ふと思う。

TOP絵に『雑魚は黙れ』なんて書いてあるのヤだな(爆)
スイマセン、鹿目氏にはこんなイメージしかありません。
そして替えたいけど替えがありません。


昨日帰ってきた数学のテストで間違えた所を直して提出するという
宿題が出されました。
期限は今週中だったんすけどこんなの先延ばししてもいいこと無いので
昨日のうちに終わらせて今日の朝1番に出しました。
そう、あの某T先生に。

答案鼻で笑われました。

「なんで笑うんですかっ!?」(確かにお粗末な点数だったが・・・!)
「笑ってないよ。ところで判ったのか?」(いーや、絶対鼻で笑ったねっ)
「コレとコレとアレとソレが判りません」(多いよ、自分)
昨日よりは賢くなったかと思われます(自信薄)

最後に
「お前やっぱり理数系だわ」と意味不明なことを言われましたが、
んな訳有りません(断言)
理数系だったらもっと数学とお友達になれるはずです。
化学とだってご学友になれるはずだもんっ(化学とは今絶縁状態・・・)
足し算がもっと速いはずです(小学生より遅い&間違う自信有)


体育の時間。
アレですね、校庭とかのジャリってあれでなかなか殺傷力あります。
強風の中テニスの審判やってたら背中とか足にジャリ達があたって
「イタタタタタタ」を授業中連発。
侮れません(本気)


数学の時間、小テストをやらされました。
阿呆だ・・阿呆だよ自分っ!!!!
間違えた問題は全て足し算及び引き算の間違いでした。

−4−2+6=−2

という素晴らしい方程式が頭の中にありました。
答え出る訳ねぇっ!!!
7問中3問こんなことしたっていったら怒るよね・・?(ドキドキ)
自分が凄いと思った。
そろそろ脳みそを検査したほうがいいと思った。
小学校1年生のテストで100点はとれないな、と思った。


・・・こんなんで大丈夫なのか自分、いや駄目だ(反語)
2002年08月27日(火)

阿呆な日常劇場 / 高山神無

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