窓辺の本の山から、ブックオフで買った神様の御用人を発掘。それが先週の水曜日。長時間の移動の暇潰しに読んでみたら、案外面白かった。作者さんの神社及び日本の神々への温かい思いも感じられる作品である。翌日、続編を買いに行った。そんな感じで4巻まで読破。いまのところ6巻までなので、ちょっと間を置いてみる。