| 2015年12月14日(月) |
何かの警鐘なのかもしれないが |
♪これこそはと信じられるものがこの世にあるだろうか♪ 職場での残業中になぜかこの歌が脳内に響いた。 吉田拓郎の…なんだっけ? ググろうとして「これこそはと」と打った段階で上記の一節が登場。 歌詞としては信じれる、が正しいようだ。インパクトの強い詞だよな。 タイトルの正解は「イメージの詩」。
信じられるものか…。正直あるとは言い難い。 好きなものは母の意向に反するものばかりだからなあ。 娯楽にうつつを抜かさず家のために尽くせ、というのが母の意向ゆえ。 仕事はいいが時には家のために休め、とも仰るし。 うん、八方ふさがりだね。逃げ場なし。お家のために生きるしかないのだ。
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