金と時間を携えて、小林賢太郎の個展リベンジ。 今回は職場からのルートを調べて出向く。原宿乗り換えが一番速かった。 スパイラルホールに着いて最初に買ったのはワゴンに陳列されてたクッキー。 スパイラルマーケットではメイプルシロップキャラメルとカードを購入。 自分は食べ物と紙もの(本を含む)に財布のひもが緩むようだ。
さて個展。端正だったな、筆致が。ミリペンでカケアミ、無限。 それができる人なんだなと再認識。 その筆致で「ロウソクを消す装置」のあれこれを描いているところが ギャップにあふれている。つくづく面白い人だ。 アトリエの机にはボウモアの空き箱のほかにラフロイグの空き箱も発見。
先日買えなかった物販に、心置きなく挑む。 ポストカード2種類、日記帳、たべっこどうぶつ購入。 上に書いた法則「食べ物と紙もの」が綺麗に発動。 Tシャツは着ない上にかさばるのでパス。 DVDは全制覇してるのでここでは買わない。本は既に購入済み。
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