| 弐萬打御礼申し上げ候(きっと文法違) |
普通に寝たつもりなのに。 首を寝違えたようです。 朝から身悶えてました。 極端に下を向けません。
今日の作業は、トーン貼りでした。 鉛筆の線消して無いのにトーン貼って時間とトーンを無駄にしたり、 もう他校のユニフォームは描きたくないと真剣に思ったり、 何処にトーン貼っていいやら判んなくなったり。 いっぱいいっぱいデシタ。 妹は「他人の不幸は蜜の味」と言って傍で笑ってるし。 メソメソ・・・。
合同本の原稿は終わったよ(多分)←また微妙な。 表紙とコメント欄が真っ白です。 構図が思いつかないッス。 ははっ、〆切まで1週間無いって樋口サンからメール来て 一人でテンパってます。 そうだよ、しかも〆切前日はスキー授業な上に政経の講習だから 家帰っても何も出来ないまま終わるゾ。
学校に原稿持込決定☆(/ぁ) 一人で白い紙を目の前にウンウン唸ったり、 突然立ち上がって枠線引いたりするんだと思います(立って真上から原稿を見ないと線が真っ直ぐ引けません) 適当に相手してやってください。
ベランダに面してるカーテンを開けると、 ベランダ半分埋まってたーーー!!! 恐るべし雪。 一人で大爆笑してました。 ベランダに、すごく大きな鎌倉が出来そうです。 ・・掘った雪は何処に?ベランダの下に?
まだ鼻水がとまらなくて。 しかも水っぽくないの。 ねちっこいの(言い方が嫌) 鼻をかむにかめない。 結果すするハメに。 今なら白春に、なれる気がする。
弐萬打を越えたということで、何か御礼をしたいんですけどね。 何分切羽詰まってるんでまだ出来そうに無いです。 というか、イベントが終わったらその10日後くらいに恐怖のテストが 両手広げて私を待ってるので、やっぱり暇が見つかりそうに無いです。 何はともあれ、弐萬打有難う御座いました。 これからも、宜しくお願いいたします。
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2003年02月02日(日)
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