3連休初日。することも無く、楽しいことも無いので 昼まで寝る。 すると、階下より母の声。 「もういいでしょう、買い物に行ってくれる?」
起きたところに電話。母が対応。妹からだった。 予定があるから、次の週末は来られないとのこと。 損害保険の適用について話していた。 通院だけで保険金が下りるということを知らなかったらしい。 母の捻挫も、通院すれば保険金が下りるとか知恵を授かっていた もよう。電話の声によると。 母、電話で言うにいわく「おねえ(私のこと)も仕事でそういう 知識あるのにねえ」。 家の損害保険加入状況まで知るわけないだろ。 仮にアドバイスしたとて、どうせ通院面倒とか言うだろうに。
自転車にて、2ヶ所に買い物に行く。 帰ってきたところでようやく食事支給。午後2時半。 父の時間帯に合わせるため、娘などは後回しなのだった。
家庭の奴隷、またの名を娘。 行かず後家を容認するだけありがたく思え、とか 家庭を構えている人ははるかに大変な思いをしているのだ、とか 反論をくらいそうなので、そんなことは言えないが。 いろんな面で責任逃れをしているのも事実だし。
愚痴を書くと長いなあ…。どうにも。 掃除しろと呼ばれている、午後5時。行ってこよう。
今日の本 まんがライフオリジナル
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