やけにテンションが高い。

友人達の陰謀で私のテンションは下がる事をしません。
みんな、ひどいやっ!(涙)
テンションが高いとなぁ、家に帰るとどっと疲れが出るわけよ。
むしろ帰り道もチャリ漕ぐのきついわけ。
緩やか〜に坂道なわけだよ。
頼むからもう少し平穏な日々を送らせて下さい・・。

でもテンションが高いなりに楽しかったりもする(どっちやねん)



朝7時30分から学校で踊ってました。
朝練です、朝練。
キャシーさんと綿密(?)な打ち合わせです。
ちゃんとみんなに披露できるようにネ。
披露する所まではよかったんだけど、
みんなに伝える段階で二人の意志の疎通がなってなくて大変でした。
ゴメンな、記憶力なくて。
メンバーに多大な迷惑をかけちまいました。


そしてダンスのテーマとストーリーの大幅な変更を先生に伝えに行きました。
女の先生なもんだから機嫌悪かったらどうしようなぁ・・とか考えてましたが、
思ったよりは機嫌よくてよかったです。
あっさりOKがでましたが、
うしろで聞いていたオラが恐れおののく体育教師(男)(元担任)が、

「お前等、ふざけてるのかぁ!」

ひぃぃぃぃ!!!
すいません、すいません!!

と即座に謝った所、

「気にするな、独り言だ」

どんな独り言やねん!!!

本当に怖いんだってば〜・・。



昨日やった英語のテストがもう返ってきちゃいました。
解答例にない答えを書いていて×もらってたんですけど、

「先生、日本語成り立つから!!授業で言ってたから!!」

と、数人で説得した結果、2点をもぎ取る事に成功しました。
2点は大きいです、2点は。


放課後もダンスです。
一生懸命踊りました。
鏡のある講堂で踊ってたら、
明日やってくる全国の体育教師を迎える準備が着々と進行してらっしゃいました。

「公開授業 創作ダンス」
って貼ってある張り紙を剥がしたくなりました。
なぜにオラのクラスが・・。


ふぅ・・何気に宿題が多いな。
更新したくても出来ないよ。
2002年10月17日(木)

阿呆な日常劇場 / 高山神無

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