| 2014年05月19日(月) |
知らない方が珍しいのかも |
気が付くと一人。そういう人間だ、私は。 というわけで、小林賢太郎演劇作品の新作「ノケモノノケモノ」は 迷わず「除け者除け者」と読んでいたのだが。 上演日を確認しようと職場でこのタイトルをググったら、 アジアンカンフージェネレーションの曲が出てきた。検索の下のほうに。 「ケモノノケモノ」だそうだ。知らなかったな。 ここのところ音楽はろくに聞いてないからなあ。 耳をふさぎたいときにナンバーガールのライブ盤を鳴らすくらいだ。 こうやってどんどん縮小していくのだな、私の世界は。 まるでブラックホールみたいだ。自重で潰れるのはいつになるのかな。
|