プルプル・・・

スキー授業でした。
近所の山までちょっくら(嘘デス、ちゃんとスキー場行きました)


朝は物凄く小さな私の胃袋には、握り飯1コすら入りきらないようです。
無理矢理食べて、気持ち悪くなりました。
本当に、学校行ってスキー場着くまで、ずーっとヘタってました。
「無理・・無理」なんて時たまほざいては、
友人に心配掛けまくりでした。
ゴメンよ、スキー滑ってたら元気になったから大丈夫だ。


休憩時間になると晴れて、ゲレンデに出ると吹雪く、という天候を
恨みました。
HANAサンとともに、「寒いなぁ・・・」という会話をエンドレスっぽく。
リフトに乗ってるときが寒い。
とまるな・・とまるなよそんなところで!?


元気にはなったんですけど、昼飯がとても食べられそうに無かったんで、
こけぽんサンに食べてもらいました。
彼女は
「こんな美味しいお弁当初めて」と言って泣いてました。
うちのお母ちゃんが、気合入れて作ったお弁当だったって。
ハハハ、茶が美味い。


先生が一生懸命教えてくれていることを反復しながら
ちょっと実践してみてたんですよ。ええ、そりゃ真剣に。
「上体は前、腰は山側にするのよっ!」みたいなことを、山の斜面で止まって
真似してたら、
「高山サン、お尻は出さなくていいから」って言われました。
なぬー!!!
そりゃ確かにケツはでかいがっ!
非道いよぅ・・先生ッたら。
でも少し、上達した気がするよ。
あとスキーも独り言が増えますね。


スキーが終わったとおもったら、政経の講習です。
スキーウェア着て受けたよ☆
何で寝そうになるときってあんなに気持ちいいんだろうね〜・・
折角目が覚めてきたと思ったら休憩はいるし。
先生の若かりしころのバイト話はいいからさっさとテキストを進めて欲しかった。
そしたら私は一本早いバスに乗って帰ってこれていたのに。


ジャンプコミックスたちをママンに買ってきてもらったんですが。
読む時間が・・!
まだ原稿は白いんだよ〜!!!


はいっ、受験の皆様、頑張ってください!!
諦めなければなんとかなるもんです。
2003年02月06日(木)

阿呆な日常劇場 / 高山神無

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