ハハッ、楽しいねぇ(ヤケクソ)

決め忘れていた合同本の表紙、裏表紙を誰が描くかってことで、
物凄いアミダくじで決めることになりました。
物凄いとは、あまりにいろんな方に横線引いてもらって、
くじの結果を知るまでが物凄く長かった、というカンジです。
候補者は4人。
誰がどの線にするかは第三者だった連理サンに選んでもらいました。

表紙私かよっ!!!

なんてゆーかね、やっぱりくじ運悪かったねー。
素敵な合同本の表紙を描けるなんて私ってラッキーなんて考えは
全然浮かびませんねー(オイ)
ひたすら仕事が増えたってカンジですねー。
いや、うん、でも言いだしっぺは私だからね。
頑張らせてもらいます。
垂サンが、制服で鎖骨描いていいよ、って言ってくれたので
遠慮なんてすることなく描こうと思います。
季節は冬だって?知らんよ、そんなこと(/ぁ)
垂サン、裏表紙頑張ってね〜。
期待してますから。


体育のバトミントン、無駄に張り切りすぎました。
こけぽんサンとシングルスで軽くお相手してもらってたら突然彼女が
「苛めていい?」なんて言って来やがったので、逆に苛めても見ました。
コートを前後にひたすら走らせるんです。
ヘヘ、筋肉痛が怖いわ。
ところでやっぱりダブルスは向いて無いです。
ダッシュ力も欲しい。
体育館の床の上で腹筋は辛い。
何が辛いって尾てい骨が床に当たることが辛い。
それさえなければいい。
腕立て伏せは無理。


生物の時間、疲れた目をグリグリ押してたら、
瞼がひっくり返りました。
人知れず慌ててました。
瞼ひっくり返すのなんて眼科でできもの取ってもらった以来だよ。


最近、私の周りの友人がおかしくなってますね。
皆大丈夫???
そんな皆の心配してるお前が大丈夫かよ、という突っ込みを多数頂きそうですが。
いっそおかしく行こうぜ、人生(開き直った)
ああ、楽しいな人生。
これは一種の現実逃避である。

そろそろ下書きを描かないと。
部室で友達と3人で、「ネタ分けて・・」を言い合ってました。
ネタがないなんて悲しすぎる・・!
部誌のタイトルが「dead-line」(直訳:〆切)だなんて辛すぎる・・!!
最悪コピー本の原稿使いまわすから(笑顔)と
鬼編集長有坂サンに言っておいたので部誌の原稿は2ページですみそうです。
2003年01月21日(火)

阿呆な日常劇場 / 高山神無

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