
 10本くらいは薔薇の花束くれて 残りお金くれたらええやんな」


「おまえ・・やっぱし 人間が小さいな  笑
 10本いうてケチくさいこというなや
 どうせもらうんなら100本もらわんかい!
 10本で花束いうなや
 わはははははは
 ほんまにAは ケチくさいな」


(ダンナは ことあるごとに  あたしに対して 反論したり
 文句いうたり バカにするとき 必ず
 「そやからAは・・・・」「ほんまに小さい人間や」 ←この2つをオマケみたいにいいやがる!)


わははは


そんなことばっかいうとる
Bのダンナのほうが
人間ちいさいやんけーーーーーーーーーーー!


(^Q^)/゛ギャハハ   (^Q^)/゛ギャハハ   (^Q^)/゛ギャハハ



♪100万本の薔薇の花を〜
♪あなたにあなたにあなたにあげる〜


ふふーん




(●・・●)れお


こじかかじこ |MAIL |HomePage |*花のある風景*

My追加