あ、頭痛

昨日の英単語テスト。
先生のアドバイスは
「判らないやつは潔く諦めろ!!」
先生ってそんなこと言っていいのかな、と思いつつふと黒板を見ると書いてありました。




それだけを、黒板に、縦に。
英語教師なのに。
それも達筆で。
笑いました。
一人で。

なんとか追試は免れたみたいです。
潔く諦めて正解でした(/ぁ)


体育、寒空の中のテニスはもう終わりです。
競争率の高かったバドミントンになりました。
オラ卓球は出来ない人ですから。
てゆーかバトミントンがやりたくてしょうがなかったです。
バドミントン選択できてよかったです。
こんなに熱くなったのは久しぶりでした。
いい汗かけました。


そうしたために午後の授業が眠くて仕方有りませんでした。
よっぽど生物の時間寝てやろうかと思ったくらい・・
眠気覚ましにプリントの隅っちょに絵を描いていましたら
隣りの女子に「プリント見せてくれる?」といわれてかなり挙動不審な動きをしたのは私です。
ああ、ビックリした。


産休でおやすみになった先生の替わりに来た先生。
ずっと保健の先生だと思っていたのは秘密です。
なかなか優しそうな先生でよかったです。
判りやすかったし。
よかったよかった。


廊下にカバンと学校指定のジャージ袋をポイ、と置いていたら
ジャージ袋がなくなってました。
傍にあったどうみても私のじゃないジャージ袋。
なかを開けてジャージのネームを調べたら男子の名がっ!!
ひぃ、間違っとるー!!

ここで動けなくなる事約数秒。

今ここにあるジャージ袋を持って帰って洗う。
てゆーか私のジャージをその彼が着てどーする。
むしろサイズが合わないだろ。
彼が私のジャージを持って帰って洗うのか?
汗臭いし?

というわけで彼のカバンが傍にあったのでその場で待ってたら
手ぶらのその男子登場。

「ジャージ袋返して!!!」

と鬼気迫ると部室に置いてきたらしい私のジャージ袋を取りにダッシュしてました。
もう間違えないでね・・


急いでバスに乗らなければならなかったのです。
家の合鍵を持ち忘れたのです。
夏服のポケットに入れっぱなしだったのです。
今日の朝冬服に替えたのです。
4時30分になると母は妹を塾へ送っていってそのまま6時過ぎまで帰ってこなくなるので家に入れなくなります。
慌てました。

間に合いました。


へへ、そんなわけで色々と忙しいような日で疲れました。
明日辺り筋肉が痙攣起こしてそうです。
2002年11月12日(火)

阿呆な日常劇場 / 高山神無

My追加